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    福岡

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    1: \(^.^)/ 2018/04/01(日) 18:33:47.50 ID:CAP_USER9
    [4.1 J2第7節 福岡2-1栃木 レベスタ]

    ベテランとして軽率なプレーとなってしまった。アビスパ福岡のDF岩下敬輔はホームで迎えたJ2第7節・栃木SC戦に先発出場。
    前半に栃木MF夛田凌輔を挑発して一発退場に追い込んだが、その後に自身も2枚目のイエローカードを受けて退場を命じられた。

    問題のシーンは2-0の前半17分。福岡の左CK時のポジション争いで夛田が倒れると、岩下が乗っかるように夛田の右足を踏みつける。
    夛田がこれを振り払って岩下が転ぶと、主審は夛田にレッドカードを提示。岩下はイエローカードを受けた。

    数的優位となった福岡だったが、前半21分に岩下が空中戦の競り合いで無理にDF服部康平を後ろから押し倒し、PKを献上。
    岩下はこの判定に対する抗議で2度目の警告を受け、退場を命じられる。試合状況を考えれば、軽率といえる守備対応とその後の振る舞いとなってしまった。

    福岡は栃木FW大黒将志がPKを外して難を逃れるが、前半33分に服部に1点を返されて2-1。しかし、その後の反撃を許さず、1点差のまま逃げ切った。

    4/1(日) 15:40配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-01652175-gekisaka-socc

    【<“踏みつけた”DF岩下敬輔(アビスパ福岡)>逆に相手のレッドカード誘発も…4分後に自身も退場!】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/03/28(水) 20:04:22.12 ID:CAP_USER9
    アビスパ福岡は28日、今月11日に石川県西部緑地公園陸上競技場で開催されたJ2第3節・金沢戦において、

    不適切な行為を行った福岡サポーター1名に処分を科したことを発表した。

    クラブ発表によると、当該サポーターはハーフタイム中にDAZN中継カメラに向かって侮辱的な行為を行ったという。

    福岡はJリーグと協議した結果、当該サポーターに対して『5試合の入場禁止処分』を科すことを決めた。

    対象試合は、17日の甲府戦から5月3日の山形戦まで。なお、ホームゲームだけではなく、その間に開催されるアウェーゲームも含まれる。

    福岡はクラブ公式サイトを通じて今回の件を謝罪。再発防止に努めるとしている。

    「スタジアム内で大型ビジョンをご覧になっている方及びDAZNの中継映像を視聴されている方をはじめ多くの皆様へ不快感を与えました。

    弊クラブといたしましては、日頃より暴力・差別のない世界を目指し、啓発活動に取組んで参りましたが、このような事案が発生しましたことは誠に残念です。

    本件につきましては、金沢戦にご来場の皆様、Jリーグをはじめとするサッカー関係者及びアビスパ福岡を応援いただいている皆様に

    ご迷惑とご心配をおかけしましたことをお詫び申し上げますとともに、再発防止に取組んで参ります」

    3/28(水) 19:53配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-01652040-gekisaka-socc

    写真
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    【<アビスパ福岡>DAZN中継カメラに侮辱的な行為…当該サポーターに5試合入場禁止処分!】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/03/15(木) 12:02:16.28 ID:CAP_USER9
    昨季までJ2アビスパ福岡でプレーした元日本代表FW坂田大輔(35)が現役引退を決断したことが14日、分かった。本紙の取材に「当たり前のことだけど、一日一日、一年一年、サッカーと真摯(しんし)に向き合えたことを誇りに思う」と語った。

     坂田は横浜Mの下部組織から2001年にトップ昇格。スピードあふれる攻撃を武器に03、04年にはJリーグ連覇に貢献した。「04年の浦和とのチャンピオンシップで(観衆)7万人近いホームで試合ができたのが一番の思い出」。

    06年には日本代表入りした。12年にFC東京から福岡に移籍。同年開幕戦のゴールで福岡サポーターの心をつかむと、13年の経営危機、15年の井原アビスパ誕生とJ1昇格、翌16年のJ2降格など激動のチームを支え続けた。

     17年も31試合に出場したが、今季は構想外に。移籍先を探したが、条件がまとまらずに引退を決意したという。アビスパに対し「自分が来た時と比べると格段に環境が良くなっている。何とか昇格してほしい。J2にいるチームではない」とメッセージを送った。

     今後は関東でサッカーに関わる仕事に就く予定。「福岡で応援してくれたサポーター、マリノス時代からずっと応援してくれた方もいる。ただただ、ありがとうしかない」と感謝した。

    =2018/03/15付 西日本スポーツ=

    3/15(木) 11:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00010016-nishispo-socc

    写真no title

    【<元日本代表FW坂田大輔が引退決断!>J2アビスパ福岡退団し移籍模索も…条件まとまらず】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/01/29(月) 20:07:51.98 ID:CAP_USER9
    J2福岡、開幕戦でTシャツ無料配布へ 集客策第1弾 サポーター70人とミーティング
    1/29(月) 11:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00010006-nishispo-socc
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180129-00010006-nishispo-000-view.jpg
    サポーターに経営状況などを説明するアビスパ福岡の川森社長

     J2アビスパ福岡の川森敬史社長らクラブ幹部が28日、福岡市の雁の巣球技場でサポーター約70人とミーティングを開き、
    今季の集客策第1弾として2月25日の開幕戦、岐阜戦(レベスタ)で来場者にTシャツを無料配布するプランを明かした。サポーターから寄せられた要望を受けて準備を進めており、後日正式に発表するという。

     この日のミーティングでもサポーターから「子どもたちは肌身に着ける物に興味を持つ。学校にも着ていけばクラスメートの関心も高まる」と意見が出た。
    山口均ホームタウン推進・企画部部長はTシャツについて「以前から検討し、子どもたちが普段から着ていただけるようなデザインで考えています」と説明した。
    昨年はホームで1試合平均1万人の入場者数を目指したが、9550人とわずかに届かなかった。川森社長は「(今年も)平均1万人が最低目標。1人がもう1人誘っていただければ」とお願いした。

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    668: \(^.^)/ 2018/01/19(金) 21:57:10.23 ID:7+1veNXMp
    しかし、今年の前線の補強みていると、2006年は、FWは薮田さんとかバロンとか、挙げ句の果てには布さんとか…あの戦力でよく入替戦まで持ち込んだわ。あの時の布さんのゴールは入っていたけど。

    670: \(^.^)/ 2018/01/19(金) 22:09:01.80 ID:N7gUFyvn0
    >>668 
    薮田がエースだったからな笑

    671: \(^.^)/ 2018/01/19(金) 22:20:55.46 ID:Ea5Nx7gW0
    >>668 
    飯尾「」

    689: \(^.^)/ 2018/01/20(土) 02:47:08.09 ID:lbDIkElpa
    >>668 
    飯尾と佐伯も忘れるな!


    yjimage (3)
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    1: \(^.^)/ 2018/01/07(日) 10:46:47.77 ID:CAP_USER9
    J2福岡は7日、川崎Fから元日本代表FW森本貴幸(29)を完全移籍で獲得したと発表した。

     川崎市出身の森本は東京Vジュニアユースに所属していた04年3月13日の磐田戦(ヤマハ)に、当時史上最年少の15歳10カ月6日で出場し、Jリーグデビュー。06年にはイタリア・セリエAのカターニアへ移籍し、イタリアでの7シーズンで104試合19得点の成績を残した。

     13年8月にJ2千葉で7年ぶりにJリーグ復帰。16年から川崎Fに加入し、17年はリーグ11試合で3得点だった。日本代表としては08年北京五輪、10年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会を経験している。

     森本は両クラブを通じてコメントを発表。川崎Fを通じては「2年間、お世話になりました。大好きな街、川崎に戻ってきてプレーすることが出来て良かったです。自分自身の成長の為に新しいチャレンジに挑みます。またいつか、川崎に戻ってきたいと思います。これからもよろしくお願いします」とメッセージ。

     新天地となる福岡を通じては「今シーズンより、川崎フロンターレから加入することになりました森本貴幸です。これまで培ってきた全てのものを出し、アビスパ福岡のJ1昇格に貢献できるように頑張っていきたいと思います。宜しくお願いします」とした。

    1/7(日) 10:38配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000106-spnannex-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180107-00000106-spnannex-000-3-view.jpg

    【<元日本代表FW森本貴幸>J2アビスパ福岡へ完全移籍!「またいつか、川崎に戻ってきたい」 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/01/06(土) 06:54:02.72 ID:CAP_USER9
    J2アビスパ福岡のDF冨安健洋(19)がベルギー1部シントトロイデンに移籍することで大筋合意したことが5日、分かった。近く正式に契約が結ばれる。

    2020年東京五輪世代の主力として期待される冨安について、クラブはJ1昇格に不可欠な戦力として慰留に努めた。

    だが、福岡の下部組織出身選手として初の五輪、ワールドカップ(W杯)出場を見据える若い才能の活躍の場を世界に広げることがクラブの未来にもつながると判断。億単位の移籍金で送り出すことを決断したもようだ。

     福岡が生んだ“最高傑作”の固い意思を尊重した。昨季、J2では規格外のパフォーマンスでリーグ最少タイ36失点の守備を支えた冨安には海外クラブのほか、J1の強豪も獲得に興味を示した。クラブは下部組織出身の冨安の強い海外志向を受けて熟考を重ね、活躍の場を海外に広げることが本人とクラブの未来のためのベストな選択だと判断。移籍金が発生する本格的な海外移籍はクラブ初とみられる。

     シントトロイデンは、昨秋に日本のネット関連会社「DMM.com」が100%株式を取得。クラブの象徴となり得る日本人の若手有望株の調査を進め、高い能力と伸びしろを持つ冨安を選んだ。欧州のクラブがJ1やフル代表でほぼ実績のない日本人プレーヤーを億単位の移籍金をかけてまで獲得に動くのは、異例と言える。

     福岡のクラブ史に刻まれる移籍を果たす冨安は、これまでも数々の記録を残してきた。中学から福岡の下部組織に入り、高校2年だった2015年にトップチームの公式戦出場が可能となる2種登録をされ、同年の天皇杯でクラブ史上最年少の公式戦出場を果たした。16年に高校3年でプロ契約を結ぶと、同年7月には17歳8カ月8日でクラブのJ1最年少出場。そのままレギュラーに定着した。

     「アジアの壁」と呼ばれた元日本代表DFの井原正巳監督らによる指導と、チーム一と誰もが認める練習量で、大器はさらに成長。身長188センチの恵まれた体格を生かした守備だけではなく、ボランチも務めた足元の技術や百戦錬磨のFWも駆け引きで封じるクレバーさも持つセンターバックになった

    センターバックになった。


     今年もJ1自動昇格圏の2位以上を目指す福岡にとって中心選手の移籍は痛い。それでもクラブの進化のために勇気ある一歩を踏み出した。

     ◆シントトロイデンVV 1924年に創設されたベルギー1部のプロサッカークラブ。ホームタウンはベルギー東部のシントトロイデン市。同国1部と2部の昇降格を繰り返し、2015~16年シーズンに1部へ復帰。同シーズンには小野裕二(J1鳥栖)もプレーした。17~18年シーズンは21試合を終えて16チーム中6位。昨年11月に日本のネット関連会社「DMM.com」が経営権を取得した。

     ◆冨安健洋(とみやす・たけひろ)1998年11月5日生まれ。福岡市出身。三筑キッカーズから福岡U-15(15歳以下)を経て同U-18へ。2015年の高校2年時にトップチームに2種登録され、同年10月14日の天皇杯3回戦・町田戦で公式戦デビュー。翌16年にトップチームに正式に昇格し、J1リーグ戦10試合出場。昨年はJ2で35試合に出場し、3月19日の熊本戦でプロ初得点。昨年5、6月のU-20W杯では日本の16強入りに貢献した。188センチ、78キロ。

    2018年01月06日 06時00分西日本新聞
    https://www.nishinippon.co.jp/sp/nsp/avispa/article/384521/

    写真
    https://www.nishinippon.co.jp/import/avispa/20180106/201801060002_000.jpg?1515186076

    https://www.nishinippon.co.jp/import/avispa/20180106/201801060002_001.jpg?1515186076

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    1: \(^.^)/ 2018/01/04(木) 00:23:57.15 ID:CAP_USER9
    現時点でクラブからの正式発表はないものの、森本は自身のインスタグラムのプロフィールを更新。これまでの所属クラブの名前が並ぶ中、川崎Fの次に福岡が書き足されていた。これが移籍を示唆するものと見られている。

     森本は2017シーズンのJ1で11試合に出場し3得点を挙げていたが、先発出場は一度もなかった。YBCルヴァンカップでは1試合出場0得点、AFCチャンピオンズリーグでも7試合に出場し0得点、天皇杯では3試合出場4得点という成績だった。

     リーグ戦に限って言えばプレー時間はわずか155分間で、1試合(90分)あたりの平均得点は1.74点と好成績だが、アピールの機会は限定的だったと言える。

     福岡は2017シーズンのJ2で19得点を挙げたエースFWウェリントンをヴィッセル神戸に放出し、ベテランFWの坂田大輔や中原貴之の退団も決まっていた。ブラジル全国選手権1部のシャペコエンセから、ヨーロッパでの経験が豊富な32歳のブラジル人FWトゥーリオ・デ・メロの加入が決まっており、森本とポジション争いをすることになるかもしれない。

     なお、川崎Fと福岡の両クラブからは3日の段階で森本の移籍に関して発表はない。同選手は東京ヴェルディでプロデビューを果たし、イタリアのカターニャ、ノヴァーラ、UAEのアル・ナスル、J2のジェフユナイテッド市原・千葉を経て2016年に川崎Fと契約。2年間でリーグ戦は22試合の出場にとどまっていた。

    1/3(水) 19:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180103-00249641-footballc-socc

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    【<森本貴幸(川崎フロンターレ)>J2アビスパ福岡移籍か!?未発表もSNSのプロフィールを変更... 】の続きを読む

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