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    U-20

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    1: \(^.^)/ 2017/05/20(土) 12:09:19.50 ID:CAP_USER9
    「2017 FIFA U-20ワールドカップ」が5月20日から開催地の韓国で開幕する。

     5大会ぶりに出場を決めたU-20日本代表は、グループステージでは、南アフリカ、ウルグアイ、イタリアと対戦。試合はフジテレビのCS、BSチャンネルでテレビ放送される。放送日程は次のとおり。

    ●南アフリカvs日本
    5月21日(日)16:50~19:00 フジテレビNEXT[LIVE]
    5月21日(日)16:56~19:00 BSフジ[LIVE]

    ●ウルグアイvs日本
    5月24日(水)19:50~22:10 フジテレビONE[LIVE]
    5月24日(水)23:00~25:00 BSフジ[録画]

    ●日本vsイタリア
    5月27日(土)19:50~22:10 フジテレビTWO[LIVE]
    5月27日(土)19:55~22:10 BSフジ[LIVE]

    2017.05.16サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20170516/588058.html

    韓国開催のU-20ワールドカップが5月20日についに開幕する。今大会はブラジルとスペインが予選で敗れて不在ながら、フランスやドイツ、イタリア、アルゼンチンなど列強を軸に激戦は必至だろう。はたして韓国の地で、いかなるドラマが繰り広げられるのか。注目ポイントを絞って大会を展望する。

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    【<U-20W杯>日本代表戦、フジテレビCS、BSで生放送!日本は激戦区で茨の道が待っている!?】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/05/19(金) 08:46:40.95 ID:CAP_USER9
    FIFA U-20W杯が5月20日から韓国で開催される。2007年のカナダ大会以来、10年ぶりの出場となるU-20日本代表は、予選グループで5月21日に南アフリカ、同24日にウルグアイ、同27日にイタリアと対戦する。

     U-20日本代表が再びこの大会に出場できた要因は、選手たちのポテンシャルの高さもあるが、20歳以下の選手たちが高いレベルで試合ができる環境を日本サッカー界が整えたことにもある。
     
     20歳以下の選手が実力を伸ばすには、試合を数多くこなす必要がある。練習してきたことを試合で試し、反省材料を得て再びトレーニングに取り組み、次の試合に臨む。このサイクルを繰り返すことで若い選手たちは成長していく。

     2009年まで実施されていたJサテライトリーグは、トップチームで試合に出場することが難しい若い選手の実戦経験の場として存在したものの、実情は練習試合と変わらない状況にあり、真剣勝負には程遠かった。そこで、Jリーグは2014年からJ3リーグに「Jリーグ・U-22選抜チーム」を作り、2016年シーズンからはJ1・J2クラブ単位の「U-23チーム」がJ3リーグに参戦できるようにした。こうした若手育成のための改革が、今回のU-20代表で結実したといえる。

     U-20W杯に臨むメンバーの中で、最も注目されるのが久保建英(たけふさ)であることは間違いない。6月4日に16歳になる高校1年生は、まだ体が小さいこともあって、体格差がある海外選手との対戦で故障することを心配する声もある。だが、久保がJ1デビューを飾ったルヴァンカップの札幌戦を見た限りでは、それは杞憂だと感じている。

     確かに体はまだ小さい。体の大きな選手と正面衝突でぶつかればケガをすることもあるかもしれないが、久保は状況を把握する能力が高く、判断力も優れているため、そもそも相手選手と正面からぶつかる状況を作らない。元バルセロナのMFシャビが試合中、常に首を振って戦況を確認していたように、久保も絶えず首を振って周囲を確認する。このあたりが、10歳からバルセロナの下部組織で育ってきた彼の特長だ。だからこそ、どんな局面であっても質の高いボールテクニックやボディバランスを発揮できるのだろう。

     久保ばかりに話題がいきがちだが、今回のメンバーはレベルの高い選手が揃っている。守備陣に目を向けると、CBの中山雄太(柏)は昨シーズンからトップチームのレギュラーとして活躍しており、ボランチにも高卒1年目の昨シーズンから新潟でスタメンを張る原輝綺がいる。チームの中核をなすポジションに、J1での実戦経験が豊かな選手がいることは大きい。この大会でいい経験を積めば、両選手とも将来はA代表に名を連ねる可能性はかなり高くなるだろう。

    つづく

    webスポルティーバ 5/19(金) 8:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170519-00010001-sportiva-socc

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    【新・黄金世代になれる! 福田正博も期待するU-20W杯代表】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/05/17(水) 12:30:28.13 ID:CAP_USER9
    20歳以下のナショナルチーム世界一を決める2年に一度のヒノキ舞台、FIFA U‐20ワールドカップが20日から韓国で開催される。

     実に5大会ぶりに出場するU‐20日本代表には、15歳のFW久保建英(FC東京U‐18)以外にも、3年後の東京五輪の主軸候補となる逸材たちが開幕をいまかと待ち焦がれている。

     その筆頭となる19歳のFW小川航基は、所属するジュビロ磐田の名波浩監督が周到に描いた育成プランのもとで、183センチ、77キロの屈強なボディに宿る類希な潜在能力を開花させてきた。

     高校ナンバーワン・ストライカーの肩書を引っさげて、神奈川県の強豪・桐光学園から加入した昨シーズン。周囲から寄せられる期待に反して、J1における小川の出場機会はゼロに終わった。大物ルーキーに対して、名波監督はこんな言葉をかけ続けていた。

    「軽はずみなタイミングでは使わないからな」

     ジュビロの黄金時代を司令塔としてけん引した現役時代を含めて、長く日本サッカー界に携わってきた指揮官は、その意図をこう明かす。

    「高校を出て、2、3点だけ取って消えていった選手を何百人と見てきたなかで、甘えた状況でピッチに送り出すことは避けたかった。今後、彼が日本の宝、日本を背負って立つストライカーになるであろう、という位置づけで育てないといけない使命感もあるので」

     その代わりに連日のように課されたのが、マンツーマンによる居残りのシュート練習だった。名波監督から「もう高校生じゃねえんだぞ」と檄を飛ばされながら、歯を食いしばってシュートを打ち続けた日々が、成長を導く糧になったと小川は感謝する。

    「トラップやシュートを打つ際にリラックスする部分などで、レベルアップできた感じがあります。期待を裏切ったらいけないと思っているし、(名波監督を)がっかりさせないような結果を持ち帰りたい」

     今シーズンはすべて途中出場ながら、J1では5試合でピッチに立った。YBCルヴァンカップではFC東京戦でのハットトリックを含めて、5試合で4ゴールをマークしている。

     サイズを生かした空中戦にも強く、周囲を生かすポストプレーも身につけ、それでいて最終ラインの裏に抜け出すスピードと泥臭さも兼ね備える。万能型のストライカーへ変貌を遂げつつある過程で迎えるヒノキ舞台へ、小川は闘志をみなぎらせる。

    「自分の役割はただひとつ。ゴール前での迫力と動き出しで得点を量産して、チームを勝利に導くこと。それを実行してきたい」

    2列目の右サイドを主戦場とするレフティーの18歳の堂安律(ガンバ大阪)には、世界のほうが先に熱い視線を向けた。2015年10月、イギリスの日刊紙『ガーディアン』が組んだ「1988年生まれの将来有望なサッカー界の50人」に日本人で唯一、ガンバ大阪ユース所属だった堂安が名前を連ねた。

     これでヨーロッパにおける知名度が増したのか。昨年1月には同じくイギリスの高級紙『デイリー・テレグラフ』が「チェルシーが昨年の武藤嘉紀に続いて、日本人選手に興味を示している」というニュースを掲載。その対象が、高校2年生ながら飛び級でのトップチーム昇格が決まっていた堂安だった。

     夏場にはオランダの名門PSVアイントフォーヘンから、期限付き移籍で獲得したいというオファーも実際に届いた。しかし、熟慮した末に堂安は断りを入れている。

    堂安

    【世界に挑むU-20日本代表の逸材】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/05/15(月) 08:49:34.89 ID:CAP_USER9
    20日に開幕するU―20W杯(韓国)に出場するU―20日本代表は15日、国内最終戦(エコパ)でホンジュラスと対戦する。
    14日は静岡県内で調整を行い、飛び級で招集されたFW久保建英(15)=F東京U―18=とFW小川航基(19)=磐田=の2トップ先発が濃厚になった。

    紅白戦では12日の磐田との練習試合同様、久保と小川を2トップに配置。
    息の合ったプレーを見せた小川は「タケ(久保)は技術がたけている。特徴はすぐに把握できたし、もっと良くなる」と自信を示した。

    年の差は4歳だが同じ神奈川県出身。小川は今回の合宿で「話すのは学校生活だったり、サッカー以外のことばかり。
    2日前には(数学の公式の)サイン・コサイン・タンジェントの話もした」とピッチ外でも、あうんの呼吸を構築中だ。

    「溶け込みやすい環境を作るのは年上の務め。最高の状況で迎えたい」。“OKコンビ”が入念な準備を行っている。

    スポーツ報知 5/15(月) 7:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000031-sph-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170515-00000031-sph-000-view.jpg

    U-20日本代表 親善試合のインターネットライブ配信が決定
    http://www.jfa.jp/national_team/u20_2017/news/00013468/

    18:30 親善試合 vs U-20ホンジュラス代表(エコパスタジアム)

    小川

    【<U―20W杯>日本代表、小川航基&久保建英のOKコンビがツートップ!15日ホンジュラス戦 ライブ配信が決定】の続きを読む

    1: Egg  2017/05/14(日) 14:04:46.73 ID:CAP_USER9
    チーム一丸で“厳格ルール”を乗り越える。サッカーU-20(20歳以下)W杯韓国大会(20日開幕)に向け、静岡合宿中の日本代表は13日、ミニゲームなどで約1時間練習。今大会からGKが手で6秒を超えてボールを保持できない「6秒ルール」と、主審への異議は主将に限られるという2つの規則がより厳しく適用される見通しになった。これを受け、MF坂井大将主将(20=大分)らがいち早く対応策を打ち出した。

     国際サッカー連盟(FIFA)が方針を示した規則の厳格化は、FIFA総会から12日に帰国した田嶋会長からその日のうちに内山監督へと伝えられた。坂井主将は国際審判の公用語ともいえる英語について「全然です」と謙遜した一方、違った角度の発想を持っていた。「あまり審判にいろいろと言わない方がいいと思いますし、細かいジェスチャーなどでいい関係を作れたら」。主審に複数選手で詰め寄れば心証を悪くするだけ。チーム全体で表情や身ぶりに注意し、言葉を使わずにうまく味方につける考えだ。

     6秒以上ボールを保持してはいけないGKの「6秒ルール」は、違反すればペナルティーエリア内で間接FKを科せられる。そうなれば大ピンチを迎えることになる。これまで6秒ルールの適用はあいまいな部分があった。それを逆手に取り、GKによる時間稼ぎともとれるプレーも少なくなかった。

     内山監督は「周りがサポートしなければならない」とGK以外の選手の重要性を指摘していたが、唯一学生で選出されたGK小島は「味方への指示が重要になる」と対応はGKの役割であることを強調した。「(味方が)体力的にきつくもなると思う。うまくコーチングして(選手を)動かせるようにしたい」と位置取りの指示に注意を払う構えだ。

     厳格化とはいえ、もともとルールとして定められていたもの。今大会での判定が、今後の基準になっていく可能性もある。決勝トーナメント進出を目標とする上で、ジャッジを味方につけることも勝利への大事な要素の1つだ。今年成人の年代が中心となるチーム。どの国よりも早く“大人の対応”を見せて、厳しいジャッジを乗り越える。【岡崎悠利】

    日刊スポーツ 5/14(日) 8:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-01822976-nksports-socc

    今大会はFIFAの方針で、GKが手で6秒を超えてボールを保持できない「6秒ルール」など、時間稼ぎを禁じる規則が厳格に適用される。理事会に出席した日本協会の田嶋会長からFIFAの方針を聞いた内山監督は「いろんな準備をしている。変化にどう対応できるかが大事」と話した。

     GKが6秒を超えてボールを保持した場合は、ペナルティーエリア内で相手に間接FKを与えることになる。指揮官は「GKだけでなく周りがサポートしないとパスが出せない」とし、チームとして素早い判断を共有する考えを示した。

    スポニチアネックス 5/13(土) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000046-spnannex-socc

    Wユース

    【<U―20W杯>GK6秒ルール。主審への異議は主将に限られるという2つの規則がより厳しく適用される見通し 】の続きを読む

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