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    1: \(^.^)/ 2018/04/22(日) 15:54:17.38 ID:CAP_USER9
     スウェーデン代表を率いるヤン・アンデルソン監督は元同代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチの2018 FIFA ワールドカップ・ロシアでの招集を否定しているようだ。21日、スウェーデンメディア『TV4』が同監督のコメントを伝えている。

     イブラヒモヴィッチは2016年に行われた欧州選手権フランス大会を最後に代表引退を明言。しかし、スウェーデン代表がW杯プレーオフでイタリア代表に勝利し本大会出場を決めると、同選手は自身のSNSを通じて代表復帰希望を匂わせる発言を度々している。

     これを受け、同選手の代表復帰がささやかれているが、アンデルソン監督はイブラヒモヴィッチのW杯メンバー入りについて次のようにコメントし完全否定している。

    「ズラタンや他の多くの選手はユーロ2016終了後に代表チームから離れると発言しているし、その発言をリスペクトしている。だからここにきてメディアの想像や最近のズラタン本人のコメントを考慮に入れたりはしないよ。私はこれまでに交わしてきた会話の内容やコメントを考慮している。今になって招集することは絶対にないよ」

     同選手は4月にマンチェスター・Uからメジャーリーグサッカーのロサンゼルス・ギャラクシーに移籍。デビュー戦で2ゴールを決めるなど負傷明けとは思えない輝きを取り戻している。

    しかし、同選手はオンライン賭博を行うBetherd社のアンバサダーに就任していることから、国際サッカー連盟の規定に抵触するためW杯に出場できない可能性も指摘されている。果たして、スウェーデンの“王様”はロシアの地に立つのだろうか注目が集まっている。

    4/22(日) 15:48配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00746902-soccerk-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180422-00746902-soccerk-000-1-view.jpg



    【<スウェーデン代表のヤン・アンデルソン監督>イブラヒモビッチのW杯招集を「絶対にない」と完全否定! 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/04/22(日) 00:37:11.91 ID:CAP_USER9
    長谷部誠がPK献上&肘打ちで一発退場…フランクフルト、完敗で欧州カップ戦出場が遠のく
    4/22(日) 0:24配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000040-goal-socc

    先発した長谷部 (C)Getty Images
    no title


    ブンデスリーガ第31節が21日に行なわれ、フランクフルトとヘルタ・ベルリンが対戦した。

    7位につけるフランクフルトは、来シーズンの欧州カップ戦出場を目指し、ヘルタ・ベルリンを迎え撃った。ミッドウィークのDFBポカールでもフル出場を果たした長谷部誠は、センターバックで先発している。

    試合はスコアレスで迎えた57分に動く。長谷部がデイヴィ・ゼルケをエリア内で倒してしまい、PKに。ビデオによる判定に委ねられたが、結局PKとなり、これをゼルケ自身が決めてヘルタが先制する。

    さらに77分、高い位置でボールを失うと、フランクフルトがハイラインを突かれる。ヘルタのマシュー・レッキーが裏に抜け出し、冷静にネットを揺らした。

    その2分後にはフランクフルトをさらなる悲劇が襲う。長谷部がボールを持って運んでいったところにゼルケがプレス。ややファウル気味の寄せに長谷部が苛立ち、肘を振ってしまう。これがゼルケの顔面に直撃し、判定は一発退場。フランクフルトは数的不利に陥ってしまう。

    すると後半アディショナルタイムにはヘルタがダメ押し弾を挙げて勝負あり。0-3で敗れたフランクフルトは7位のままで、上位との勝ち点差を縮めることはできなかった。

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    1: \(^.^)/ 2018/04/22(日) 02:28:51.70 ID:CAP_USER9
    酒井宏樹がリーグ戦で負傷交代…離脱ならクラブと代表の双方に痛手か
    4/22(日) 1:24配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00746690-soccerk-socc

    リール戦で負傷交代を強いられた酒井宏樹(写真は第33節・トロワ戦のもの) [写真]=Icon Sport via Getty Images
    no title


    リーグ・アンの第34節が21日に行われ、日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユはリールと対戦した。
    この試合でも先発出場を果たした酒井だったが、アクシデントによって前半のうちに負傷交代を強いられている。

    マルセイユが1-0でリードして迎えた前半19分に、前線左サイドから攻め上がった酒井は地上戦で相手選手と競り合う。
    その際にピッチへと倒れ込んだ同選手は左脚を痛めてしまったようで、22分にジョルダン・アマヴィと交代でピッチを後にした。

    酒井は交代が告げられた後に自力で歩いてはいたものの、仮に故障離脱となるとヨーロッパリーグ(EL)の準決勝に進出しているマルセイユにとっては大きな痛手に。
    また、日本代表でも右サイドバックの主力として活躍を見せてきた同選手が、この時期にケガによって戦線を離れるようなことがあれば、
    2018 FIFAワールドカップ ロシアに向けても懸念材料が残ることになってしまう。

    【マルセイユ・酒井宏樹がリーグ戦で負傷交代…左脚を痛める? 離脱ならクラブと日本代表の双方に痛手か】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/04/21(土) 08:15:37.23 ID:CAP_USER9
    フェネルバフチェの会長とトランプ大統領が会談、長友所属クラブの宿敵のオーナーに?

     海外サッカー、トルコ1部フェネルバフチェに買収話が持ち上がっている。しかも興味を示しているのが米国のドナルド・トランプ大統領だというのだから驚きだ。トルコリーグ専門メディアが報じている。

     トルコ屈指の名門クラブ、フェネルバフチェ。日本代表DF長友佑都が所属するガラタサライのライバルの周囲が騒がしくなってきた。リーグ専門メディア「turksvoetbal」は「ドナルド・トランプ大統領がアリ・コチ氏にフェネルバフチェの譲渡を要望か」と見出しをつけて報じている。

     同メディアによると、フェネルバフチェの会長を務めるアリ・コチ氏が手紙でドナルド・トランプ大統領を招待し、2人での会談が行われたという。

    「トランプ大統領はこの招待を快諾した。会談の焦点は、トップクラブであるフェネルバフチェの譲渡の件であったことを複数メディアが報じている」

     記事ではこう伝えている。クラブのトップと大統領の会談が行われたことは、現地ではすでに複数のメディアがニュースとして報じられているようだ。

    「トランプ氏は2012年にはスコットランド1部のレンジャーズ買収も目前まで迫り、その3年後には南米の強豪アトレチコ・ナシオナルの買収にも本腰を入れたことがあった。現在の役職は、実現の後押しとなるかもしれない」

    ・過去にはレンジャーズやアトレチコ・ナシオナルに興味を示したことも

     トランプ大統領は1970年代にホテルやカジノの経営で巨万の富を築き、“不動産王”と呼ばれるようになった。またその不動産に自身の名を冠することでも知られている。過去にも名門クラブの買収に乗り出したこともあったようだ。

    「もし交渉が進展すれば、アメリカの大統領がトルコのトップクラブを保有する歴史的な展開に現実味が帯びることになるかもしれない」と締めくくっている。

     またルーマニアスポーツ専門メディア「Fanatik.ro」も「ドナルド・トランプはフェネルバフチェが買いたい!」との見出しで報道。

    「これは本当にジョークのような話に聞こえるが、トルコ側は着実にシリアスな雰囲気となってきている。トルコで最もファンの多い強豪クラブ、フェネルバフチェをトランプ大統領が欲しているというのだ」

     記事ではこう伝え、トランプ大統領がサッカー愛好家で、クラブ買収に強い関心を持ち続けてきたと紹介している。

    「このアメリカ大統領は、非常にパワフルなビジネスマンで、45億ドルと言う莫大な財産を保持している」

     一国の大統領がクラブを所有することになれば異例の出来事。お騒がせ大統領はサッカー界からも注目を集めている。

    2018年4月20日 18時1分 THE ANSWER
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14607448/

    写真
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    【<米国のトランプ大統領(サッカー愛好家)>トルコの名門フェネルバフチェ買収か!?「歴史的な展開に現実味」 現地が報道! 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/04/18(水) 18:49:42.59 ID:CAP_USER9
    元U―20日本代表MF堂安律(19)について、所属するオランダ1部フローニンゲンのファバー監督が地元ビッグクラブへ“推薦”した。

     堂安は昨夏にG大阪から期限付き移籍。15日のローダ戦でチーム2位のリーグ8点目を決めるなど、欧州挑戦1年目で活躍を見せている。

    指揮官は17日、地元テレビ局NOSで「とても素晴らしい。ディフェンスや運動量など、まだ訓練すべきことはたくさんあるが、常に冷静で、解決策を探っている」と高く評価した。

     さらに「ビッグチームが頻繁にプレーしなければいけないような、狭いスペースで強みを発揮する」とプレースタイルの長所を説明した上で

    「よく機能しているようなチーム、とりわけトップ3のようなところなら、彼は苦もなく入って行くことができるだろう。彼はあらゆる事を見て学んできた。今は少し英語を話し、理解もしている。

    彼はとてもクレバーであり、明らかにトップ3に入って然るべきだ」とオランダのビッグ3(PSV、アヤックス、フェイエノールト)のような地元強豪クラブでもプレーする力があると太鼓判を押した。

    4/18(水) 17:14配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000126-spnannex-socc

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    【<堂安律>監督がベタ褒め!ビッグクラブへ“推薦”「トップ3(PSV、アヤックス、フェイエノールト)に入って然るべき」】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/04/20(金) 18:01:47.64 ID:CAP_USER9
    アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督が、今季限りでの退任を発表した。

    クラブの公式HP上で、指揮官は「クラブと慎重に協議した結果、私はクラブを離れる時が来たと思う」とコメント。今季終了後にクラブを離れる意向であると認めている。

    4/20(金) 17:58配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00010006-goal-socc

    写真no title

    【<アーセナルのベンゲル監督>22年の長期政権に幕…今季限りでの退任を発表!】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/04/20(金) 12:20:55.83 ID:CAP_USER9
    ▽V・ファーレン長崎は20日、19日にブンデスリーガのレバークーゼンと育成業務提携を締結させたことを発表した。契約期間は2021年まで。

    ▽長崎は、今回の提携を受けて実施した提携契約の調印式及び記者発表会での高田明社長のコメントを、クラブ公式サイトで以下のように紹介している。

    「今回、レバークーゼンと提携をさせていただいたことを大変うれしく思います。フローリアンさんは、このためにはじめて日本に来てくださいました。昨年4月からの新体制の中で、さまざまなことをゼロから改善しています」

    「その中で、最も大切なことの一つが育成です。アカデミー、スクールを充実させる、子どもたちが成長することは、チーム、そして地域の活性化につながります。『サッカーには夢がある』と私は常々いっていますが、夢に向かっての提携が始まりました。足りないものは謙虚に学んでいきます。欧州には、サッカーの歴史があります。素晴らしい指導者、考え方を学ぶ上で、バイヤー04レバークーゼンとの締結は、誇りに思うものです」

    ▽また、同じく記者発表会に出席したレバークーゼンのマーケティング・コミュニケーション部 ディレクター ブランド統括責任者のフローリアン・デデリッヒス氏と長崎の松田浩育成部長は、以下のようにコメントしている。

    ◆フローリアン・デデリッヒス氏
    「コンニチハ。今回、V・ファーレン長崎と育成業務提携を締結できたことを大変うれしく思います。長崎はいい街ですね。ドイツのレバークーゼンにあるバイヤー04レバークーゼンは、1904年に製薬会社の従業員により、会社のサッカー部として設立されました。エンブレムには、市章のライオンと設立年、チーム名が描かれています」

    「2012ー2013年シーズンには、細貝萌選手が所属していました。育成に力を入れており、アカデミーでは人間教育に注力しています。サッカー選手になることに希望を持っていても、選手として活躍できるのはごく一部です。そのためにも、社会人として生きるために人間力は養うことも重要だと考えています」

    ◆松田浩育成部長
    「フローリアンさんもお話されたとおり、技術力はもちろんですが、人間性を高めることは、V・ファーレン長崎の育成の中でも大きなものの一つです。その中で、育成の力で数々の優勝を勝ち取り、ブンデスリーガのトップで活躍するバイヤー04レバークーゼンと育成業務提携を結んだことは大変心強いことです」

    「5月から具体的に育成業務を行っていきますが、例えば、U-17、U-18の選手の数名を4週間、バイヤー04レバークーゼンに派遣をします。また、バイヤー04レバークーゼンU-17の選手最大35人をV・ファーレン長崎が1週間受け入れます。さらに、バイヤー04レバークーゼンのコーチが長崎に来て、指導者のスキルアップにつなげます。このほか、コーチ、指導者による情報交換やミーティングを行っていき、お互いの育成業務のアップにつなげていきます」

    ◆高田明社長
    「V・ファーレン長崎は、今回の育成業務締結によって、育成にスピードを上げて取り組んでいきます。ダンケ シェーン」

    超ワールドサッカー2018年4月20日10時50分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_310845/

    【<V・ファーレン長崎>ドイツ1部レーバークーゼンと業務提携締結!高田明社長「ダンケ シェーン」 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/04/20(金) 14:59:17.65 ID:CAP_USER9
    14日にサウサンプトンと対戦したチェルシーは、DFアントニオ・リュディガーがメンバーに入っていなかった。最終ラインではセサル・アスピリクエタ、アンドレアス・クリステンセン、ギャリー・ケイヒルの3人が起用されていたのだが、英『Daily Mirror』はリュディガーのベンチ外が指揮官アントニオ・コンテの戦術批判によるものだと指摘している。

    チェルシーは前節ウェストハムと1‐1で引き分けたが、その試合後にリュディガーは先制点を奪った後に相手にポゼッションを許してしまう理由が分からないといったコメントをしており、これが戦術批判と捉えられているようだ。

    実際ウェストハム戦は前半に先制しながら、後半に得点を許す形で引き分けている。このパターンは今季のチェルシーで目立っており、1-3で敗れた4月のトッテナム戦、1-2で敗れた2月のマンチェスター・ユナイテッド戦も先制点を奪いながら逆転されている。

    これまでコンテはジエゴ・コスタと衝突したり、ダビド・ルイスを完全な構想外とするなどはっきりとした態度でチームを指揮してきた。同メディアはリュディガーが前節のウェストハム戦でも良いパフォーマンスを披露していたと称賛しているのだが、戦術批判と取れるコメントが原因で構想から外されてしまうのだろうか。コンテは戦術的判断と強調しているようだが、2人の関係がどうなるのか気になるところだ。
    https://www.theworldmagazine.jp/20180415/01world/england/203614

    【チェルシーはコンテが再び選手と衝突 戦術批判のリュディガーがメンバー外に 】の続きを読む

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