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    1: \(^.^)/ 2017/06/01(木) 00:08:17.92 ID:CAP_USER9
    トゥヘル、あの“日本代表選手”が所属するクラブに再就職? 大手英紙が報じる

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/31(水) 23:00配信

    ついにプレミア参戦か

    30日にドルトムント指揮官の職を解かれたトーマス・トゥヘル監督。
    複数の戦術や布陣を使い分けて一定の戦績を収めた一方で、DFBポカール決勝でヌリ・シャヒンをメンバー外とした人選について
    主将のマルセル・シュメルツァーに苦言を呈されるなど、人心掌握という側面で多かれ少なかれ問題を抱えていたことを露呈した。

    既にレヴァークーゼンの新監督候補として複数のメディアで名が挙げられている同監督だが、
    日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンが同監督の招聘を画策していると、英『THE Sun』が伝えている。
    同紙によると、今季のリーグカップでサウサンプトンを決勝進出に導いたクロード・ピュエル監督の立場は決して安泰ではなく、
    クラブの更なる躍進を目論むサウサンプトンがトゥヘル監督の招聘に本腰を入れる可能性が高いという見方が伝えられている。

    ドルトムントでは選手やクラブ首脳との関係づくりに苦慮していた感が否めなかったトゥヘル監督。
    戦術面における引き出しの多さは他の監督に引けを取らないだけに、再就職先ではより選手たちの人心掌握に重きを置きたいところだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00010033-theworld-socc

    Southampton_logo

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    1: \(^.^)/ 2017/05/31(水) 13:14:57.63 ID:CAP_USER9
    ドルトムントがファン、サポーターに向けて異例の声明を発表した。クラブ公式サイトが伝えている。

     30日、ドルトムントはトーマス・トゥヘル監督との契約解除を発表。以前からトゥヘル監督とハンス・ヨアヒム・バツケCEOとの確執が報じられており、選手からも起用方法や戦術について不満が出ていた。これを受けてか、契約解除の発表時に「理由に関して詳細を明かすつもりはない」としながらも「2人の人物の意見の相違が今回の契約解除につながったわけではない」と強調していた。

     しかしバツケCEOは、「一部のファンによる批判と理解不足を招いています」として、ファン、サポーターに向けて公開書簡を作成し、クラブ公式サイト上に掲載。トゥヘル監督を事実上の解任とした理由をこう綴った。

    「トゥヘル監督の下、ドルトムントは2シーズンにわたり成功を収め、サッカーでの目標を達成しました。しかしながら、我々、つまりスポーツディレクターのミヒャエル・ツォルクと私は、この協力し合うべき期間にコーチ陣と常に意見が一致していたわけではありませんでした。

    リーダーとしての責任という面では、問題になるのは結果だけではありません。その意味では、ドルトムントは他のスポーツクラブや企業と何ら違いはありません。信頼や敬意、チームとして意思疎通をし合い協力する能力、言葉の確かさ、帰属意識という基本的な性質、そして信頼性や忠実な姿勢も問題になってきます」

    「残念ながら、信頼に基づく望ましい協力関係の基礎を現在のコーチング体制が今後提供してくれると、我々はもはや信じることができませんでした。

    それゆえ、率直な話し合いと度重なる議論の末、コーチングスタッフとの協力関係を2016-17シーズンの終了時を越えて延長しないのが最良の方策であるという最終決定に至りました」と説明し、ファン、サポーターに理解を求めた。

     なお、後任候補としてニースのルシアン・ファブレ監督やフィオレンティーナのパウロ・ソウザ監督、アヤックスのピーター・ボス監督、ケルンのペーター・シュテーガー監督らの名前が挙がっている。また、トゥヘル氏自身はレバークーゼンの監督就任が噂されている。

    ゲキサカ 5/31(水) 13:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-01640375-gekisaka-socc

    写真
    http://f.image.geki.jp/data/image/news/253/218000/217686/news_icon_l_217686_1.jpg?time=201705311313

    toheru

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    1: \(^.^)/ 2017/05/31(水) 10:46:39.60 ID:CAP_USER9
    レスター・シティのMFリヤド・マフレズは、クラブに退団希望を申し出たことが明らかになった。イギリス各紙が報じている。

    2014年1月にレスターに加入し、2015-16シーズンにクラブ史上初となるプレミアリーグ優勝に貢献したマフレズだが、今夏キングパワー・スタジアムから去ることを見据えている。現在ではモナコやアーセナルが、4000万ユーロ(約49億円)の移籍金を要するアルジェリア代表MFの獲得に乗り出したと報じられている。

    マスレズは、声明で「大きな愛情と敬意をレスター・シティFCに抱いている。クラブにここを離れる時間が来たと伝えた」とレスターから退団することを希望したを認め、以下のように続けた。

    「昨夏は会長と良い決断に至り、タイトルホルダーとしてプレミアリーグとチャンピオンズリーグを戦うクラブを全力で助けるため、もう1年ここに残ることに合意した。しかし僕には大きな目標があって、次なる挑戦を始めるために動き出す時だと感じている。会長やクラブに関わる全員と素晴らしい関係性を築き、その信頼に応えられるようピッチで常に全力を尽くしてきた」

    「レスターで最高の4年間を過ごし、全ての瞬間が素晴らしいものだ。このクラブでやって来たことに大きな誇りを持っている。もちろんプレミアリーグ王者になれたことが一番だ。クラブと素晴らしいサポーターとの関係は一生の宝物になる。みんなが僕の決断を理解し、尊重してくれることを願っている」

    GOAL 5/31(水) 7:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00000039-goal-socc

    GettyImages-654926870-800x517

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    1: \(^.^)/ 2017/05/31(水) 14:38:47.27 ID:CAP_USER9
    欧州主要リーグも多くがシーズン終了に。

    そこで今回は、2016-17シーズンにおける海外日本人選手の出場時間をランキング形式でまとめてみようと思う。

    対象とするのは、秋春制を採用している欧州1部リーグでプレーする日本人の中で、今回のワールドカップ予選に予備登録されている選手。

    該当22人の出場時間を見ていこう。

    ※リーグ戦のみを集計(プレーオフを含む)
    ※データは『tranfermarkt』参照
    >>2017年5月29日現在

    22位:内田 篤人(シャルケ)
    出場時間:0分
    出場試合数:0試合
    成績:0得点0アシスト

    21位:本田 圭佑(ミラン)
    出場時間:221分
    出場試合数:8試合
    成績:1得点0アシスト

    20位:宇佐美 貴史(アウクスブルク)
    出場時間:437分
    出場試合数:11試合
    成績:0得点0アシスト

    19位:川島 永嗣(メス)
    出場時間:450分
    出場試合数:5試合
    成績:0得点0アシスト

    18位:長友 佑都(インテル)
    出場時間:1019分
    出場試合数:16試合
    成績:0得点0アシスト

    17位:武藤 嘉紀(マインツ)
    出場時間:1019分
    出場試合数:19試合
    成績:5得点2アシスト

    16位:南野 拓実(レッドブル・ザルツブルク)
    出場時間:1140分
    出場試合数:21試合
    成績:11得点4アシスト

    >>2以降につづく

    2017年5月30日 6時50分 Qoly
    http://news.livedoor.com/article/detail/13130821/

    SakaiHiroki20160813

    【<欧州でプレーする海外日本人選手>今季の「出場時間ランキング」TOP22!1位:酒井 宏樹(マルセイユ】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/05/31(水) 01:32:45.11 ID:CAP_USER9
    ミランは資金力を得て1年越しの交渉をまとめ上がる。

     現地時間5月30日、ミランはビジャレアルからDFマテオ・ムサッキオ獲得したことを発表した。すでに1週間前からメディカルチェクやクラブハウス訪問の模様が伝えられてきたが、16-17シーズン終了を合図にようやく正式リリースされた。
     
     2021年6月まで4年契約で、移籍金は非公表だが現地メディアで1800万ユーロ(約21億6000万円)と報じられている。
     
     現在26歳のムサッキオはアルゼンチンのリーベルの出身で、2009年にスペインのビジャレアルBへ移籍。高さ、スピード、テクニックの三拍子が揃ったCBで、長期離脱する時期もあったがトップチームでの8シーズンで249試合に出場して7得点の成績を残した。
     
     ミランは昨夏もムサッキオを狙っていたが、条件面でビジャレアルと折り合わず破談。しかし、4月13日にシルビオ・ベルルスコーニから中国資本にオーナーシップが移って資金力が増し、1年越しに交渉をまとめ上げた格好だ。
     
     16-17シーズンのミランのCBは、アレッシオ・ロマニョーリこそ好パフォーマンスを見せたが、その相棒はガブリエル・パレッタ、グスタボ・ゴメス、クリスティアン・サパタが揃いも揃って安定感を欠いた。ムサッキオは新レギュラーとして期待される。
     
     中国資本になって最初の補強を完了させたミランは、さらにMFフランク・ケシエ(アタランタ)、DFリカルド・ロドリゲス(ヴォルフスブルク)、FWアルバロ・モラタ(レアル・マドリー)ともすでに個人合意済み。

    ケシエとロドリゲスは近日中にメディカルチェックを受けるとも報じられており、モラタに関するマドリーとの交渉も好感触を得ているようだ。

    SOCCER DIGEST Web 5/30(火) 20:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170530-00026292-sdigestw-socc

    写真
    http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/26292_ext_03_0.jpg

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    【<ACミラン>ムサッキオ獲得を発表! 中国資本での補強第一号!モラタ(レアル・マドリー)ともすでに個人合意済み】の続きを読む

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