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    1: \(^.^)/ 2018/02/13(火) 18:37:54.11 ID:CAP_USER9
    ガラタサライで活躍する日本代表DF長友佑都に、イタリアのインテル情報サイト『FcInter1908.it』も12日、熱視線を送った。

    ルチアーノ・スパレッティ率いるインテルにおいて、出場機会を減らしていた長友は今冬、ロシア・ワールドカップ出場を見据え、移籍を決断。7年間在籍したインテルに別れを告げ、新天地トルコでの新たな冒険へと繰り出した。

    ミラノでの冷遇とは一転、指揮官ファティ・テリムの下で、加入後3試合連続で先発出場を飾り、勝利に貢献した長友に、イタリアからも視線が注がれた。同サイトは「インテル、ナガトモが歓喜…3試合連続先発で勝利、ガラタサライは首位に」と題し、23日のリーグ戦第22節アンタルヤスポル戦でフル出場した長友の動向を伝えた。

    また「ユート・ナガトモは、ガラタサライにおいて外すことのできないレギュラーになった」と続け、長友がトルコクラブで信頼を勝ち取ったことに注目。「ナガトモは主役に、彼は左サイドの新たな主人となった。3試合で先発、毎回、90分間ピッチに立った」と締めくくっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00000036-goal-socc

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    【トルコで活躍の長友佑都に伊からも注目「外せぬレギュラー。左サイドの主人になった」 】の続きを読む

    1: pathos ★ 2018/02/14(水) 13:12:24.04 ID:CAP_USER9
    https://www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2018/02/GettyImages-876386106-1-min.jpg
    マルセイユで進化してきた酒井宏樹 photo/Getty Images

    サンテティエンヌ戦でアシスト記録

    現在のマルセイユでは元フランス代表DFパトリス・エヴラが去ったことや、ブナ・サールを右サイドバックに回す案がフィットしてきたこともあって日本代表DF酒井宏樹が左サイドバックに回るケースが増えている。酒井は右サイドバックを本職とする選手だが、左でのプレイも器用にこなしていると高い評価を得ている。

    仏『TOP Mercato』は、リーグ・アン第25節のベストイレブンを発表しており、酒井は左サイドバックとして選ばれているのだ。酒井はサンテティエンヌ戦でアシストを記録しており、それが評価された形だ。

    他にはGKベンジャミン・ルコント(モンペリエ)、DFユスフ・サバリ(ボルドー)、プレスネル・キンペンベ(PSG)、ジュール・クンデ(ボルドー)、MFヨナタン・バンバ(サンテティエンヌ)、ジャン・ウート・アホル(ストラスブール)、ジェームズ・レア・シリキ(レンヌ)、FWネイマール(PSG)、ステファン・ヨヴェティッチ(モナコ)、ジュリオ・タバレス(ディジョン)が選ばれている。

    酒井は左サイドバックとしてもプレイできることを証明しており、マルセイユにとって欠かせぬ選手となっている。
    https://www.theworldmagazine.jp/20180213/01world/196672

    GettyImages-876386106-1-min

    【酒井宏樹が左サイドバックでもベストイレブンに マルセイユに欠かせぬ選手へ成長 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/02/13(火) 17:58:21.29 ID:CAP_USER9
    今シーズンもバイエルンが首位を独走しているブンデスリーガ。2位ライプツィヒとの差は18ポイントで、史上初となるバイエルンの6連覇が確実視されている。

     バイエルンが“一人勝ち”状態にあるブンデスリーガについて、マンチェスター・Cのドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンが言及した。同選手はスイスメディア『Blick』のインタビューに応じている。

     バイエルンと他クラブとの間にあまりにも大きな戦力差があることから、ブンデスリーガについて「退屈過ぎる」、「ブンデスリーガよりもプレミアリーグのほうが面白い」といった意見も出始めている。

     かつてニュルンベルクやドルトムントでプレーしていたギュンドアンも「ブンデスリーガでは試合中に起きる出来事が少なすぎる。ほとんどのチームが、自分たちでアクションを起こすことよりも確実性やミスをしないことを重視している」と指摘。ブンデスリーガを退屈にしている要因の一つについて、自身の考えを明かした。

     またギュンドアンは、バイエルンの首位独走が続いている状況について「バイエルンは数十年にわたって高いクオリティーを維持しているし、他のクラブが今後数年のうちに彼らを抜くのは難しいと思う。それに比べると、プレミアリーグでは優勝を狙えるチームがいくつかあるから、バランスが取れているね」とコメント。今後も数シーズンはバイエルンの独走が続くと予想している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00714752-soccerk-socc

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    【今後数年もバイエルンの“一人勝ち”? ギュンドアンがブンデスに言及 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/02/13(火) 07:12:51.58 ID:CAP_USER9
    「ホンダがサメ軍団を死に至らせた」決勝点演出の本田圭佑に地元メディアの評価は上々!
    2018年02月12日 サッカーダイジェストWeb編集部
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=35585
    http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/35585_ext_04_0.jpg
    後期リーグ開幕から好調を維持し続けている本田。日本代表復帰に向けてコンディションは良好だ。(C) Getty Images

    後期はここまで全試合でゴールに絡む好調ぶり。
     現地2月11日、リーガMX(メキシコ・リーグ)後期第6節で、パチューカはベラクルスを1-0で下し、3試合ぶりの白星を挙げた。
     
     パチューカの本田圭佑は、後期開幕から6試合連続先発出場。35分に右CKから左足でライナー性の鋭いボールをニアサイドに蹴り込んで、エリク・グティエレスの決勝ゴールを演出した。後期だけで4アシスト目だ。
     
     その後はパチューカがベラクルスに主導権を握られて守勢に回ったため、本田は守備に回る時間が多かったが、72分にセバスティアン・パラシオスと交代するまで与えられた役割を全うした。

     決勝ゴールを演出し、チームの勝利に貢献した本田への評価は上々。
    現地メディア『VANGUARDIA』は、パチューカの勝利について「ティブロン(鮫の意。ベラクルスの愛称)を死に至らせた」と称賛したうえで、日本代表MFのパフォーマンスについてこう綴っている。
     
    「ホンダはティブロンの戦士を死傷させるゴールを演出した。右からのCKできっちりとアシストし、相手DFも驚きのゴールを呼び込んだ」
     
     また、スペイン紙『AS』のメキシコ版は、「パチューカがベラクルスを葬って久々の勝利を手にする」とレポート。
    この試合唯一の得点となったシーンについても紹介している。
     
    「ケイスケ・ホンダの援助を得てグティエレスが決勝点を挙げた。日本人MFが放ったボールはメキシコ人アタッカーの頭にピンポイントで到達し、パチューカに最高の瞬間が訪れた」

     惜しくも3試合連続ゴールはならなかったものの、後期6試合で3得点・4アシストの大暴れ。全試合で得点に絡む殊勝な出来を見せている。
    地元メディアからの評価も高く、6月のロシア・ワールドカップ出場に向けて、好調をキープしている。

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