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    1: \(^.^)/ 2017/05/24(水) 23:56:39.07 ID:CAP_USER9
    メッシ 脱税の有罪確定、最高裁が訴え退ける 収監はされず

    スポニチアネックス 5/24(水) 23:48配信

    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(29)が、脱税で有罪が確定した。
    昨年7月に父ホルヘ氏とともにスペインの裁判所から禁錮1年9月、罰金370万ユーロ(約4億6250円)の有罪判決を受け、
    直後に最高裁判所に上告。
    24日に訴えが退けられた。
    ただし、スペインでは2年未満の禁錮刑の場合、執行を猶予される慣例があり、収監されることはない見通し。

    メッシは父ホルヘ氏とともに07~09年に肖像権を管理する会社の売上高を過少に申告し、
    420万ユーロ(約5億2500万円)を超える税金を免れていた疑いで13年6月にスペイン税務当局から告発され、
    15年10月に同司法当局から禁錮1年10月を求刑されていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000172-spnannex-socc

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    1: \(^.^)/ 2017/05/24(水) 13:18:55.57 ID:CAP_USER9
    今夏、Jリーグに新たなビッグネームが加入するかもしれない。

     その選手とはスペインでプレーするイサーク・クエンカ。2003年にバルセロナに加入、長くバルサの下部組織で育てられ、2011年にはトップチームの試合にも出場し、得点も記録している。その後の活躍も期待された逸材だ。

     だが、トップチームの壁は厚く、オランダのアヤックスや、スペインのデポルティボ・ラ・コルーニャなど複数のチームを渡り歩き、現在はグラナダに所属している。メッシ、イニエスタらとまじってプレーしていた姿を覚えているバルサファンも多いはずだ。

     クエンカは契約上、今夏は移籍に関する違約金=移籍金がかからない。そこに目をつけたのがJリーグでもプレー経験がある外国人選手で現在は代理人へと転身したA氏だ。選手との関係もあり、今は名を明かせないが、出身地のコネクションも活かしながらヨーロッパに幅広くネットワークを広げている。

     A氏は、次の所属先を探しているクエンカに接触。自身の経験をもとにJリーグの環境面の良さなどを伝えたところ、本人からも「いいオファーがあればぜひ行きたい」と好感触を得たという。それを受けA氏は、マネージメント・エージェント会社である株式会社Naocastle(本社:日本、代表取締役CEO:今矢直城)に連絡。現在、A氏と同社は獲得の手をあげるクラブを探っている最中だという。

     もともとウインガーだったクエンカは、現在は左右のサイドバックとしてもプレー。サイドであれば攻守に幅広いポジションを務めることができる。年俸は1億は下らないが、移籍金なしは魅力的で、本人も日本へいいイメージを持っている。

     バルサ育ちの逸材クエンカ。どこか手をあげるJクラブはあるだろうか。

    フットボールチャンネル 5/24(水) 10:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010008-footballc-socc

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    1: \(^.^)/ 2017/05/25(木) 05:48:56.59 ID:CAP_USER9
    マンU、EL初優勝でCL出場権獲得! アヤックスに2発完封勝利で2冠達成

    フットボールチャンネル 5/25(木) 5:37配信

    マンU、EL初優勝でCL出場権獲得! アヤックスに2発完封勝利で2冠達成
    勝利をおさめたマンチェスター・ユナイテッド

    【アヤックス 0-2 マンチェスター・ユナイテッド ヨーロッパリーグ(EL)決勝】

     現地時間24日にヨーロッパリーグ(EL)決勝の試合が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはアヤックスと対戦。ポール・ポグバなどがゴールを積み重ね、ユナイテッドが2-0の勝利をおさめている。

     試合開始して18分、ペナルティエリアの外側からポール・ポグバが強烈なシュートを放つと、これが相手選手に当たって軌道が変わりゴールに吸い込まれた。続けて48分、コーナーキックからクリス・スモーリングが頭で落としたボールをヘンリク・ムヒタリアンがゴールに流し込みユナイテッドに追加点が入っている。

     結局、リードを守り切ったユナイテッドが2-0の完封勝利をおさめた。この結果、ユナイテッドはEL初優勝を果たし、来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権を獲得している。リーグ杯優勝に続き今季2冠目を達成した。

    【得点者】
    18分 0-1 ポグバ(ユナイテッド)
    48分 0-2 ムヒタリアン(ユナイテッド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00010002-footballc-socc

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    1: \(^.^)/ 2017/05/24(水) 08:43:07.57 ID:CAP_USER9
    ポルトの元スペイン代表GKイケル・カシージャス(36)が、来季リバプールでプレーする可能性が浮上した。スペイン『アス』が報じている。

     2015年夏にレアル・マドリーから1年間の契約延長オプション付きの2年契約でポルトに移籍したカシージャスは、ここまで公式戦73試合に出場。チームは2012-13シーズン以来の優勝とはならなかったが、リーグ戦2位フィニッシュに大きく貢献した。しかし契約延長のオプションは行使されず、今シーズン限りで契約が満了する見込みだ。

     リバプールの弱点ともいわれ、悩みの種でもある“GK問題”。昨夏、マインツからGKロリス・カリウスを獲得したが、開幕前に手首を骨折し、今季開幕に間に合わなかった。第6節ハル・シティ戦でデビューを果たしたが、期待されたパフォーマンスを発揮することができず、第16節ミドルスブラからGKシモン・ミニョレがレギュラーの座を奪い返した。

     カシージャスはトルコやカタール、中国のクラブからオファーをもらっているようだが、プレミアリーグでのプレーを希望。すでに今季4位フィニッシュで来季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)プレーオフからの出場権を得たリバプールと事前契約を結んだとも報じられている。

     現在、家族との休暇を楽しんでいるカシージャス。ポルトは7月3日に始動するが、もう戻らないとみられている。過去に世界最高GKとも言われた元スペイン代表GKの今夏の動向に注目が集まる。

    ゲキサカ 5/24(水) 8:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-01640055-gekisaka-socc

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    1: \(^.^)/ 2017/05/23(火) 21:50:35.04 ID:CAP_USER9
    バルサ元会長がマネーロンダリング容疑で逮捕! ブラジルサッカー連盟元会長も関与の疑い
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010018-soccermzw-socc
    Football ZONE web 5/23(火) 18:12配信
    http://i.imgur.com/WuXRoI7.jpg
    2010年から14年までバルサ会長を務めたロセイ氏、詐欺容疑で検察5年求刑

     リーガ・エスパニョーラ屈指の強豪であるバルセロナで、2010年から14年にかけてクラブ会長を務めたサンドロ・ロセイ氏がマネーロンダリングの容疑で現地時間23日に逮捕されたとスペイン紙「マルカ」が伝えている。

     記事によると、スペイン全国管区裁判所はかねてよりスペイン警察と連係した継続捜査を進め、ロセイ前会長を逮捕。その容疑はロセイ氏がブラジルサッカー連盟(CBF)と結んだ契約に問題があるとしている。検察は詐欺の容疑で5年間の懲役刑を求めている。

     ロセイ氏は架空名義の会社である「アイラント・マーケティング」社を通じて、複数年にわたってブラジル代表のスポーツ的な肖像権を利用し、親善試合などで生まれた違法な手数料を手にしていた容疑だという。この疑惑に関してはCBFの元会長であるリカルド・ティシェイラ氏らも関与しているとも伝えられている。

     ロセイ氏はジョアン・ラポルタ元会長時代から副会長を務め、バルサ黄金期の礎を築き上げた。その一方で、ブラジル代表FWネイマールがバルサに移籍する際には他クラブが獲得に介入できないような不正を起こしたとして大きな批判を受けている。バルセロナとブラジル代表を巻き込んだ今回の逮捕劇は、大きな波紋を広げそうだ。

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