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    1: \(^.^)/ 2018/04/17(火) 15:46:29.29 ID:CAP_USER9
    県サッカー協会が発行する全国唯一の少年サッカー広報紙「スポーツコミュニティ さわやか」が今月号を最後に39年の歴史に幕を閉じた。積み上げること470号。惜しまれながらの“引退”となった。

     創刊は日本で世界ユース選手権が開かれる5カ月前の1979年3月。支援を受ける清涼飲料水メーカーのCMコピー「スカッとさわやか」にちなんでタイトルが決まった。

     少年チームの役員たちが手探りで始めたタブロイド判4ページの月刊紙は、92年6月の160号からカラー化され、97年1月の215号からは紙質もアップした。

     大会の記録、出場選手の声のほか、253回続いた選手の家庭訪問、328回続いた辛口サッカー記者のコラムなどの名物コーナーもあった。

     創刊号には現在はなでしこリーグ、ノジマステラ神奈川相模原監督の菅野将晃さんが世界ユース選手権に挑む日本代表候補として、元桐蔭学園高監督の山本富士雄さんが県少年選手権優勝チームの主将として登場した。

     このほか中村俊輔(磐田)水沼宏太(C大阪)遠藤航(浦和)をはじめ、多くの日本代表やJリーガーが少年時代に紙面を飾った。名選手を送り出してきた神奈川の歴史の証人でもある。

     少年時代に大和のチームに所属した歌手の近藤真彦さんも人気絶頂の頃に登場している。

     だが、購読数の減少や諸経費の高騰が響き、苦渋の決断となった。

     近藤さんの恩師でもある県協会第4種少年・少女部会の橋上伸介部会長(68)は最後の校正を終え「思い出はいっぱいあり、私が部会長の時に閉じるのは残念。読者や協力してくれた多くの皆さんに感謝したい」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00025256-kana-l14

    【39年の歴史に幕 全国唯一の少年サッカー紙 購読数の減少や諸経費の高騰が響き 】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/04/18(水) 07:35:12.31 ID:CAP_USER9
    写真
    no title


    突然、日本代表監督を解任されたヴァイッド・ハリルホジッチ。解任会見を開くこともなく、いまだ沈黙を保っている。しかし、クロアチアのメディアには本音を語っていた。インタビューしたのは、クロアチアのスポーツ紙『Sportske Novosti』(スポルツケ・ノヴォスティ)のトモ・ニチョタ記者。ハリルホジッチが2010年夏から10カ月ほどディナモ・ザグレブの監督を務めた当時は、番記者として批判する立場にあったが、今では良好な関係を続けている。そんなニチョタ記者が解任されたばかりの日本代表監督に直撃し、独占インタビューに成功。4月14日付の同紙に掲載されたインタビュー全訳を掲載する。そこにはハリルホジッチの驚きと失望が見え隠れしていた――。


    〈記事本文〉

     ここ数日、ヴァイッド・ハリルホジッチは電話に出てくれなかった。ワールドカップ開幕までわずか2カ月、日本代表監督を解任されたことは彼に影響を及ぼしたのだ。ようやく昨日(注・4月13日)になって連絡が取れたが、疲れた声で話す彼は失望を隠すことが難しいようだ。

    「ショックを受けたよ。本当にショックだ」

    「多くを話したくはないね。数日後には東京に行く。問題を解決して、そのあとに自分の心の中にある事柄について話すつもりだ」

     ヴァハ(旧ユーゴスラビア諸国でのハリルホジッチの愛称)はそのように語ったが、失望の一部分を我われにも明かしてくれた。

    「ショックを受けたよ。本当にショックだ。そんなこと(解任)が起こる前触れは本当に何もなかった。何もだ。すべてはスムーズに進んでいたし、我われはワールドカップに向けて準備をしていた。開幕までのスケジュールについても計画していた。それなのに『もうあなたは代表監督じゃない』と(日本サッカー協会は)言ってきたんだ。何と言えばいいのか分からない」

    ――日本サッカー協会で発表された、いわゆる公式な説明によると「ドレッシングルーム内における代表監督と選手たちの関係、コミュニケーションに障害があり、これ(解任)は緊急介入であった」ということになってます。代表監督と選手たちの間はそこまで悪化していたのですか?

    「分からない。まったく。選手が何か不満を持っているとは感じていなかった。もしかしたら、起用されなかった選手は不満だったのかもしれないが、誰が知るというのかね? 今の状況を解決しない限り、すべてについて話したくない。もしかしたら、近いうちに起きたことすべてに関して何かしら新たな知見を得るかもしれない。話せる時が来たら、詳細について私は話すつもりだ」

    つづく

    4/18(水) 7:00配信 文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00007052-bunshun-spo

    【<ハリルホジッチがクロアチア紙に語った本音〈全訳〉>「ショックを受けたよ。本当にショックだ」「日本人の歩みは遅い」 】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/04/17(火) 12:28:49.06 ID:CAP_USER9
    ハリルホジッチ監督解任は狂気の沙汰である。ロシアワールドカップまで2ヶ月となったいま、なぜこのような事態に陥ったのか。誰しもが田嶋幸三会長の説明には納得できず、理解もできない。会長の独断による「パルプンテ」ではなかったのか。(取材・文:植田路生)

    ハリルホジッチを否定しなかった西野新監督

     これはまるでパルプンテだーー。

     あるサッカージャーナリストは言った。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の解任騒動についてである。言い得て妙だ。「パルプンテ」とは『ドラゴンクエスト』というゲームに登場する呪文の1つ。唱えると、敵が全滅するかもしれないし、逆に味方が全滅するかもしれない。何も起こらないこともあるし、その他些末なことが起こることもある。ようするに、何が起こるのか分からない、ある意味一発逆転の呪文なのである。

     普通であればパルプンテは使わない。その場面があるとすればにっちもさっちもいかない大ピンチのときである。上手くいけばそのままゲームは続行、失敗すればリセットすればいい。ゲームはリセット=やり直しができる。現実と違って。

     リセットできない現実で日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長はパルプンテを唱えた。ロシアワールドカップまで2ヶ月に迫ったいま、監督を解任するのは狂気の沙汰。そこに論理的な裏付けがあるならいいが、まったくない。やはりこれは田嶋会長によるパルプンテとしか考えられない。

     田嶋会長はいまの日本代表について「危機的状況」と分析している。だが、危機だと思っていたのは田嶋会長だけなのではないか。本来、ハリルホジッチ監督の評価を下す技術委員会は低い評価をしていない。「前」技術委員長で新監督に就任した西野朗氏は「(ハリルホジッチ監督が選手に求めていた)内容は非常に高度なもので、それを選手たちに強く要求していた。そのスタイルは、現状の日本サッカーにとって間違いなく必要なこと」とまで述べている。

     西野新監督はハリルホジッチ前監督を否定するようなことは一切なかった。むしろ高く評価していたのではないかとすら感じた。そう、田嶋会長と西野新監督の認識はズレているのである。なぜこのようなことが起こったのか。

    つづく

    4/17(火) 10:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180417-00010000-footballc-socc

    【<西野“技術委員長”は一定の評価も…>ハリル解任という「パルプンテ」。会長の狂乱が与える絶望 】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/04/16(月) 21:10:47.10 ID:CAP_USER9
    ・英メディア「HITC」が「地球上で最も優れたアジア人選手ベスト7」を選出
    ・2位に香川真司、5位に酒井高徳、6位に武藤嘉紀、7位に岡崎慎司が入った
    ・栄えあるトップは韓国のソン・フンミンとなった


    7位に岡崎が入るなど、日本人選手がベスト7の半数を占める結果に

     現在、欧州トップリーグでは韓国代表FWソン・フンミン(トットナム)や日本代表DF吉田麻也(サウサンプトン)、MF香川真司(ドルトムント)など多くのアジア人選手が活躍している。

     英メディア「HITC」は「地球上で最も優れたアジア人選手ベスト7」を選出した。

     ACミラン時代に10番を背負ったパチューカの日本代表FW本田圭佑、AFCチャンピオンズリーグにも出場する中国代表FWウー・レイ(上海上港)やUAE代表MFオマル・アブドゥラフマン(アル・アイン)など、欧州でも名が知られる選手たちがランク外となったなか、ベスト7の半数は日本人選手が占める結果となった。

     7位にはレスターのFW岡崎慎司がランクイン。2015-16シーズン“奇跡の優勝”を成し遂げた際にクラウディオ・ラニエリ監督の重要な選手の一人だったこと、日本代表で111試合50得点を記録している実績が認められた。

     今季公式戦23試合で9得点を奪っているマインツのFW武藤嘉紀が6位で、「勤勉で多才」と称賛されている。また、5位にはハンブルガーSVの日本代表DF酒井高徳が入った。右サイドからの攻撃的な姿勢と危険なクロス、ハンブルガーSVだけでなくシュツットガルト時代の活躍も合わせて評価されたようだ。



    日本人最高位となる2位には香川がランクイン

     4位、3位は一転して日本以外の外国籍選手がノミネート。プレミアリーグのハダースフィールドで30試合に出場し、4得点3アシストの記録を残しているオーストラリア代表MFアーロン・ムーイが4位に顔を出し、3位には韓国代表として65試合に出場して19得点を挙げているドイツ1部のアウクスブルクMFク・ジャチョルが選ばれた。

     2位にはドルトムントのMF香川真司がランクイン。マンチェスター・ユナイテッドでは大きなインパクトを残すことができず、その後ドルトムントに帰還してからも本来のトップフォームに戻ることに時間がかかっていたが、昨年12月にペーター・シュテーガー監督が就任すると状況は一変。現在は足首の負傷で離脱中だが、記事はチームの中でも素晴らしいパフォーマンスを見せているとしている。「攻撃的MFとして多くの才能や冷静さ、トリッキーさを持つ」と表現された。

     栄えあるトップは韓国のソン・フンミンだ。プレミアリーグで最も活躍するアジア人選手の称号を手にした。

     日本人選手は最も多い4人が選出されるも、今回のランキングでは1位に選ばれることはなかった。現在も多くの日本人選手が世界で戦っているが、今後アジア最高の称号を手にする選手は現れるのだろうか。


    (Football ZONE web編集部)
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14587861/

    【英メディア選出「アジア人選手ベスト7」に日本人4人選出! 1位に君臨するのは?】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/04/16(月) 21:22:56.13 ID:bq5N6OCE0
    これはネクストメッシやろ

    【モハメドサラーとかいうサッカー界のニュースター】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/04/16(月) 19:05:23.31 ID:CAP_USER9
    レッズ監督、あまりの強面から「アウトレイジ」「総会屋」と人気
    眼光の鋭さが並ではありません。
    2018/04/16 18:01
    Tatsunori Tokushige
    徳重辰典 BuzzFeed Social News Editor, Japan

    4月2日に浦和レッズの監督に就任した大槻毅氏がその強面ぶりから「アウトレイジ大槻」「組長」「総会屋」と呼ばれ、人気を呼んでいます。 確かにすごい迫力。
    no title

    時事通信

    浦和は、クラブワーストタイとなる開幕5戦未勝利だった堀孝史監督との契約を解除し、育成ダイレクター兼ユース監督を務めていた大槻氏を監督に昇格させました。
    立場は次の監督が決まるまでの暫定監督です。

    初陣となる4月4日のルヴァンカップから、この眼光。ただ者ではありません。
    https://twitter.com/sptv_jleague/status/981530528024215554

    リーグ戦、ベガルタ仙台戦での一コマ。眼光の鋭さがやばいです。
    no title



    試合中には「やれよ、こけてんじゃねぇよお前」と自軍選手にピッチサイドからゲキを飛ばした大槻監督。
    チームはこの試合、1ー0でリーグ戦初勝利。
    試合後の会見では「今日このスタジアムで、このタイミングで戦えなかったら、おそらくその選手はずっと戦えないと思います。
    今日、彼らは戦ってくれましたし、次もみんなで戦えると思います」と熱い思いを語りました。

    11日のヴィッセル神戸戦では、勝ち越し点を決め、喜ぶ選手たちへ「守備にいけ」と猛烈なゲキ。
    https://twitter.com/J_League/status/984056755561705479

    いつしか「アウトレイジ」と呼ばれるようになりました。

    レッズの公式インスタグラムも、この話題にのってなのか大槻監督の迫力ありすぎる写真をアップ。完全にVシネです。
    no title



    大槻監督、強面ぶりだけでなく、その熱い言葉もサポーターの心をつかんでいます。

    仙台戦の前にも選手たちに言いました。
    勝っていても負けていても同点でも、どんなに苦しい状態でも戦いなさい、走りなさい。
    そうすれば、この埼玉スタジアムは絶対に我々の味方になってくれる。
    そういう姿勢を見せずして、応援してもらおうと思うのは間違っている。
    ファン・サポーターのみなさんは、選手たちが戦うところを見に来ているし、浦和レッズのために何かをやってくれるところを見に来ている。
    埼スタが熱く応援してくれているのは、我々が戦っている証だ、それだけは絶対に忘れてはいけない、と。


    3連勝を決めた試合では18歳の橋岡大樹が活躍。試合中には何度も足をつりながら、フル出場を果たしました。
    https://twitter.com/DAZN_JPN/status/985443179678715905
    橋岡のプレーについて、大槻監督は試合後「彼は走れます。前の試合でもスプリントを32回しました。
    ただ、32回のうち、10回くらいはポジションが悪いからスプリントが多くなるという話をしました。ただし、彼は走れますし、足がつっても走れます」とコメント。ひええ。
    強面や熱すぎるゲキの大槻監督ですが、2011年のベガルタ仙台のヘッドコーチ時代には分析担当を務めるなど、対戦相手のデータを分析する手腕に定評がありました。
    今回の監督就任で分析力に加え、モチベーターとしても高い能力を発揮。レッズファンの中には、このまま正式監督になってほしいとの声も上がっています。

    https://www.buzzfeed.com/jp/tatsunoritokushige/outrage-reds

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    1: \(^.^)/ 2018/04/15(日) 23:23:08.20 ID:CAP_USER9
    長崎市の三菱重工業長崎造船所幸町工場一帯の跡地活用を巡り、
    サッカーJ1、V・ファーレン長崎の専用スタジアム建設を目指しているジャパネットホールディングス(佐世保市)を中心とした企業グループが優先交渉権者として有力であることが14日、分かった。
     
    三菱重工は月内に優先交渉権者を決定する。その後、基本協定や、土地の売買契約を結ぶ予定だ。
     
    ジャパネットは不動産会社と連携し、2万3千人収容の専用スタジアムをはじめ、ホテル、アリーナ、マンション、商業施設の整備を計画。
    スタジアム建設については約5年後の実現を目指し、音楽イベントも開く考えを示していた。地元経済界に待望論もあった。
     
    三菱重工は跡地を巡り、長崎県、長崎市の意見を踏まえ「住む」「働く」「楽しむ」を開発コンセプトに設定。
    ジャパネットをはじめ、JR九州など計五つの企業グループが選考対象に絞られていた。
    審査では、地域経済への貢献度や土地取引額が重視されており、ジャパネットの計画が評価を受けているもようだ。
     
    三菱重工は2018年度に建物を撤去し、土壌汚染対策をして土地を売却する予定のため、跡地開発は19年度以降となる見通し。

    4/15(日) 11:29配信 長崎新聞社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000006-nagasaki-l42

    【<V・ファーレン長崎>幸町跡地はジャパネット有力!三菱重工が2万3千人収容の専用スタジアム、商業施設の計画案を評価 】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/04/16(月) 12:43:37.40 ID:CAP_USER9
    いまだ、余波が収まる様子を見せない日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ前監督解任劇。『Goal』ではハリルホジッチ本人の言葉や、2002年の日韓ワールドカップで日本代表を率いたフィリップ・トルシエ氏の見解を独占取材で報じてきた。

    そして今回、2014年に開催されたブラジル・ワールドカップで指揮を取ったアルベルト・ザッケローニ氏(現UAE代表監督)を取材する機会に恵まれた。時間の関係で多くの話を聞くことはかなわなかったが、日本人に愛された人物ならではの見解をうかがうことができた。

    取材=フェデリコ・カソッティ(『Goal』イタリア編集部)

    ■「日本人監督の下で成功を収めたことを忘れてはいけない」

    質問に対し、ザッケローニ氏は「ハリルホジッチに何が起こったのか、私はよく知らない」と前置きしつつ、「しかし」と言ってこう続けた。

    「JFAは『チームにとってベストな選択は何か』と考えて決断を下したはずだ。直感的なものではなく、どうにかしようと計画して実行に移したのではないかな。私はそう憶測する」

    また、西野朗新監督の就任に関して、肯定的な見解を持っていると明かした。2010年に行われた南アフリカ・ワールドカップで岡田武史監督率いる日本代表が決勝トーナメント進出という結果を残したことが、背景にあると語る。

    「後任は内部昇格で、ヴァイッドの道をなぞりながら、残された短い時間で新たなアイデンティティを植え付けようとするだろう。外国人監督は異国の文化に適応する必要があるが、ニシノにその必要はない。日本が2010年、日本人監督の下で成功を収めたことを忘れてはいけないよ」

    今回の契約解除劇に関して、日本サッカーの継続性や大会後に4年間を総括するといった点において疑問符のつく決断だと多くの専門家が指摘している。また、もし変えるにしても外国人監督を招へいするべきではないか、という声も一定数聞こえてくる。

    しかし、ザッケローニ氏は西野監督の内部昇格に一定の理解を示した。イタリア人のザックにとって、全く文化が異なる地で指揮を取ることの難しさは、過去に肌で感じたことである。「いまの段階で監督を変えるなら」という条件のもとならば、西野新監督という判断に一定の理解を与えられるというわけだ。

    4/16(月) 11:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000004-goal-socc

    【<緊急取材>ザッケローニが語るハリル解任劇。「日本人監督の下で成功を収めたことを忘れてはいけない」 】の続きを読む

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