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    1: \(^.^)/ 2013/05/07(火) 21:00:58.99
    ゴール周りの芝刈り(バイト)

    【サッカー中継で映ってないキーパーは何をしてる?】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/04/19(木) 12:19:28.92 ID:CAP_USER9
    元V川崎(現東京V)GKで、社会人クラブチーム「北海道十勝スカイアース」の代表取締役社長を務める藤川孝幸氏(55)が18日、帯広市内で新体制発表会見に出席。胃がんを患っていることを明らかにした。

     昨年12月、背中に激痛を覚え都内の病院で診察。余命3か月から半年の胃がんと診断された。藤川氏は、医師から「来年の桜は見られない」と告げられ「ステージ4以上の末期だった」と打ち明けた。すぐに抗がん剤治療を始め現在、がん細胞は半分まで減ったという。体重は減り、現在も体内にがん細胞が残るが、今年1月に入院していた際も病室で新戦力補強の話を進めるなど、チームに尽力してきた。

     神奈川県出身の藤川氏は、1980年に読売クラブ(後の東京V)に入団。PK戦にめっぽう強いことで名を広めた。95年に引退し、V川崎や神戸のGKコーチを経て、2017年から北海道十勝スカイアース(前十勝FC)の代表を務めている。

     藤川氏は同クラブの将来的なJリーグ参入を目指しており、「今後も毎週治療に通うことになる。ずっとサッカーをやってきたので、日本スポーツ界に貢献して、何か形を残したい」と強い思いを口にした。(宮崎 亮太)

     ◆藤川 孝幸(ふじかわ・たかゆき)1962年10月10日、神奈川県生まれ。55歳。80年から読売クラブ(後のV川崎、現・東京V)に所属し、主に第2GKとして黄金期を支えた。Jリーグ通算26試合出場。95年に現役を引退し、翌年から指導者に転身。V川崎、神戸、仙台、C大阪、福岡でGKコーチ。甲南大、静岡FC、国際武道大では監督を務める。2017年から現職。184センチ。

    4/19(木) 7:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000226-sph-socc

    写真
    no title

    【<元ヴェルディ川崎・藤川孝幸氏>末期の胃がんを告白!「ステージ4以上の末期だった」  】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/04/18(水) 20:59:15.59 ID:CAP_USER9
     今年の3月からJリーグの理事を務めることになった。サッカーの知見がほとんどないにもかかわらず、せっかくの機会だからと、すぐ引き受けることにした。

     Jリーグも既に25年を迎え、長期的視野で掲げた振興策の「百年構想」に当てはめると、これから第2四半期に入る。リーグの特徴は日本中に張り巡らされた全54のクラブの存在と、クラブ名に企業ではなく地域を入れていることだろう。これだけ地方に根差して広がったスポーツは日本では他にない。

     地域名に縛られることで、スポンサーを付けにくくて苦しんだチームもあったはずだが、じわじわと効果が表れ、今ではJリーグの象徴になっているように思われる。

     ▽楽しむクラブ

     Jリーグの理念にはこう書いてある。

     一、日本サッカーの水準向上及びサッカーの普及促進
     一、豊かなスポーツ文化の振興及び国民の心身の健全な発達への寄与
     一、国際社会における交流及び親善への貢献

     理念の一つ以外にはサッカーの文字や、サッカー選手という言葉すら出てこない。「スポーツ文化の振興」、さらに「国民の心身の健全な発達」を目的としている。

     スポーツ界ではよく知られているが、欧州のサッカーチームと同じ名前で、陸上やハンドボールなどのチームが存在している。サッカーの地域クラブではなく、地域クラブの中でサッカーを含む多くのスポーツが行われている。

     そして、人々はそのクラブに所属し、スポーツを楽しむ。やってみたいスポーツがあれば、気軽に違うスポーツを試す。生まれてから高齢者になるまで、地域のクラブにずっと所属している人も珍しくない。つまり、欧州においてクラブとはスポーツという範囲を超え、地域のコミュニティーを支えるインフラになっている。

     私は地域スポーツの価値とは、信頼の基盤を築き、それによって人々のコミュニケーションを円滑にし、交流を盛んにし、その地域に住む人々の幸福度を上げることにあると考えている。

     人間の寿命には喫煙よりも孤独の方がよくないとする研究がある。人類史において、われわれは多くの時間を群れの中で過ごしてきて、その環境に適応した遺伝子を持つ人類が多く生き残っていると言われている。昨今の都市部での1人暮らしはかなり特異な状況だ。人間は誰かとコミュニケーションを取り、つながっている状態を幸福と感じ、健康にも良いとされている。

     ▽魅力の風景

     通常、スポーツが幸せにできるのは、あくまでそのスポーツのファン、関係者か、たまたまにせよ試合を目にした観客に限られる。ところが地域スポーツの面白い点は、スポーツに興味のない人も、その地域の信頼の上で暮らすことができるということだ。

     日本には社会的課題の解決に取り組む「ソーシャルビジネス」の組織が生まれている。地域創生にテーマを絞っているものも少なくない。

     ソーシャルビジネスには思いと手法があるが、それを展開するための信用や入り込むためのネットワークに苦労することが多いと聞く。地域にもともと浸透しているようなスポーツチームがあるなら相性はとてもいい。

     現役選手の時代、オランダのハーグにある街のグラウンドで練習していた。その風景が忘れられない。朝は子どもたちが来て陸上競技のチームが活動し、昼は学校の生徒が体育で使う。その横で高齢者がペタンクをしたり、カフェでビールやコーヒーを飲んだりしながら仲間と話をしている。夕方には仕事帰りの父親たちがサッカーをし、カフェで食事をする人がいる中、徐々にみんなが家に帰っていく。

     一部の人間はチャンピオンを目指すが、多くの人はただ楽しみのために訪れている。一度も体を動かさず、カフェでおしゃべりをするだけの人もよくいた。

     あのような風景が日本に現れれば、日本の地域はとても魅力的になると私は確信している。スポーツを使い、スポーツに興味がない人たちも含めて、幸福に寄与する。「理念」に従ってそのような方向に向かえるよう、少しでも貢献していきたい。(元陸上選手)=第16回=

    https://www.47news.jp/2280131.html

    【為末大の視点 地方に根差すスポーツ Jリーグの理念に共感】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/04/18(水) 22:47:21.09 ID:CAP_USER9
    現地時間4月18日、イングランド・プレミアリーグがオフィシャルリリースを発した。これまでその回数こそカウントしていたものの、個人タイトルに認定していなかった“アシスト王”を表彰するというのだ。正式名称は「プレーメーカー賞」で、得点王の「ゴールデンブーツ賞」、もっとも多くのクリーンシートを達成したGKに贈られる「ゴールデングローブ賞」に並ぶ、3番目の個人アワードとなる。
     
     個人賞をスポンサードするのは、英国の菓子・飲料メーカー『キャドバリー』。シーズン終了後に受賞者を招いて開催されるセレモニーが有名で、抽選で選ばれた一般のファンが選手に直接トロフィーを手渡すプレゼンターを務めるのも特徴的だ。つまりその当選者が3名に増えるということで、ファンを大いに喜ばせている。
     
     同社アンバサダーのティエリ・アンリは「もちろんファンの多くはゴールを期待するのだろうけど、アシストする者がいなければゴールは生まれないわけだからね」と話し、「キャドバリーがそこにスポットライトを当てるのは本当に素晴らしいこと。実は僕はゴールよりアシストを決めるほうにより喜びを感じていたんだ」と、意外な真実(?)を明かした。
     
     ちなみにアンリは、プレミアにおける歴代最多アシスト記録(1シーズン)を持っている。2002-03シーズンにマークした20アシストで、この年はゴール数も24という離れ業をやってのけた。

    なお英サッカー専門誌『Four Four Two』が「もっと早く採用されていれば栄華を極めたのに……」と憐みの言葉を贈ったのが、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルだ。3月11日のワトフォード戦では、史上最速141試合での通算50アシストを達成。2015-16シーズンにはアンリの大記録に肉薄するシーズン19アシストをマークしていた。
     
     さて、気になるのが栄えある第1回受賞者だが、なんと上位3名はすべてマンチェスター・シティ勢で固められている。破壊的な攻撃力を誇示したチャンピオンがこんなところでも猛威を振るっているのだ。ただ、シーズンはまだ4~5試合残されており、逆転のチャンスは十分にある。
     
     以下が、4月18日現在のプレミア・アシストランキングTOP10だ。
     
    1位:ケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C) 15アシスト
    2位:リロイ・ザネ(マンチェスター・C) 12アシスト
    3位:ダビド・シルバ(マンチェスター・C) 11アシスト
    4位:デル・アリ(トッテナム) 10アシスト
    5位:クリスティアン・エリクセン(トッテナム) 9アシスト
    5位:ヘンリク・ムヒタリアン(アーセナル) 9アシスト
    5位:ポール・ポグバ(マンチェスター・U) 9アシスト
    5位:モハメド・サラー(リバプール) 9アシスト
    9位:パスカル・グロス(ブライトン) 8アシスト
    9位:リャド・マハレズ(レスター) 8アシスト
    9位:メスト・エジル(アーセナル) 8アシスト
    9位:ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C) 8アシスト

    4/18(水) 22:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00039060-sdigestw-socc

    【<プレミアリーグが公式に“アシスト王”を認定すると発表!> 気になる上位はシティ勢の独占状態で…】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/04/18(水) 19:02:20.09 ID:CAP_USER9
    Jリーグ勢の最高位は川崎が誇るトップスコアラー

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180418-00039028-sdigestw-000-11-view.jpg

    英国の老舗サッカー専門誌『Four Four Two』が4月18日、最新版「アジア人選手ベスト50」の全リストを公開した。
     
     トップ評価を得たのは予想通り、トッテナム・ホットスパーの韓国代表FWソン・フンミンだ。今シーズンのプレミアリーグで12得点・5アシストを決め、チャンピオンズ・リーグでも大いに存在を誇示。ロシア・ワールドカップを戦う韓国代表でも不動のエースに君臨する25歳だ。同誌のアジア・ベスト50では2015年に続く2度目の1位獲得で、「いまや世界を見渡しても突出したタレント」と評している。異論を挟む余地はないだろう。
     
     2位のアーロン・ムーイ、3位のアリレザ・ジャハンバクシュと来て、日本人選手のトップに付けたのが、4位の香川真司だ。「30代を前にキャリアの春を謳歌している。現在は怪我に苦しんでいるが、今シーズンは素晴らしいゴールを多く決め、ブンデスリーガにおける日本人選手最多得点記録を更新中。ロシア・ワールドカップに間に合うかどうかが注目されている」との説明を添えた。

     日本人選手でトップ10に食い込んだのは残念ながら香川のみで、それに続くのが11位の酒井宏樹、15位の武藤嘉紀、16位の長谷部誠、17位の久保裕也といった面々。Jリーグ勢での最高位は24位の小林悠で、「2017年シーズンのJリーグ得点王だ。川崎ひと筋を貫く稀有なプレーヤーは前線で幅広く機能するが、現在はセンターフォワードで得点感覚に磨きをかけている」と紹介した。さらに僚友である26位の中村憲剛については、「37歳となったいまでもベストの状態を保っている。いまだJリーグ王者・川崎のハートビートを操る不可欠な存在」と称えている。
     
     メキシコのパチューカでゴールを量産中の本田圭佑は42位という評価。同誌は「メキシコの地でキャリアをふたたび上昇気流に乗せた。クラブワールドカップでチームを3位に導き、後期リーグでは目下好調をキープ」と綴り、「ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が解任された日本代表では自身3度目のワールドカップ出場が目前で、日本人選手として前人未到の“3大会連続ゴール”の偉業に挑む」と報じている。

    つづく

    4/18(水) 16:55配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00039028-sdigestw-socc

    【<英誌が「アジア最強の50人」を発表!>日本は 最多16名が選出!イラン(9人)と韓国(7人)に大きく差を付ける】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/04/18(水) 21:06:00.31 ID:CAP_USER9
    17日(火)に行われたAFCチャンピオンズリーグのグループステージ第6節。

    広州恒大対セレッソ大阪の試合で、MF福満隆貴にゴールが生まれた。

    0-1とリードされ迎えた10分、山田寛人のパスに上手く抜け出した福満は完全に相手DFの背後を取り、GKまでかわして冷静にゴール!勝ち抜けを目指すチームに同点弾をもたらした。

    地域リーグからJFL、J3、J2、J1と順にステップアップを果たしてきた福満。今シーズンにはついにACL出場を果たし、足掛け9年間でアジア最高峰の舞台辿り着いた。

    また、福満はこれまで地域リーグ、JFL、J3、J2の全てで得点をあげており、先週ミッドウィークに行われたJ1第7節の川崎フロンターレ戦ではJ1での初ゴールをマークしたばかり。

    そして今回ACLでも得点を記録し、ついに地域リーグからACLに至るまでのコンペティションでゴールしたことになった。

    福満はルヴァンカップと天皇杯にも出場し、その両方でゴールも記録。日本において出場しうる主要大会で出場、得点をこれだけコンプリートした選手はおそらく福満くらいだろう。

    なお、試合は3-1で広州恒大が勝利。他会場でブリーラム・ユナイテッドが済州ユナイテッドに勝利したため、C大阪の敗退が決まった。

    https://qoly.jp/2018/04/18/takaki-fukumitsu-goal-vs-guangzhou-evergrande-kwm-1

    【C大阪MF福満隆貴、凄すぎ!地域リーグ、JFL、J3、J2、J1、ACLの全てで「ゴール」を達成】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/04/18(水) 06:48:05.87 ID:CAP_USER9
    マンチェスター・シティは今季のプレミアリーグで優勝を達成した。
    ジョゼップ・グアルディオラ監督は新たなトロフィーをコレクションに加えている。スペイン『マルカ』が伝えた。

    今季のプレミアリーグは33試合を消化した時点で優勝チームが決定した。
    シティは28勝3分け2敗と圧倒的な強さを誇示。その間、93得点25失点と驚異的な攻撃力に支えられての栄冠だ。

    これでグアルディオラ監督は名将たちに肩を並べている。スペイン、ドイツ、イングランドのリーグ戦で優勝を達成したグアルディオラ監督は、
    スペイン、イタリア、イングランドで優勝を経験したジョゼ・モウリーニョ監督(現マンチェスター・ユナイテッド)、イタリア、ドイツ、イングランドで優勝したカルロ・アンチェロッティ氏に並び、
    欧州5大リーグのうち3つのリーグでタイトルを獲得した指揮官となった。史上3人目の快挙である。

    グアルディオラ監督の初タイトルは、2008-09シーズン、バルセロナで獲得したリーガ制覇のトロフィーだ。
    以降、同監督は実に23タイトルを獲得。ローラン・ブラン氏(15タイトル)、モウリーニョ監督(13タイトル)、
    アンチェロッティ氏(11タイトル)、ジネディーヌ・ジダン監督(8タイトル)、ディエゴ・シメオネ監督(6タイトル)を凌ぎ、この10年で最多タイトルを獲得している。

    なお、グアルディオラ監督は今季の優勝について「プレミアリーグの優勝は、私の最大の功績のひとつだ。
    天候、スタジアムの状態、試合数...。ラ・リーガやブンデスリーガより難しかった」と語っている。

    4/18(水) 0:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000031-goal-socc

    【<直近10年で驚異のタイトル獲得数を誇る指揮官とは?>シメオネ、ジダン、モウリーニョでも歯が立たず. 】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/04/18(水) 13:02:20.31 ID:CAP_USER9
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ前監督は、日本サッカー協会(JFA)から7日付で解任を通達された。そして電撃解任劇からわずか数日後、中国1部リーグ山東魯能が高額オファーを送っていたという。クロアチアメディア「Index.hr」が伝えている。

    「バヒド・ハリルホジッチが拒否しにくいオファーを受けた」

     そう報じたのはクロアチアメディア「Index.hr」だ。6月にロシア・ワールドカップ(W杯)を控えるなか、日本サッカー界が揺れている。2015年3月から代表チームを指揮し、6大会連続W杯出場に導いたハリルホジッチ監督を電撃解任。その一報は世界中を駆け巡った。

     ハリルホジッチ前監督は不満を露わにしているとされるが、同記事では「日本での解雇からわずか数日後、ハリルホジッチは中国の山東魯能から巨額オファーを受けた」と伝えている。オファーを送ったとされる山東魯能は、1部リーグで三度優勝(2006、08、10年)を飾っているものの、近年はタイトルから遠ざかっている。

     過去にチームを率いた外国籍監督は多く、バルサやチェルシーでコーチを務め、アヤックスやパナシナイコスなどを率いたヘンク・テン・カテ氏もその一人。さらにカメルーン代表を率いたヴァレリー・ニポムニシ氏、クロアチア代表コーチやイラン代表で指揮したブランコ・イバンコビッチ氏、バルセロナやセルビア代表の監督を歴任したラドミル・アンティッチ、ブラジル代表監督を務めたマノ・メネーゼス氏、バイエルンやシャルケなどを率いたフェリックス・マガト氏など、錚々たる顔ぶれが並ぶ。

     現在は中国人のリ・シャオペン監督が指揮しているが、その後釜としてハリルホジッチ氏に白羽の矢が立ったようだ。記事では「ハリルホジッチが世界で最も才能のあるコーチの一人としてオファーした」と伝えている。

     ロシアW杯目前にしてフリーの身となったハリルホジッチ氏だが、果たして中国クラブからのオファーを受け入れるのか。その動向に注目が集まる。

    4/18(水) 9:50配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00010008-soccermzw-socc

    写真
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    【<元日本代表監督ハリル氏>解任数日後に中国クラブ打診か!?「拒否しにくい高額オファー」 】の続きを読む

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