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    1: \(^.^)/ 2018/04/19(木) 09:00:16.45 ID:CAP_USER9
    今年6月に開催されるロシアワールドカップから、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)で新たな取り組みを行うようだ。18日に英紙『スカイスポーツ』が報じている。

     これまでVARを使用した判定では、主審だけしかリプレイ映像を確認することが出来なかったため、スタジアムで観戦しているファンも選手も監督も、どのように主審が判定を下したのかわからなかった。しかし同紙によると、ロシアワールドカップからはその仕組みが変わると言う。

     主審がVARを使用して判定を下した経緯について、リプレイ映像がスタジアムにある大型ビジョンに説明文付きで表示されるとのこと。また、例外的な状況においてのみだが、試合後にVAR判定に関する記者会見を行う場合もあるようだ。

    4/19(木) 8:20配信 FOOTBALLチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180419-00266005-footballc-socc

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    1: \(^.^)/ 2018/04/20(金) 00:36:55.61 ID:CAP_USER9
    好パフォーマンスを続けるパチューカの日本代表FW本田圭佑に対し、ロシアW杯の対戦国が警戒心を示している。

    ポーランド『プシェグロント・スポルトビ』では本田を「W杯でライバルとなる日本で再び重要な存在になるかもしれない」とし、「ポーランド代表にとって良いニュースではない」と伝えた。

    本田にとって代表戦でのゴールは、2016年9月1日に行われたW杯アジア最終予選のUAE戦(1-2)が最後。出場機会も激減し、W杯メンバーの当落線上にいると見られていた。

    しかし、所属するパチューカでは後期リーグに入ってから15試合で7ゴール7アシストと大暴れ。同メディアも本田のこうした活躍に触れつつ、バヒド・ハリルホジッチ前監督の解任も追い風になるのではないかとレポートしている。

    「監督がバヒド・ハリルホジッチだった時、攻撃的MF(本田)は重要な試合で起用されなかったこともあり、W杯に出場できないだろうと思われていた。バルカン半島の指揮官(ハリルホジッチ)が仕事を失った後、

    日出ずる国では、その理由の1つが本田と冷たい関係だったことかもしれないと推測された。西野朗がチームを引き継いだことで、これは変わるだろう」

    また、同メディアは「西野がロシア大会に彼を呼ぶのはほぼ確実だ」「彼はチームに良い影響を与えるリーダーの資質を持つフットボーラーである」といったジャーナリストの言葉も紹介し、本田への警戒を強めた。

    4/19(木) 22:59配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-01652872-gekisaka-socc

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    1: \(^.^)/ 2018/04/22(日) 15:54:17.38 ID:CAP_USER9
     スウェーデン代表を率いるヤン・アンデルソン監督は元同代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチの2018 FIFA ワールドカップ・ロシアでの招集を否定しているようだ。21日、スウェーデンメディア『TV4』が同監督のコメントを伝えている。

     イブラヒモヴィッチは2016年に行われた欧州選手権フランス大会を最後に代表引退を明言。しかし、スウェーデン代表がW杯プレーオフでイタリア代表に勝利し本大会出場を決めると、同選手は自身のSNSを通じて代表復帰希望を匂わせる発言を度々している。

     これを受け、同選手の代表復帰がささやかれているが、アンデルソン監督はイブラヒモヴィッチのW杯メンバー入りについて次のようにコメントし完全否定している。

    「ズラタンや他の多くの選手はユーロ2016終了後に代表チームから離れると発言しているし、その発言をリスペクトしている。だからここにきてメディアの想像や最近のズラタン本人のコメントを考慮に入れたりはしないよ。私はこれまでに交わしてきた会話の内容やコメントを考慮している。今になって招集することは絶対にないよ」

     同選手は4月にマンチェスター・Uからメジャーリーグサッカーのロサンゼルス・ギャラクシーに移籍。デビュー戦で2ゴールを決めるなど負傷明けとは思えない輝きを取り戻している。

    しかし、同選手はオンライン賭博を行うBetherd社のアンバサダーに就任していることから、国際サッカー連盟の規定に抵触するためW杯に出場できない可能性も指摘されている。果たして、スウェーデンの“王様”はロシアの地に立つのだろうか注目が集まっている。

    4/22(日) 15:48配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00746902-soccerk-socc

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    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180422-00746902-soccerk-000-1-view.jpg



    【<スウェーデン代表のヤン・アンデルソン監督>イブラヒモビッチのW杯招集を「絶対にない」と完全否定! 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/04/20(金) 10:23:45.40 ID:yltJhjKuH
    ポーランド(世界ランク10位)
    セネガル(世界ランク28位)
    コロンビア(世界ランク16位)

    日本(世界ランク60位)

    ワンチャンどころかほぼ無理やんけ!

    【ワイサッカー素人 「ポーランド セネガル コロンビアならワンチャン突破あるやろ」 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/04/20(金) 06:36:17.20 ID:CAP_USER9
    ・LAギャラクシー移籍で代表復帰は加速傾向!? 「俺はW杯に行く。それは間違いない」

    米MLS(メジャーリーグサッカー)のLAギャラクシーに移籍した元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが米人気番組に登場。「俺様のいないワールドカップはワールドカップじゃない」と“イブラ節”を炸裂させている。

     プレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドから、アメリカに拠点を移した“唯我独尊ストライカー”は相変わらずカリスマ性を発揮している。

     米人気テレビ番組「ジミー・キンメル・ライブ」にゲスト出演したイブラヒモビッチ。すでにスウェーデン代表から引退しているが、6月のロシア・ワールドカップ(W杯)出場に意欲を燃やしている。

    「俺はW杯に行く。それは間違いない。それ以上発言すると、自分を吊るし上げる人間もいるから、発言に気をつけないといけないな」

    そして、イブラヒモビッチは次のように言葉を続けた。

    「つまり言いたいことは、俺様のいないW杯はW杯にはならないだろうということだよ」

     唯一無二の才能を誇る百戦錬磨の男は、自身が不在のW杯はもはや4年に一度の祭典ではないと言い切っている。

     イブラヒモビッチ抜きで欧州予選を勝ち抜いたスウェーデン代表のヤン・アンデルソン監督は「私から彼に電話をかけることはない」と発言しているが、世界のサッカーファンは歯に衣着せぬ発言で物議を醸すカリスマFWの最後の大舞台を心待ちにしているかもしれない。

    4/19(木) 14:10配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180419-00010011-soccermzw-socc

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    1: \(^.^)/ 2018/04/18(水) 15:26:20.26 ID:CAP_USER9
     NHKは18日、同局の2018年のサッカーテーマを担当するアーティストが「Suchmos(サチモス)」に決まったと発表した。

     Suchmosは13年に神奈川県で結成された6人組バンド。15年にCDデビューし、2016年に発表した「STAYTUNE」で世間に名を広めた。17年には「THE KIDS」で「第59回輝く!日本レコード大賞」で最優秀アルバム賞を受賞した。

     選考ポイントは世代や性別を超え、幅広く支持されるアーティストであり、サッカーの魅力や感動を独特の表現で伝えることができること。彼らの手掛ける楽曲は6月に開幕するサッカーW杯ロシア大会で使用される。楽曲は現在制作中で、5月に発表予定。ボーカルのYONCEは「世界中の視線を集めるピッチはどんな景色だろう。11人とサポーターが燃え上がるボルテージといかしたアイデアがあれば、感動的なシーンがきっと生まれる。心揺らすチャンスメイクを期待しています」とコメントを寄せた。

     近年の同局のサッカーテーマは10年「タマシイレボリューション」(Superfly)、11~12年「君と羊と青」(RADWINPS)、13年「Aoi」(サカナクション)、14~16年「NIPPON」(椎名林檎)、17年「Weare」(ONE OK ROCK」。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000111-spnannex-ent

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    1: \(^.^)/ 2018/04/18(水) 10:08:09.99 ID:CAP_USER9
    「デュエルやタテへの攻撃は間違いなく必要。ただ、日本化した日本のフットボールというものもある。技術力を最大限に生かし、規律や結束を図って戦う強さがある」

     9日のヴァイッド・ハリルホジッチ監督解任を受け、緊急登板することになった西野朗新監督は12日の就任会見で「ハリル流」と「日本流」の融合を強調した。

     デュエルやタテの攻めというのは世界基準を踏まえると必要不可欠だ。ただ、ハリル前監督はそこにフォーカスしすぎた嫌いがあった。ボールを奪って速く攻めようとしても、すぐに相手に取られたら、また守備をしなければならない。

    その結果、エネルギーを消耗して攻撃陣が前へ行く推進力や攻めの迫力を出せなくなる。そんなシーンは3月のマリ・ウクライナ2連戦(リエージュ)で顕著に見られた。大前提であるデュエルで勝てず、相手にいいようにやられてしまう場面も、ウクライナ戦では散見された。そういう時こそ組織でカバーしていく方向を考えなければならない。

     ハリル体制で直面した課題を克服するためにも、本田圭佑(パチューカ)や長友佑都(ガラタサライ)が力説したように、日本のボール保持率を多少なりとも高め、時間を稼いだり、体力を温存しながら、メリハリをつけていく戦い方はやはり重要だ。

    それこそが西野監督の言う「ハリル流」と「日本流」の融合ではないか。それをロシアの大舞台で実践できるのか誰なのか。ベストなチーム構成はどういったものなのか。5月21日の新体制本格始動に先駆けて今、考えてみたい。

    「メンバー選考はできればフラットな状況で考えたいとは思いますが、実際、(ハリル)監督のもとでリストを作成している中で、ベースとなる選手たちは現状も変わらない。これからもその選手たちをベースとした上で考えていくのがベストだと思います」と新指揮官が話した通り、主要メンバーはハリル体制を踏襲することになるはずだ。

    つづく

    4/18(水) 7:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00010005-dime-spo

    【<西野JAPANスタメンを大胆予想!>「ハリル流」と「日本流」の融合。本田トップ下復活!堂安律、伊藤達哉大抜擢!? 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/04/18(水) 07:50:05.95 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180418/k10011407811000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_007

    4月18日 6時05分
    サッカーのワールドカップを2か月後に控えたロシアで、プロサッカーの試合の開会式にサーカス団のクマが登場し、「おもしろい」と歓迎する声が上がった一方で、「動物虐待にほかならず、時代遅れで恥ずかしい」と批判する意見が寄せられるなど、物議を醸しています。

    ロシア南部の都市、ピャチゴルスクで14日、プロサッカーの試合の開会式に、サーカス団のクマ1頭が登場しました。

    クマは、選手たちが見守る中、2本足で立ち上がってボールを審判に手渡し、拍手するパフォーマンスを見せ、会場を沸かせました。

    その動画を、試合を行ったチームがインターネット上で公開したところ、「なんてすばらしいクマなんだ。おもしろい」と歓迎する声が上がった一方で、「動物虐待にほかならず、時代遅れで恥ずかしい」と批判する意見が寄せられるなど、物議を醸す事態となりました。

    これについて、首都モスクワの市民の間では、「クマはロシアのシンボルだ。試合を盛り上げるためにクマを使うのはよいアイデアだ」とか、「動物を見せ物として使うべきではない」といった賛否両論の反応が聞かれました。

    試合を行ったチームは、ことし6月にモスクワで行われるサッカーのワールドカップの開会式にも、このクマが登場するとしていますが、イギリスの公共放送、BBCによりますと、FIFA=国際サッカー連盟は、これを否定しているということです。

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