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    ユナイテッド

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    1: \(^.^)/ 2017/05/18(木) 20:54:40.98 ID:CAP_USER9
    たなサッカースタジアムを建設すべきかどうか話し合う鹿児島市の協議会が15日、北九州市と熊本市の施設を視察した。

    協議会が視察したのは、新幹線の小倉駅から徒歩7分、福岡県北九州市にあるミクニワールドスタジアムだ。サッカーJ3・ギラヴァンツ北九州のホームスタジアムで、観客の収容人数は、1万5300人だ。

    海を臨める観客席が大きな特徴だ。観客席の最前列からピッチまではおよそ8メートル、試合の臨場感を味わえる。屋内には、試合がない日でもランチなどを楽しめるスペースも。ギラヴァンツと同じJ3の鹿児島ユナイテッドFC。

    J2に昇格するには、成績だけではなく、クラブライセンスを取得するため条件にあったスタジアムの整備などが必要だ。

    ホーム鴨池陸上競技場は現在、2020年の鹿児島国体に向け改修が行われている。工事期間中、J2に必要な収容人数を満たしていないことなどから今シーズン、ライセンスを取得できなかった。視察に同行した徳重剛代表は新たなスタジアムの整備に期待を膨らませた。

    午後には、3万2000人を収容できるJ2ロアッソ熊本のホームスタジアムを視察したメンバー。新サッカースタジアム検討協議会の井上佳朗委員長は「サッカースタジアムを作ることによってユナイテッドがどれだけ成長していってもらえるのかそれがまた市民生活にどんな影響を与えていくことができるのか。議論を深めていくためには一歩前進したというふうに確信している」と話した。

    次回の協議会は来月上旬に開かれ、今年度中に提言をまとめる予定。

    [ 5/15 20:19 KYT鹿児
    http://www.news24.jp/nnn/news8729069.html

    4474701i

    【<鹿児島市>新スタジアム建設検討協議会が県外視察!「議論を深めていくためには一歩前進」/J3の鹿児島ユナイテッドFC 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/05/11(木) 08:35:49.93 ID:CAP_USER9
    ジョゼ・モウリーニョ監督のもと、プレミアリーグで現在5位に付けているマンチェスター・ユナイテッド。

    ベスト4に入ったヨーロッパリーグでも決勝進出に近づいている彼らが10日、
    2017-18シーズンに向けた新アウェイユニフォームを発表した。

    ユナイテッドの新アウェイは、大胆なグラフィックパターンが印象的。
    これはファンにとって馴染み深い1990年から92年にかけて使用していたユニフォームに由来している。

    過去と未来を繋ぐだけでなく、過去の歴史に敬意を払い、豊潤なクラブ史を祝うためのデザインだ。

    濃いグレーを基調に、オリジナルのデザインを生かして白のグラフィックで仕上げ、脇に配置された伝統のスリーストライプス、クラブエンブレム、
    adidasのロゴも白で統一。襟元は現代風にクルーネックを採用した。

    6番、ポール・ポグバ。新シーズンから採用されるプレミアリーグの新しいフォントだとこんな感じだ。

    パンツとソックスは濃いグレーというよりほぼ黒。全身同色のコーディネートとなっている。

    http://qoly.jp/media/45572756-f660-4007-b203-542a254cd553?w=600
    http://qoly.jp/media/e76fa9fe-aef2-4dc3-84fc-6f4fd9b39452?w=600
    http://qoly.jp/media/2db42d56-7ffd-4519-ab6a-0079c60277a1

    http://qoly.jp/2017/05/10/manchester-united-2017-18-adidas-away-kit-oks-1

    マンU ユニ

    【マンチェスター・U、2017-18新アウェイユニフォームを発表! 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/04/22(土) 10:13:39.12 ID:CAP_USER9
    勝村政信と皆藤愛子がMCを務めるテレビ東京のサッカー番組『FOOT×BRAIN』(毎週日曜11:00~)が23日に放送。
    東京ユナイテッドFC(以下、東京U)の福田雅代表兼監督と元日本代表で現在は同クラブの選手兼コーチを務める岩政大樹がゲスト出演し“クラブと大学の融合”についてトークが繰り広げられる。

    東京Uは、東京都文京区が本拠地のサッカークラブで、現在は5部に相当する、地域リーグ関東1部に所属。日本のサッカークラブの殆どが企業や都市・地域から生まれる中、同クラブは大学をルーツに持つ異色の存在だ。

    福田は「日本のスポーツは学校スポーツを軸に発展してきた」と語り、インフラ面の問題からも「学校スポーツとの連携なしに日本のスポーツの発展はない」と分析。クラブと大学を上手く融合させることで、お互いに大きなメリットを生み出すことができると解説。「学校スポーツの延長線上に地域スポーツがあるような形にするために、学校を地域に開かせていきたい」と語る。

    さらに東京Uでは「選手として活躍することをサッカー人生のゴールとは位置づけていない」と明かし、平均25歳で戦力外となってしまう厳しいプロの世界で、例え数年であっても戦ってきた選手たちが、そこから社会に入っていくのが難しいという問題に言及。彼らのセカンドキャリアを築くための取り組みについて「文武融合」をキーワードに紹介していく。これらの東京Uの運営理念に共感し、23区内の大手企業もスポンサーに名乗りを上げているという。

    一方、岩政は、J2のファジアーノ岡山からカテゴリーを落として東京Uに来た理由を告白。また、東京のしかも23区内という大都会でサッカークラブを作ることの意義を、コーチとして選手たちに語っているという。これまでにない形でJリーグ入りを目指す、サッカークラブの新形態が明らかになっていく。

    http://news.mynavi.jp/news/2017/04/22/024/

    giantkilling

    【23区からJリーグへ!東京ユナイテッドFCが考える新たなサッカークラブ像とは?】の続きを読む

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