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    鹿島

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    1: \(^.^)/ 2018/04/20(金) 04:26:44.65 ID:CAP_USER9
    茨城新聞クロスアイ

    J1鹿島は19日、カシマスタジアムで14日に行われたJ1第8節名古屋戦で違反行為が認められた鹿島サポーター1名を、クラブのホームゲームおよびアウェーゲームへの無期限入場禁止処分にすることを発表した。

    鹿島によると、試合終了後、鹿島の選手たちがゴール裏のサポーターズシートへあいさつに向かった際、観客席から氷が投げ込まれ、選手の足元に落下した。同行為は観戦ルールの違反行為「フィールドへの物品の投げ込み」に該当する。

    試合終了から約2時間後、会員制交流サイト(SNS)に投稿された動画を通じてクラブが同行為を確認。17日に該当者を特定した。本人へ事情聴取を行い、違反行為を認めたため、処分を下した。

    茨城新聞社

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000004-ibaraki-socc

    【鹿島サポーター無期限入場禁止 鹿島の選手たちがあいさつに向かった際、観客席から氷が投げ込まれ、選手の足元に落下 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/04/19(木) 07:16:15.00 ID:CAP_USER9
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節の試合が16日から18日にかけて各国で開催され、決勝トーナメントに進む全16チームが出揃った。ベスト16の対戦カードも決定している。
    昨季は浦和レッズが日本勢として9年ぶりのACL制覇を成し遂げたが、今季Jリーグから出場したチームは再びアジアで苦しい戦いを強いられている。川崎フロンターレ、セレッソ大阪、柏レイソルはいずれもグループステージ敗退に終わった。

    東地区では中国勢と韓国勢がそれぞれ3チーム決勝トーナメントに進出。日本からは鹿島アントラーズが唯一勝ち進み、タイからもブリーラム・ユナイテッドがベスト16へ進んだ。
    その鹿島は、決勝トーナメント1回戦で中国の上海上港と対戦。FWフッキら強力外国人選手を擁し、川崎Fの入っていたグループFを首位通過したチームだ。

    その他、東地区では天津権健と広州恒大の中国勢対決、蔚山現代と水原三星の韓国勢対決が組まれることになった。ブリーラムは韓国の全北現代と対戦する。
    決勝トーナメント1回戦は5月7日から9日にかけて1stレグ、14日から16日にかけて2ndレグを開催。鹿島は9日にホーム、16日にアウェイでの試合に臨む。決勝トーナメント1回戦の組み合わせは以下の通り。

    ▼ACL決勝トーナメント1回戦

    アル・ジャジーラ(UAE) vs ペルセポリス(イラン)
    アル・サッド(カタール) vs アル・アハリ(サウジアラビア)
    ゾブ・アハン(イラン) vs エステグラル(イラン)
    アル・アイン(UAE) vs アル・ドゥハイル(カタール)
    天津権健(中国) vs 広州恒大(中国)
    ブリーラム・ユナイテッド(タイ) vs 全北現代(韓国)
    蔚山現代(韓国) vs 水原三星(韓国)
    鹿島アントラーズ(日本) vs 上海上港(中国)

    写真
    no title


    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージの全日程が18日までに終了した。日本勢にとっては例年以上に厳しい戦いになってしまったと言うべき結果だった。
    昨季は浦和レッズがチームとしては10年ぶり、日本勢としては9年ぶりのACL制覇を成し遂げた。今季もその浦和に続くチームが出てくることが期待されたが、4チーム中3チームは早くも大会から姿を消している。

    昨季J1王者の川崎フロンターレに加え、セレッソ大阪、柏レイソルはいずれもグループステージで敗退。鹿島アントラーズのみが決勝トーナメント進出を果たした。
    ACLの大会方式が現在と同じ形となった2009年以降で、日本勢が1チームしか決勝トーナメントに残れなかったのは2013年以来2回目。2013年は柏がグループを首位通過したが、今回の鹿島は2位通過にとどまっている。

    今季の4チームの総合成績は5勝9分け10敗で勝ち点24。同じく4チームが出場した韓国勢の勝ち点37、中国勢の勝ち点41に大きく水をあけられてしまっている。
    1チーム平均の勝ち点では、2チームで勝ち点14のオーストラリア、1チームで勝ち点9のタイも日本を上回った。

    4チームで合計勝ち点24という成績は現行の制度では史上最低の数字。これまでの最低記録だった2016年の勝ち点30を大きく下回った。合計5勝のみというのも圧倒的に過去最少の数字だ。

    ▼ACLグループステージ日本勢4チームの合計成績
    2009年 勝ち点50(15勝5分け4敗)
    2010年 勝ち点45(14勝3分け7敗)
    2011年 勝ち点44(13勝5分け6敗)
    2012年 勝ち点34(9勝7分け8敗)
    2013年 勝ち点33(8勝9分け7敗)
    2014年 勝ち点36(10勝6分け8敗)
    2015年 勝ち点31(9勝4分け11敗)
    2016年 勝ち点30(8勝6分け10敗)
    2017年 勝ち点38(11勝5分け8敗)
    2018年 勝ち点24(5勝9分け10敗)

    4/18(水) 23:25配信 FOOTBALl CHANNEL
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00265976-footballc-socc






    【<ACL>16強が出揃う!日本の鹿島はフッキら擁する上海上港と対戦!日本勢、現行制度での「過去最低成績 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/04/17(火) 20:53:38.02 ID:CAP_USER9
    すでに突破決定の鹿島、H組首位通過とはならず…ホームで水原に完封負け
    4/17(火) 20:49配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00744124-soccerk-socc

    ダムヤノビッチに得点を奪われた [写真]=Getty Images
    no title


     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第6節が17日に行われ、鹿島アントラーズ(日本)と水原三星(韓国)が対戦した。

     すでにグループステージ突破を決めている鹿島は、14日に行なわれた明治安田生命J1リーグ第8節・名古屋グランパス戦からスタメンを6名変更。鈴木優磨とルーキーの山口一真の2トップで臨む。

     31分、ゴール手前で相手にセットプレーを与えると、ヴァギニーニョのFKからデヤン・ダムヤノビッチに詰められ、水原に先制を許してしまう。前半は鹿島の1点ビハインドで折り返す。

     後半は球際の攻防が激しくなる中、鹿島がボールを保持しチャンスを作る。金崎夢生らを投入して打開を図ったが、最後まで得点は奪えず。

     試合は0-1で終了。この結果、鹿島は2勝3分け1敗の勝ち点9でグループHを2位で通過した。

    【スコア】
    鹿島アントラーズ 0-1 水原三星

    【得点者】
    0-1 31分 デヤン・ダムヤノビッチ(水原三星)

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    1: \(^.^)/ 2018/04/04(水) 06:07:51.02 ID:CAP_USER9
    SNSでもアディショナルタイムのあまりの長さに、呆れ気味のツイートが続出!
    [ACLグループステージ5節]上海申花2-2鹿島/4月3日/虹口スタジアム

    鹿島が2点ビハインドを追いつく粘りを見せて、2年連続のACL決勝トーナメント進出を決めた。

    立ち上がりからホームの大声援をバックに勢いづく上海申花に押し込まれた鹿島は、前半で2点のリードを許してしまう。
    しかし、58分に鈴木優磨の今季公式戦初ゴールで1点差に迫ると、5分後には鈴木のクロスに、負傷から戦列復帰を果たしたレアンドロのボレー弾で同点に追いつく。

    同点に追いついた鹿島は、引き分けでもグループステージ突破が決定。堅実に上海申花の反撃の芽を摘み、試合は終盤戦に突入する。
    そして第4審判によって表示されたアディショナルタイムは「4分」。鹿島はゴール前に押し込まれるものの、やはり堅い守備で上海申花に得点を許さない。
     
    しかし、表示された4分が過ぎてもタイムアップの笛はなかなか鳴り響かない。鹿島の選手たちもアピールを繰り返すが、
    マレーシア人主審は依然ボールの行方を追ったまま。果たして、アディショナルタイムは予定時間を1分30秒も超え、5分30秒に達してようやく試合終了の笛が鳴らされた。

    鹿島はこのドローゲームによってグループHの首位を守り、決勝トーナメント進出を決めたものの、この不可解な判定には、鹿島のファン・サポーターも呆れるばかりだ。

     ツイッター上では、

    「最後よく守った、ロスタイム長すぎ!」
    「ロスタイム長かったなー」
    との反応が見られ、なかには、
    「松木さんいたら どんなツッコミだったのかw」
    「ふざけたロスタイムですねー by松木」
    と、2011年アジアカップのシリア戦で解説の松木安太郎さんが放った“名言”で憤りを表現するつぶやきも見られた。

    兎にも角にも、無事にグループステージ突破を果たした鹿島。最終戦では、ホームで水原三星と対戦する。

    4/3(火) 23:36配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180403-00038198-sdigestw-socc

    写真
    no title

    【<ACL>まさに「ふざけたロスタイムだ!」 鹿島が不可解ジャッジ 「最後よく守った、ロスタイム長すぎ!」 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/04/03(火) 22:54:23.42 ID:CAP_USER9
    AFCチャンピオンズリーグ グループステージ  MD5
    2018年4月3日21:00KO 虹口

    上海緑地申花 2-2 鹿島

    1-0 13' ジョバンニ モレノ(PK)
    2-0 28' マオ ジエンチン
    2-1 58' 鈴木 優磨
    2-2 63' レアンドロ

    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2018/040308/livetxt/

    【鹿島、アウェー上海申花戦で0-2から追いつきGL突破確定!】の続きを読む

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