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    1: \(^.^)/ 2018/02/11(日) 03:50:59.41 ID:CAP_USER9
    2/11(日) 1:40配信
    長谷部フル出場のフランクフルト、最下位ケルンに4発勝利!! 大迫、鎌田はベンチ外

    [2.10 ブンデスリーガ第22節 フランクフルト4-2ケルン]

     ブンデスリーガは10日、第22節2日目を各地で行い、MF長谷部誠とFW鎌田大地所属のフランクフルトがFW大迫勇也のケルンに4-2で勝利した。長谷部はリベロの位置でフル出場。鎌田、大迫はメンバー外となり、日本人対決はならなかった。

     先にスコアを動かしたのはフランクフルトだった。前半16分、縦パスに抜け出したFWルカ・ヨビッチがPA内右寄りに走り込み、ダイレクトでゴール前にグラウンダークロス。ファーサイドのFWアンテ・レビッチがワンタッチで押し込み、1点リードとした。

     その後は最下位ケルンが立て続けにチャンスをつくる。ところが前半35分はMFミロシュ・ヨイッチ、同36分にはFWジョン・コルドバがフリーでシュートを放つも、いずれも長谷部がシュートブロックで立ちはだかり、同点ゴールを許さなかった。

     ケルンは前半アディショナルタイム1分、敵陣右サイドからのFKをDFヨナス・ヘクターが蹴り込むと、DFフレデリク・セーレンセンがヘッド。相手DFが触れたこぼれ球をセーレンセンがボレーで合わせたが、GKルーカス・フラデツキーが横っ飛びでセーブした。

     1点リードで後半を迎えたフランクフルトだったが11分、PAギリギリでボールを受けたFWシモン・テロッデを長谷部が倒してしまい、主審はファウルを宣告。ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の審議の結果、PK判定が下され、キッカーのテロッデが落ち着いて決めて、試合は振り出しに戻った。

     ところが後半12分、勝てば2位浮上の可能性もあるフランクフルトはベンチスタートとなっていたエースFWセバスチャン・アレを投入し、勝ち越しを狙う。すると直後の同13分、敵陣左サイドでFKを獲得すると、MFマリウス・ボルフがゴール前へクロスを配給。ニアサイドでハイジャンプを見せたDFマルコ・ルスが頭で合わせ、すぐさま勝ち越しに成功した。

     さらにフランクフルトは後半19分、敵陣でのFKをボルフが蹴り込み、ニアサイドでルスがフリック。相手DFヨナス・ヘクターの足に当たったボールがゴールに向かい、GKティモ・ホルンが両手で阻んだが、ゴール前でDFシモン・ファレットがプッシュし、リードを2点に広げた。

     後半21分、フランクフルトはDFダニー・ダ・コスタのスルーパスに反応したボルフがPA内右から右足で叩き込み、スコアは4-1に。ところが同28分、ケルンはMFマルセル・リッセのFKをテロッデが頭で合わせ、1点を返した。その後はお互いにチャンスをつくれないままタイムアップのホイッスル。ケルンは12月13日のバイエルン戦(●0-1)以来、5試合ぶりの敗戦となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-01650415-gekisaka-socc

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    1: \(^.^)/ 2018/02/11(日) 06:36:35.67 ID:CAP_USER9
    2/11(日) 5:58配信
    5戦3発、本田圭佑の躍進ぶりに現地メディアも賛辞「パチューカで不動の存在」

    パチューカで完全復活を果たした本田圭佑に対して、地元メディアも賛辞を贈っている。『マルカ』のメキシコ版は「日本代表選手は17-18シーズンのクラウスーラ(後期リーグ)で結果を残している」との見出しで、本田について特集記事を展開した。

    記事では「ホンダがミランからパチューカにやってきたのは、2017年7月25日のこと。彼がリーガMXに到着した時、懐疑的な見方をする人物もいた。“これは日本向けのマーケティング活動だろう”と。だが、その論調はもはや幻となっている」と紹介。

    「彼は8月22日のベラクルス戦でデビューし、いきなりゴールという結果を残した。その後も順応性に不安はあったものの、クラウスーラではもはや100%の力を発揮している」

    「彼はディエゴ・アロンソ体制では不動の存在であり、ここまで後期リーグ5試合ですべてフル出場を果たしている。その中で3ゴール3アシストを記録しており、彼はリーガMXにおいて、ハイアベレージを残している一人だ」

    結果を残している本田に対し「この日本代表選手はメキシコで改めてその実力を示している。31歳の彼は存在感を存分に見せつけており、リーガMXに今後長く留まるにふさわしいことを証明した」と続け、メキシコリーグの中でも出色の活躍ぶりであると伝えている。

    本田はパチューカと今年6月までの契約を結んでいるとされるが、ロシア・ワールドカップに向けて好調を維持し、果たしてW杯の日本代表メンバーに選ばれるのだろうか。そして、W杯終了後の去就に注目が集まるほど、現地メキシコでの本田の評価は確固たるものとなっているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00000035-goal-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180211-00000035-goal-000-2-view.jpg

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    1: \(^.^)/ 2018/02/11(日) 05:05:08.09 ID:CAP_USER9
    2/11(日) 5:00配信
    GOAL

    ジュピラーリーグ第26節が現地時間2月10日に行われ、ヘントFW久保裕也がシント・トロイデン戦でゴールを決めた。 

    久保は11分、後方からのフィードを頭で一度浮かせる。それをヘントFWヤンヘロ・ジャンガが競ろうとして相手DFともつれ、ルーズボールに。そこへ飛び込んだ久保が豪快に蹴り込み、ファー側のゴールネットへと突き刺した。

    なお、久保にとって、今シーズン7点目のゴールとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00000034-goal-socc

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    1: \(^.^)/ 2018/02/11(日) 05:37:49.39 ID:CAP_USER9
    2/11(日) 5:31配信
    日刊スポーツ

    <プレミアリーグ:マンチェスターC5-1レスター>◇10日◇マンチェスター

     FW岡崎慎司(31)が所属するレスターは、マンチェスターCに1-5の大敗を喫した。岡崎はベンチ外だった。

     レスターは9勝10敗8分け。マンチェスターCは23勝1敗3分けとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00122598-nksports-socc

    17-18home

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    1: \(^.^)/ 2018/02/10(土) 14:42:02.85 ID:CAP_USER9
    2/10(土) 8:30配信 Football ZONE web
    <スナイデルがこれまでのキャリアの中で最も難しかった選手として、小野伸二の名前を挙げている>
     
    ワールドカップ3度出場と4クラブでのリーグ制覇という輝かしい実績を持つ元オランダ代表MFウェスレイ・スナイデルは、今年の1月にカタールリーグのアル・ガラファと1年半の契約を交わした。そんなスナイデルに対し、トルコ紙「Yani Safak」がカタールでインタビューを実施。これまでのキャリアの中で最も難しかった選手として、日本が誇る“天才”MF小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)の名前を挙げている。

     スナイデルは2002年にアヤックスのユースからトップチームに昇格すると、5年間でリーグ戦43ゴールを記録し、その実績を買われて07-08シーズンにレアル・マドリードに加入した。

     しかしレアルでは初年度こそリーグ優勝に貢献したものの、2年目は私生活の乱れなどもあって結果を残すことができず、09年にインテルへ移籍。1シーズン目にいきなりセリエA、イタリア杯、UEFAチャンピオンズリーグを制して三冠を達成すると、4年間で6つのタイトル獲得に貢献した。11年からは、現ガラタサライの日本代表DF長友佑都とも共闘している。

     その後、ガラタサライでもリーグ優勝を経験したスナイデルは、昨年8月にフランスのニースへ完全移籍。今年1月にカタールリーグのアル・ガラファに移籍し、新たな挑戦をスタートさせている。

    「非常に知的なプレーヤーだった」
     そんな数々の歴史を作ってきたスナイデルは今回、一問一答形式のインタビューに回答。「これまでの世界最高MFは誰ですか?」という質問に対しては、レアルで共にプレーした元スペイン代表MFグティの名前を挙げている。

     いくつかの質問があったなかでスナイデルの口から意外な名前が出てきたのが、「これまでのキャリアの中で最も難しい相手選手は誰ですか?」という問いに対してだ。この質問にスナイデルは、現在札幌でプレーする元日本代表MF小野と回答。「私がアヤックスでプレーしている時に、彼はフェイエノールトにいた。彼は非常に知的なプレーヤーだった」と答え、オランダのエールディビジで熾烈な戦いを演じた小野を称賛している。

     01年に加入後、5シーズンに渡りオランダのフェイエノールトで活躍した小野の存在は、オランダ代表の最多出場記録(131試合)を持つ男の記憶にもしっかりと残っているようだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180210-00010001-soccermzw-socc

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