J2いろいろ

~サッカーJ2を中心にまとめます~

    J2を中心にサッカーをアツくまとめます

    U-20

    にほんブログ村 2ちゃんねるブログ 2ちゃんねる(サッカー)へ
    にほんブログ村

    1: \(^.^)/ 2017/05/31(水) 01:13:16.43 ID:CAP_USER9
    U-20ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦の試合が30日に行われ、U-20日本代表はU-20ベネズエラ代表と対戦し、延長戦の末に0-1の敗戦を喫した。試合後にU-20日本代表を率いる内山篤監督が取材に答え、試合を振り返っている。

     まず最初に「残念の一言です」と語り、ベスト16敗退を悔やんだ。続けて「選手は120分の死闘を戦う中で、少し中2日の疲れも感じられたのでフレッシュな選手も使って入れました。全体としては90分、特に後半勝負をかけたんですけど、残念な結果になりました。選手とやってきて、これらの経験は今後に十分活かせると思うし胸張って帰れると思います」とコメントしている。

     日本全体の育成で、今後取り組むべきことに関しては「的確な判断です。的確な判断の中で技術力も高くないと。厳しい中での的確な判断、それプラス我々の組織力、選手が同じ絵を描いて競技しなければならない。これをもっと早い年代からそういうイメージを持って世界に。15歳くらいからしっかり考える力はあると思います」と、的確な判断を磨くことが重要であるとの見解を示した。

    2017年5月30日 22時8分 フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13134932/

    CV8FHysUkAYCqAs

    【<U-20日本代表の内山監督>日本サッカー界に提言!育成年代は「的確な判断」磨くべき。 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/05/31(水) 01:39:01.37 ID:CAP_USER9
     日本サッカー協会の西野朗技術委員長は30日、U20W杯に「飛び級」の15歳で出場したFW久保建英(FC東京U18)について、今後はU17日本代表の活動に専念させる方針を明らかにした。U17日本代表は10月、U17W杯インド大会に出場する。(共同)

    毎日新聞 5/30(火) 22:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000132-mai-socc

    FW久保建英(FC東京U-18)はうつむいたまま、「本当にこういう思いは最後にしたい」と言葉をつむいだ。30日、FIFA U-20ワールドカップ韓国2017の決勝トーナメント1回戦で日本はベネズエラと対戦。延長戦の末に0-1で敗れた。

     試合終了を告げる笛が鳴り、ぼう然と立ち尽くした。63分に途中出場した久保は、フィジカルの強い守備陣に手こずりながらも、パスとドリブルを使い分けながら攻撃にアクセントをつけた。しかし、日本は最後まで得点を奪えず、大会から姿を消すこととなった。

     飛び級での招集に周囲からの注目が集まり、プレッシャーを背負いながらの戦いだった。「気にせずにやっていたつもりでしたけれど、期待には応えられなかったので。自分としては本当に不甲斐ないですね」と悔しさを押し殺すように話す。

     無念の敗退となったが、ここで立ち止まるわけにはいかない。10月にはU-17W杯が待っている。「こういう思いはこれから先も何度もあると思うんですけれど、本当にこういう思いはこれを最後にしたい。(U-17W杯)はまだまだ先の話ですけれど、選ばれたらこういう終わり方はしたくないので、もっともっと努力していきたいです。努力の一言に尽きます」。世界舞台で味わった悔しさが、さらなる成長への糧になる。

    SOCCER KING 5/31(水) 0:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00594580-soccerk-socc

    img_aefd3e0228963ad3fb1b2484695d720e215565

    【久保建英 U17日本代表で活動へ!U20W杯敗退に悔しさ「こういう思いは最後にしたい」】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/05/27(土) 23:02:48.11 ID:CAP_USER9
    ◆日本代表2-2イタリア代表[天安]

    [イ]リカルド・オルソリーニ(3分)
    [イ]ジュゼッペ・パニコ(7分)
    [日]堂安律(22分)
    [日]堂安律(50分)

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/international-u20/2017/052715/live/

    ◆堂安律がイタリア相手に衝撃の4人抜き弾!日本が2点差追いつき決勝トーナメント進出

    FIFA U-20 ワールドカップ韓国2017のグループステージ第3戦が27日に行われ、U-20日本代表はU-20イタリア代表と対戦した。試合は2-2のドローに終わり、日本はグループD3位ながら、決勝トーナメント進出を決めた。

    初戦の南アフリカ戦を勝利した日本は、第2戦で優勝候補のウルグアイと対戦。0-2で敗れ、1勝1敗のグループD3位に転落した。第3戦のイタリアとは勝ち点3で並んでいるため、勝つか、2点差以上の引き分けで決勝トーナメント進出が決まるものの、敗れれば他グループの結果次第でグループステージ敗退となる。

    日本はウルグアイ戦のスタメンから4名を入れ替え、負傷離脱したFW小川航基の代わりにFW田川亨介を起用。先発メンバーはGK小島亨介、DF初瀬亮、冨安健洋、中山雄太、杉岡大暉、MF市丸瑞希、原輝綺、堂安律、遠藤渓太、FW岩崎悠人、田川の11名となった。イタリアは主将のMFロランド・マンドラゴラ(ユヴェントス)や、来シーズンからユヴェントスに加入するFWリッカルド・オルソリーニ(アスコリ)らがスタメンに名を連ねた。

    先手を取ったのはイタリア。中盤のマンドラゴラが左サイドへ展開すると、アンドレア・ファヴィッリがダイレクトで中央へ折り返す。これにファーサイドのオルソリーニが飛び込み、イタリアが先制に成功する。

    直後の7分、イタリアがペナルティエリア手前でFKを獲得する。フランチェスコ・カッサータが素早いリスタートでパスを出すと、これに反応したジュゼッペ・パニーコがこれをゴールに沈め、あっという間にリードを2点に広げた。

    日本にとっては苦しい立ち上がりとなったが、その後は徐々にボールを支配して攻勢に出る。22分、遠藤が左サイドから右足でアーリークロスを入れると、ゴール前に飛び込んだ堂安がジャンピングボレーで合わせた。これがGKアンドレア・ザッカーニョの股下を抜け、日本が1点を返した。

    その後も攻め込む日本。40分に市丸がペナルティエリア手前右からミドルシュートを放ったが、ここはGKザッカーニョがなんとか弾いてCKに逃れた。このまま1-2でハーフタイムを迎える。

    後半立ち上がりも日本が積極的に出て攻撃を仕掛けると、50分に待望の得点が生まれる。ペナルティエリア手前で市丸からパスを受けた堂安が、相手の一瞬の隙を突いてドリブル突破。DF3人をかき分けてエリア内に進入すると、飛び出してきたGKをかわすようにシュート。これがDFにわずかに当ってゴールに転がり込み、日本が同点に追いついた。今大会3ゴール目の堂安は、得点後に「9番 小川」のユニフォームを掲げ、スタンドで観戦するエースにゴールを捧げた。

    80分には堂安がペナルティエリア手前からミドルシュートでハットトリックを狙ったが、ここはGKザッカーニョの正面だった。試合終盤は引き分けで良しとする両チームがボール回しに終始し、2-2のままタイムアップ。両チーム揃って決勝トーナメント進出を決めた。

    GOAL 5/27(土) 21:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000032-goal-socc

    ◆ウルグアイ対南アフリカはスコアレスドロー…ウルグアイが首位通過
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00593298-soccerk-socc

    ゲキサカ 大会特集ページ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?212142-212142-fl

    FIFA公式 順位表
    https://www.fifa.com/u20worldcup/groups/index.html

    前スレ★2017/05/27(土) 21:49:38.41
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495890365/

    【サッカー】<日本2-2イタリア|採点&寸評>“ドッピエッタ”の堂安がMOM! 初先発の遠藤、杉岡も躍動
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495891874/

    20170521_doan_getty-560x373

    【<U-20W杯>日本代表、イタリアと2-2ドロー!決勝トーナメント進出!序盤2点先制されるも、堂安律の2ゴールで追いつく 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/05/27(土) 09:10:00.09 ID:CAP_USER9
    ここ2試合よりも慎重に出る可能性は高い

     日本は5月27日に決勝トーナメント進出を懸けてイタリアとのグループステージ最終節に臨む。勝てばグループ2位通過となるが、引き分け以下(3位)の場合、他グループ3位との争いとなり、成績上位4か国以内に入れば突破が決まる。

     この試合で最も注目されるのは、ウルグアイ戦で左膝前十字じん帯断裂および半月板損傷の重傷を負った小川航基の代役。FW枠で登録された久保建英、あるいは、田川亨介の二者択一と見られたなかで、イタリア戦では後者の初出場が濃厚となっている。

     前日練習で岩崎悠人と2トップを組んだ田川の最大の持ち味は、敵の背後を突くスピード。所属する鳥栖ではその持ち味を生かしてリーグ戦では7試合・1得点(12節終了時)の成績を残しており、「背後に抜けてゴールを狙う動きをしたい」と、今大会初の出番へ意気込む。

    “速さ”という点では前線でコンビを組むであろう岩崎とタイプが被るだけに、互いが息の合った連係を見せられるかはポイントのひとつとなる。同時に背後を狙うのではなく、どちらかが中盤に落ちて起点を作ったうえで、もう一方が裏へ飛び出す動きを意識したい。

     もっとも、ここまで1失点しか喫していないイタリアの守備陣を崩すのは容易ではないだろう。勝点1を加え、3位での突破に望みを託せるのならばあえてリスクを冒す必要性はない。そこは試合展開にも寄るが、内山監督の「バランスを崩してカウンターを喰らっちゃうっていうことは避けたい」との言葉を借りれば、ここ2試合よりも慎重な戦い方になりそうだ。

     両SBに、守備力に計算が立つ選手たちを抜擢しそうなのも、おそらくそうした意図からだろう。特に、田川と同じく初出場となりそうな杉岡大暉には、マッチアップするであろうイタリアのリッカルド・オルソリーニを封じる役割が託されている。

     日本にとって最も避けたいのは、縦へと突破力、あるいは、カットインからのダイナミックな仕掛けが光る敵のキーマンを勢いに乗らせてしまうこと。ここ2試合左SBで先発していた舩木翔との違いを「守備のところ」と豪語する杉岡が、相手との1対1の局面でどれだけのパフォーマンスを見せてくれるのかは見ものだ。

     仮に、そこで劣勢に持ち込まれた際は、周囲のサポートが不可欠。原が「たぶん、杉岡がマッチアップすることが多くなると思うので、そこはしっかりサポートに入ってあげて、うまく対応できればいいと思います」というように、状況によってはボランチと挟み込んで封じる必要も出てくるかもしれない。

     いずれにせよ、今までよりも守備に重心を傾け、前線の速さを生かしたカウンターで勝機を見出す形にはなりそうなのは想像がつく。相手の出方を窺いつつ、最善の選択をしたうえで次なるステージへとつなげたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00026161-sdigestw-socc

    JLG3_17011_093new2

    【<U-20 イタリア戦プレビュー>田川、杉岡らが初先発へ。エースFW小川を失いカウンター型へシフト】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/05/25(木) 17:48:00.72 ID:CAP_USER9
    GL第3戦のイタリア戦もチームに帯同、全治不明も今季絶望か

    U-20日本代表のFW小川航基(ジュビロ磐田)は24日に行われたU-20ワールドカップ(W杯)韓国大会グループステージ第2戦で左ひざを負傷し途中交代。
    日本サッカー協会は25日、左膝前十字靭帯断裂と半月板損傷の重傷と発表した。

    ウルグアイ戦の前半16分、相手DFオリベラをかわそうとした小川だが、不安定な体勢のまま左足で地面に着地して膝を痛め、ピッチ上に昏倒した。
    今大会開幕戦の南アフリカ戦で同点ゴールを決めていた背番号「9」は苦悶の表情を浮かべて立ち上がることができず、担架で運ばれる際には両手で顔を覆った。

    このアクシデントを受けて日本はFW久保建英(FC東京U-18)がスクランブル出場したものの、前線のターゲットマンを失った影響は大きく0-2で敗戦した。

    試合中に病院へと搬送された小川の診断結果は、左膝前十字靭帯断裂および半月板損傷の重傷であることが判明。
    28日に帰国となり、27日のグループリーグ第3戦のイタリア戦もチームに帯同する。
    詳しい診断結果はクラブに戻って以降となるため全治は不明だが、年内絶望の可能性もある。
    選手の入れ替えは初戦の24時間前までというレギュレーションのため、行われない。

    この世代のエースとして期待されたストライカーの離脱。
    小川にとって無念の結果となったのはもちろん、10年ぶりに本大会出場を果たした若き日本代表にとっても大きなダメージとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00010014-soccermzw-socc
    Football ZONE web 5/25(木) 17:35配信

    20170524_0565-800x533

    【U-20代表エースの小川、左膝前十字靭帯断裂と半月板損傷の重傷 28日に帰国へ 】の続きを読む

    このページのトップヘ