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    1: \(^.^)/ 2017/05/29(月) 19:20:32.67 ID:CAP_USER9
    サッカーJ2、レノファ山口の監督にチーム初の外国人指揮官となるアルゼンチン人のカルロス・マジョール氏が就任する見通しとなりました。
    マジョール氏は現在51歳。

    アルゼンチンやJリーグのアビスパ福岡などでプレーしたあと指導者の道に進み、今シーズンはアルゼンチン2部のアルマグロの監督を務めていました。アルマグロは現在、23チーム中7位と好調を維持していて、アルゼンチンのメディアやサッカー専門サイトなどは指揮官の突然の退任を報じています。

    また、アルマグロも、公式サイトやフェイスブックで、すでに日本に向けて出発したことを明らかにしていてマジョール氏がレノファ山口の監督に就任する見通しとなりました。レノファに外国人の監督が就任すれば今回が初めてです。

    現在最下位と低迷が続くレノファは今月23日に上野展裕前監督の解任に踏み切り、現在、育成部門の責任者の猿澤真治新監督が暫定的にチームの指揮を執っていて、監督の後任人事に注目が集まっていました。

    これについてレノファ山口は「コメントできない」としています。

    NHK 05月29日 15時10分
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/yamaguchi/4063798401.html

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    1: \(^.^)/ 2017/05/28(日) 10:27:39.92 ID:CAP_USER9
    ◇明治安田生命J1第13節 大宮2―4柏(2017年5月27日 柏)

     大宮アルディージャの渋谷洋樹監督(50)が成績不振を理由に解任されることが27日、分かった。同日の柏戦で2―4で逆転負けを喫し、試合後にさいたま市内でクラブ関係者が話し合い、監督の交代を決めた。後任は伊藤彰コーチ(44)が内部昇格し、30日の練習から指揮を執る。コーチ陣も一部入れ替わる。

     大宮は昨季年間5位になったが、今季は開幕から6連敗とスタートダッシュに失敗。13試合で2勝1分け10敗で勝ち点7と最下位に低迷している。このままではJ1残留が厳しくなることから、監督交代へと踏み切った。

     伊藤新監督は埼玉県出身で、武南高から国士舘大を経て川崎Fの前身・富士通に入社。大宮や鳥栖などでプレーし、引退後は大宮の下部組織のコーチを経てトップチームのコーチを務めていた。


    スポニチアネックス 5/28(日) 5:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00000057-spnannex-socc

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    【<大宮アルディージャ>最下位低迷で渋谷監督を解任…伊藤コーチが昇格】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/05/23(火) 18:00:59.44 ID:CAP_USER9
    レノファ山口は23日、上野展裕監督の退任を発表した。24日の練習から、アカデミーダイレクターの猿澤真治氏が監督代行として暫定的に指揮を執ることになる。

    上野氏は、公式サイトを通じて「この度退任致します。新加入の若い選手達が伸びてきて、さあこれからという時だっただけに残念でなりません。皆さん、3年半ありがとうございました」とコメント。

    河村孝代表取締役社長は「上野監督は、2014年の就任後、2014年にはJFLからJ3へ、そして2015年にはJ3からJ2へと導いていただきました。そして2016年にはJ2初年度ながら12位と健闘できました。今のレノファ山口は、上野監督なくしてはありえない」と、感謝をしながらも、「今季の成績、また失点シーンなどの戦い方から判断し、苦渋の決断ではありますが、このタイミングでの退任という結論を出しました」と、今季の成績を退任の理由に挙げた。

    山口は明治安田生命J2リーグ第15節終了時点で、2勝4分け9敗で20位となっている。

    GOAL 5/23(火) 17:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000022-goal-socc

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    【<レノファ山口>上野展裕監督が退任!「さあこれからという時だっただけに残念」J2第15節終了時点で、2勝4分け9敗で20位 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/05/20(土) 18:39:49.84 ID:CAP_USER9
    「一戦一戦大事にしてもっと強いチームを作っていきたい」

    [J1リーグ12節]新潟1-0札幌/5月20日/デンカS
     
     新潟が札幌を下し、今季リーグ戦2勝目を挙げた。この試合が新潟での初陣となった呂比須ワグナー監督は、「選手たちが良くやってくれた。本当に嬉しい」とコメント。試合中に必死で指示を送っていた影響で、その声は枯れていた。
     
     決勝点が生まれたのは66分のことだ。札幌のCKを撥ね返すと、セカンドボールを拾った富澤清太郎がドリブルで駆け上がる。ハーフライン付近まで達したところで前線にスルーパスを送り、これを受けたホニがエリア内の角度のないところから左足で突き刺した。
     
     待望の先制点を手に入れた新潟は、その後も集中力を保って札幌の反撃を封殺。今季2度目の無失点で、新監督の初陣に華を添えた。
     
     新潟は昨年8月20日の福岡戦を最後にホームで勝星がなかった。ホームゲームでの連敗を9で止めたこの勝点3は、文字通り浮上のきっかけになるだろう。
     
     チームに闘志を注入し、初陣で結果を出した指揮官は、「去年の8月からホームで勝つことができなくて一番悔しかったのは選手たち。みんながひとつになって良くやってくれた」。選手を褒め称え、「一戦一戦大事にしてもっと強いチームを作っていきたい」と今後への抱負を語った。

    SOCCER DIGEST Web 5/20(土) 17:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170520-00025898-sdigestw-socc

    【サッカー】<J1/第12節>浦和と清水は壮絶な打ち合いの末ドロー!新潟、呂比須初陣勝利!柏が磐田を下し6連勝!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495263791/

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    【<アルビレックス新潟の呂比須監督>枯れた声を絞り出し「選手たちが良くやってくれた」ホームで9か月ぶりの勝利...】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/05/20(土) 00:04:48.85 ID:CAP_USER9
    ミランといえば世界を代表するビッグクラブだが、近年は思うような結果を残せず苦しい日々を過ごしている。欧州カップ戦出場権すら獲得できない状況で、これまでの成功を考えると暗黒期と言ってもいいかもしれない。指揮官がコロコロと変わったこともそれを象徴する出来事と言える。

    今回英『Squawka』は2000年以降にミランで指揮を執った監督をランキング形式で紹介しているが、下位には最近ミランを指揮してきた人物がズラリと並んでいる。まず11位には昨季終盤から指揮を任されたクリスティアン・ブロッキだ。ブロッキはミランの下部組織で監督を務めていたのだが、チームを最後まで安定させることができずにシーズン途中で解任。ミランがいかに混乱していたかが分かる人事でもあった。

    10位はフィリッポ・インザーギ、9位はクラレンス・セードルフ、8位は2001年に指揮を執った故チェーザレ・マルディーニ氏、そして7位にはシニシャ・ミハイロビッチと続く。思えばマッシミリアーノ・アッレグリの後をセードルフが引き継いだあたりから歯車が本格的に狂い始め、誰も安定させられないまま今季を迎えた印象だ。

    マルディーニ氏を除けば全員が日本代表MF本田圭佑を指導した指揮官で、本田も混乱していたクラブに翻弄された被害者の1人と言えるのかもしれない。インザーギやミハイロビッチは本田のことを信頼して使ってくれていたのだが、チームのスタイルは決して魅力的とは言えなかった。仮にアッレグリがあのまま残っていれば、もう少し本田の個性を活かすことができた可能性もある。

    そんな中、同メディアは現在指揮を執るヴィンチェンツォ・モンテッラを高く評価している。ランキングでは6位にレオナルド、5位にアルベルト・ザッケローニ、4位にファティ・テリムと続き、3位に現指揮官モンテッラを選んでいるのだ。

    モンテッラが若手を積極的に起用したことや、イタリア・スーパーカップのタイトルを獲得したことなどが評価されており、混乱していたミランを若手の力で再生しようとした功績は大きい。今季もチャンピオンズリーグ出場権は獲得できなかったが、チームは未来への大きな一歩を踏み出すことに成功したと言える。

    本田はこの若いチームに割って入ることができず、数少ない希望の時期を味わうことができないままクラブを去ることになりそうだ。もちろん全て指揮官が悪いとは言い切れず、本田もスソやジェラール・デウロフェウら若手アタッカーに比べて実力が劣っているのは事実だ。

    それでも移籍当初から優れた指揮官が本田を指導していればと悔やまれる部分もある。セードルフは指導者経験がなく、インザーギもミランのようなビッグクラブを率いるには経験が不足している。これは本田にとって少し不運だったかもしれない。

    ちなみに本田を指導する予定だったアッレグリは2位、1位はチャンピオンズリーグ制覇などを達成したカルロ・アンチェロッティが選ばれている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/19(金) 20:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00010019-theworld-socc

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    【<本田圭佑は“被害者“の1人なのか?> 2000年以降のACミラン監督ランキングで下位に「元上司」がズラリ】の続きを読む

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