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    1: \(^.^)/ 2018/04/24(火) 08:58:53.04 ID:CAP_USER9
    F東京のFW久保建英(16)が、日本サッカー界史上最年少でCMデビューすることが23日、分かった。日本協会関係者によると、キリンビバレッジ社と広告契約を結んだことが判明。今後全国で発売が予定される日本代表公式飲料のCMキャラクターに抜てきされた。5月下旬から放送予定で、Jリーグ最年少となる15歳5か月1日でデビューした神童が、今度はお茶の間を沸かせることになる。

     日本サッカーの将来を担う16歳が、早くもお茶の間デビューを果たす。複数の関係者によると、久保はキリンビバレッジ社がロシアW杯に向けて新たに販売する日本代表公式飲料のCMに出演することが決定。5月下旬から全国で放送する予定で、一両日中にも発表される見通しだ。

     日本代表メンバーでも、現在単独で全国放送のCMに出ているのはMF本田圭佑(パチューカ)やDF長友佑都(ガラタサライ)ら数えるほど。代表歴のない選手が起用されることはめったにない。10代では1996年にMF中田英寿が日清ラ王、99年にMF小野伸二がアクエリアスのCMに、ともに19歳で出たが、16歳での出演はサッカー界では前例がない。

     久保は2016年11月5日のJ3長野戦(駒沢)で、Jリーグ最年少となる15歳5か月1日でデビュー。昨年11月に16歳でF東京とプロ契約を結ぶと、今季は3月14日のルヴァン杯・新潟戦(味スタ)で、同杯史上最年少となる16歳9か月10日でトップチーム初得点をマーク。試合後には「いやぁ、今までの人生の中で一番うれしいです」とはにかみながら喜んだ。その爽やかな印象が企業イメージにマッチすると判断され、今回の出演に至ったもようだ。

     同社はF東京のクラブスポンサーにもなっているが、新たに練習着の胸スポンサーになることも判明。炭酸飲料「キリンレモン」のロゴが入る見込みで、今月中にもお披露目される予定だ。順調に成長を続ける16歳の注目度は、グラウンド内外でますます高まっていく。

     ◆主な10代スポーツ選手のCM出演

     ▽サッカー 中田英寿(19)→日清食品「日清ラ王」(96年)。小野伸二(19)→日本コカ・コーラ「アクエリアス」(99年)

     ▽フィギュアスケート 浅田真央(15)→王子製紙「ネピア」(06年)。

     ▽卓球 福原愛(6)→ハドソン社のゲームソフト「さめがめ」(95年)。張本智和(14)→教育サービス大手「学研教室」(18年)。

     ▽ゴルフ 石川遼(16)→ヨネックス(08年)

     ▽スキージャンプ 高梨沙羅(16)→森永製菓「ウイダーinゼリー」(13年)。

     ▽プロ野球 松坂大輔(19)→キリンビバレッジ、全日本空輸、日立製作所など5社(00年)。田中将大(19)→大塚製薬「オロナミンC」(07年)。藤浪晋太郎(19)→上新電機(14年)※敬称略。年齢は全て当時

    4/24(火) 5:06配信スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000215-sph-socc

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    1: \(^.^)/ 2018/04/10(火) 19:41:05.03 ID:CAP_USER9
    “多摩川クラシコ”でバナナ対決!? FC東京が新スポンサー契約を発表
    4/10(火) 17:35配信
    ゲキサカ

    バナナ企画で知られる川崎フロンターレ(Instagram on kawasaki_frontale)
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    FC東京は10日、フレッシュ・デルモンテ・ジャパン株式会社とのスポンサー契約締結を発表した。
    フルーツを主に取り扱う同社はバナナが一大製品。ライバルの川崎フロンターレもバナナを使った名物企画で知られており、両者の動向に注目が集まりそうだ。

    FC東京の公式サイトを通じて、フレッシュ・デルモンテ・ジャパンは
    「FC東京に関わる皆様の毎日の健康的な「食」を、フルーツ& ベジタブルでサポートしてまいります」とコメント。
    同社サイトでは、バナナ、パイナップル、ブドウなどの製品が紹介されている。

    一方の川崎Fは2009年、バナナを主要品目とするドール株式会社とのスペシャルサプライヤー契約を締結した。
    トップチーム、アカデミーの選手が消費するバナナを提供する他、月間MVPの選手を『バロンDole』として表彰。
    さらに、同クラブに入団した選手がバナナ型のカツラをかぶる企画は恒例行事となっている。

    両者の対戦は“多摩川クラシコ”としてダービーマッチ化されており、今季は5月5日に川崎Fのホーム、11月24日にFC東京のホームで行われる予定。
    すでにSNSを通じて、一部サポーターからは「デルモンテ対ドール」「デルモンテしか買わない」などと話題になっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-01652529-gekisaka-socc

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    1: \(^.^)/ 2018/03/25(日) 16:55:13.21 ID:CAP_USER9
    [3.25 J3第4節 F東23 3-0 富山 味フィ西]

     J3第4節が25日に行われ、FC東京U-23のMF久保建英がホームでのカターレ富山戦(3-0)で今季リーグ戦初ゴールを挙げた。J3では通算3得点目としている。

     FC東京U-23は前半をスコアレスで折り返すと、後半4分にDF小川諒也の左クロスをニアのFW前田遼一が頭で押し込んで先制。そして1点リードで迎えた同30分だった。

     前田がPA内中央のMF内田宅哉にパスを入れ、その落としに反応した久保が利き足とは逆の右足でシュート。相手DFをかすめたボールがゴール左隅に吸い込まれ、2-0とした。

     久保は今月14日に行われたルヴァン杯グループリーグ第2節・新潟戦(1-0)でトップチーム初ゴールを挙げ、大会最年少得点記録を16歳9か月10日に更新。ここまでトップチームで3試合に出場していたが、今季初めてFC東京U-23として出場した一戦で、いきなり初得点を決めてみせた。

     FC東京U-23はその後、富山MF才藤龍治が2度目の警告で退場し、数的優位に立つ。後半アディショナルタイム1分には前田がこの日2点目を奪い、3-0で今季初白星を手にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180325-01651915-gekisaka-socc

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    1: \(^.^)/ 2018/03/14(水) 20:50:51.74 ID:CAP_USER9
    ルヴァン杯は14日、グループステージ第2節を行い、FC東京はホームでアルビレックス新潟と対戦した。

    後半25分から途中出場したFW久保建英は右サイドハーフでプレー。
    後半31分、FW{{ディエゴ・オリヴェイラ}が落としたボールをドリブルで持ち込み、左足でゴール右隅に突き刺した。16歳9か月10日でルヴァン杯史上最年少得点記録を更新した。

    2005年3月19日にFW森本貴幸(現福岡)が記録した16歳10か月12日を抜き、大会最年少ゴールとなった。

    3/14(水) 20:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180314-01651486-gekisaka-socc

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    1: \(^.^)/ 2018/03/08(木) 19:05:50.48 ID:CAP_USER9
    FC東京は7日、YBCルヴァンカップのグループリーグ第1節で横浜F・マリノスと対戦し0-1で敗れた。

     この試合では、FC東京に所属する16歳のMF久保建英がJ1の公式戦で初の先発出場を飾った。チームは敗れたものの、随所に持ち味を発揮してチャンスを演出するなど、豊かな才能の片鱗を7170人の観客の前で披露した。

     FC東京の長谷川健太監督は、試合後の記者会見で久保のパフォーマンスについて「非常にタフにやっていた。最後は疲れていたが、チームの勝利のために戦う姿勢を見せてくれたんじゃないかと思う。今日の建英は非常に素晴らしかった」と高く評価していた。

     しかし、久保本人は「課題は自分のプレーが勝利に直結していないところだと思う」と、自身の出来に満足していなかった。初めてのトップチームでの先発フル出場は、勝利を逃したこともあり不完全燃焼に終わった。

     トップ下で先発した久保は、U-23チームで参戦しているJ3とは違い、より強度の高いJ1の公式戦での90分間でしっかりと課題を見つけていた。「1、2回、ドリブルの時にちょんと足を出されてボールの角度を変えられたりして、結果的に相手ボールになることがあった。そこは集中して油断せずにやれたらいいなと思う」と、一瞬の気の緩みも許されない厳しさを感じた様子。

     さらに「疲れた時に1回ちょっと変なパスを出してしまったので、パスの精度は疲れていても落としたくない」とも語る。トップレベルで90分間パフォーマンスを落とすことなく戦えるフィジカル面のタフさを、次に克服すべき課題と捉えているのかもしれない。

    「途中出場だとしても先発出場だとしても、チーム一丸となって勝利を狙っていけるように。今日の試合は本当に悔しいんですけど、次の試合に切り替えて、勝てるように頑張ります。少しでもチームの勝利に貢献できるようなプレーヤーになりたいと思います」

     まだ周囲との呼吸が合わず、狙ったタイミングでパスが回ってこないことや、ボールに触れない時間が続くこともある。それでも久保は食らいつき、チームの勝利につながるプレーを見せようと奮闘していた。

    3/8(木) 5:30配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180308-00259676-footballc-socc

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    【<16歳の久保建英>J1公式戦初先発は不完全燃焼!「自分のプレーが勝利に直結していない」】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/03/05(月) 20:36:19.54 ID:CAP_USER9
    J1FC東京のFW久保建英(16)が、実質的なプロ1年目のシーズンでもどかしい船出を強いられている。

     スペイン1部バルセロナの下部組織出身で、昨年11月にFC東京とプロ契約。同26日の広島戦で途中出場し、J1デビューも果たした。大きな期待を背負って臨んだ今季も、ホームで行われた浦和との開幕戦(2月24日)と仙台戦(3日)に2戦連続で後半途中からピッチに送り出されたが、得点に絡めず不完全燃焼に終わった。

     久保は「ボールが入ってこないと攻撃ができない。ボールをもらおうと思ったが、ここ2試合もらえていない」と連係不足を反省。その上で「もっとボールをもらえるように練習から突き詰めていけることもある」。先輩チームメートとのコミュニケーションをさらに活発化させ、相互理解を深めることで問題解決を目指す。

     ただバルサ育ちの至宝とはいえ、多くの猶予を与えられているわけではない。長谷川健太監督(52)は「(連係面を)解決するのは本人。ルヴァン(カップ)もある。建英だけでなく、その中で存在感を出せなければ、出場機会は減っていく」と指摘。プロとして当たり前だが、結果を残せなければ、待っているのはベンチ外だ。

     とにかくスコアに直結するプレーをしたいところ。出場が予想されるルヴァンカップ1次リーグ横浜M戦(7日)で本領発揮となるか。

    2018年3月5日 16時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14389350/

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    1: \(^.^)/ 2018/02/28(水) 20:34:01.12 ID:CAP_USER9
    国際舞台の経験豊富なチャン・ヒョンスが久保を称賛「もっと凄い選手になる」

     FC東京のMF久保建英は24日のJ1第1節浦和レッズ戦に途中出場し、プロ2年目のスタートを切った。小学3年生の時に名門バルセロナのカンテラ(下部組織)に入団。昨年には史上3番目の若さ(16歳5カ月22日)でJ1デビューを果たした逸材はさらなる飛躍を見据えるが、「世界のどこに行っても通用する」とチームメイトもそのスケールの大きさに太鼓判を押している。

     久保は浦和戦、後半27分に2トップの一角に入ると、安定したプレーでボールをつなぎ、スムーズに試合に入った。浦和の選手に厳しく体を寄せられ、キープしきれない場面はあったものの、後半アディショナルタイムにはMF東慶悟とのパス交換で左足シュートを放つなど、1-1の引き分けに終わった開幕戦で小さくない存在感を示した。

    「良い選手です。まだ若いので、試合に出れば出るほど成長する。もっと凄い選手になりますよ」

     そう称賛したのは、今季FC東京のキャプテンに就任した韓国代表DFチャン・ヒョンスだ。2011年のU-20ワールドカップ、16年のリオ五輪に韓国代表の一員として出場し、代表通算45試合3得点と国際舞台での経験豊富な26歳の目から見ても、久保の実力はJ1の舞台でも引けを取らないという。

    「背は小さい(173センチ)けど、テクニックがあって足元が上手いから、大きい選手とやっても負けない。そこが一番凄い。(周囲に)要求も出せるし、(自分に)自信を持っていますね」

     実際、オフ明けとなった27日の練習でも、2タッチ以内限定のミニゲームで「あーもう1回ほしい」「運んできて、運んできて」「後ろに下げなくていいよ、厳しくなるから」と10歳近く離れた先輩たちにも物怖じせずに声を出していた。

    つづく

    2018.02.28 フットボールゾーン
    https://www.football-zone.net/archives/92593

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    1: \(^.^)/ 2018/02/28(水) 17:03:49.81 ID:CAP_USER9
    「選手を見る目には自信を持っています」

     今季からFC東京を率いる長谷川監督のイメージを、G大阪時代の教え子でもある大森は新体制発表会(1月13日)で次のように話していた。

    「優しい時ほど怒っているイメージがあります。おそらく監督は僕に戦術のことを話しても無駄やと思っているのか、『行け』か『やれよ』しか言われないです」

     長谷川監督は、本当に戦術のことを話しても無駄と思っているのか。当人にその疑問をぶつけてみると、こんな答が返ってきた。

    「(大森)晃太郎は細かい話をせずとも、やってくれる。本人も言いましたよ。『なんで、やれ、しか言わないかといえば、それでやってくれるからだよ』と」
     
     おそらく長谷川監督は大森に全幅の信頼を置いているのだろう。だから、必要最小限の指示しかしないのだ。もっとも、これが長谷川監督の基本スタンスかと言えばそうではない。むしろ、戦術を落とし込む過程では選手によって接し方を変えているという。

    「言葉で伝えたほうがいい選手、映像を見せたほうがいい選手、タイプはいろいろです」

     これまで指導者として培ってきた経験があるからだろう。長谷川監督は「選手を見る目には自信を持っている」。

    「監督業を生業にしていますから、選手を見る目には自信を持っています。そうでないとこの職業は続かない」

     まさに個性派が揃うFC東京にとって、そんな長谷川監督はJ1制覇の切り札と言えるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180228-00036274-sdigestw-socc

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