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    1: \(^.^)/ 2018/04/21(土) 19:54:59.56 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00186194-nksports-socc
    日刊スポーツ

     サッカー日本代表の西野朗監督(63)が21日、J1リーグの川崎フロンターレ対鹿島アントラーズ(等々力)戦を視察した。

     就任後2度目のスタジアム訪問。4-1で川崎Fが大勝したゲームの後、取材に応じ「(W杯メンバー選考の)対象となっている選手の状態の把握だけなので…」と、まず説明した。

     川崎FのMF中村が1得点するなど活躍したことに「フルタイム(出場)は久々なんじゃないですか」と言及。代表入りの可能性を問われると「いや…」と苦笑いし「いいゲームはやってるな、いいプレーはしているなとは思います」と話すにとどめた。4点目を挙げたFW大久保に関しても「さすがですね」とだけ感想を口にした。

     ほかに気になった選手がいたか聞かれると「今まで入っている選手は特に注視して見ていました」と候補だけ見た様子。3月のベルギー遠征に招集したFW小林、MF大島が不在の中、奮闘した左サイドバック車屋について「かなり運動量もあったし、アクションを持って積極的にやっていたと思います」と高く評価した。

     キックオフの約1時間半前には、前監督のバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が再来日した。滞在中に会う予定はあるか? と質問されると「あまり状況がよく分かってないんですけど、会う予定などは全くないです」。会いたいと言われたら? との問いには「それはもちろん…考えたいなと思います」と話し、前技術委員長として何らかの説明や対話をする可能性を否定しなかった。

     ハリルホジッチ氏は空港で「ゴミ箱に捨てられた状態」などと無念さをにじませた。監督の座を奪う形になっただけに西野氏の立場は微妙。2カ月後のワールドカップ(W杯)へ「僕自身は猶予もないし、準備期間もないので…。集中して、自分の仕事に入っていくだけなので…。とにかく集中したいです」とだけコメントし、会場を後にした。

    【西野監督「会う予定などは全くない」ハリル氏来日も 】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/04/19(木) 22:39:22.63 ID:CAP_USER9
    「分からなかったら、なんでも聞いてくれ。ファルカンはくどいほど繰り返していました」――アデマール・マリーニョ

     外国人監督がコミュニケーション不足を理由に解任されたのは、今回のバヒド・ハリルホジッチが初めてではない。1994年、「ドーハの悲劇」(>>93年アメリカW杯アジア最終予選、イラクとの最終戦で土壇場で2-2に追いつかれ出場権を逃す)の後で日本代表監督を引き継いだファルカンが解任された際にも、同じ理由が添えられた。

    「日本サッカーの父」と尊敬されたデットマール・クラマーでさえも、時には言葉が強過ぎることがあり、コーチ兼通訳の岡野俊一郎が和らげることで理解、融和を深めていった。フィリップ・トルシエの高圧的な姿勢も、今ならパワハラと非難されたかもしれない。

     ファルカン時代も、確かに一部の選手たちは隔靴掻痒(かっかそうよう)の感が拭えなかった。特に「最も数多く質問をした」と語る遠藤雅大などは、サイドバックに転向したばかりだったこともあり、他のポジションの選手たちとの連携面での確認を詰めたかったが、明解な答えを引き出すことはできなかった。

     だがファルカンが、選手たちとのコミュニケーションを拒んだ形跡はない。当初代表チームには、通訳が一人しかいなかった。これでは無理が生じたので、94年秋のアジア大会を前にブラジル時代から旧知で、JSL(日本サッカーリーグ)でも活躍したアデマール・マリーニョが、二人目の通訳として着任した。

    つづく

    4/19(木) 16:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180419-00022089-theanswer-socc

    【<日本代表と外国人監督 >ハリル以前にも電撃解任された監督が…短命に終わったファルカンジャパン 】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/04/20(金) 20:44:58.17 ID:CAP_USER9
    大の親日家で日本協会との関係も良好
     
    現地時間4月20日、イングランド・プレミアリーグのアーセナルは、22年間に渡って指揮を執ってきたアーセン・ヴェンゲル監督が今シーズンいっぱいで退任すると発表した。
     
    1996年10月に名古屋グランパスからアーセナルに活躍の舞台を移し、プレミアリーグ3度の優勝など17のタイトルを北ロンドンの雄にもたらした。
    指揮官本人は「記憶に残る長い時間をこのクラブで過ごせたことは名誉であり、嬉しく思う」とのコメントを寄せている。
     
    後任候補にはOBのパトリック・ヴィエラや前ドルトムント監督のトーマス・トゥヘルらの名が挙がるが、まだ正式発表はされていない。
    同時に気になるのが、68歳となったフランス人監督の新天地で、現時点ではさほど噂にのぼっていない。
    ウナイ・エメリ監督の退任が有力視されるパリ・サンジェルマンの次期監督候補に挙がるが、取り沙汰される10人前後の人物のひとりに過ぎない。

    ヴェンゲル自身は3月に英メディアに対して「この先がどうなるかは分からないが、監督としてのキャリアはこれからも続く」と語っており、あくまで現場での仕事にこだわる。
    となるとひょっとしたら……。日本代表監督就任の可能性も決してゼロではないだろう。
    西野朗新監督の契約はロシア・ワールドカップ終了までで、結果次第では新契約が交わされるかもしれないが、現実味は乏しいとされている。
     
    2000年初夏、当時のフィリップ・トルシエ監督の解任ムードが高まるなか、にわかにヴェンゲル招聘の気運が高まった。
    実際には実現に至らなかったが、当人は大の親日家として有名であり、これまでに何度もテレビ解説などで来日を果たしている。
    日本サッカー協会上層部との関係もすこぶる良好だ。アドバイザーのような役回りで強化に携わる線もあるだろう。
     
    プレミアのライバルクラブで指揮を執るのか、母国フランスに帰還するのか、他のメガクラブで名声を回復させるのか、
    それとも「まさかの」決断を下すのか──。名伯楽の動向に、俄然注目が集まっている。

    4/20(金) 19:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00039126-sdigestw-socc

    【サッカー】<アーセナルのベンゲル監督>22年の長期政権に幕…今季限りでの退任を発表!
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524214907/

    【<日本代表監督もある!? >アーセナル退任が決まった名将ヴェンゲル監督、その気になる新天地は? 】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/04/21(土) 08:58:17.62 ID:CAP_USER9
    【甲府】ブラックジャックが加入!?GW盛り上げへ…地元出身力士・竜電も来るぞ
    2018年4月21日8時0分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20180420-OHT1T50286.html
    no title

    甲府の特任チームドクターに就任したブラック・ジャック((C)TEZUKA PRO/(C)VFK)
     ヴァンフォーレ甲府が、様々な企画でゴールデンウィーク中のホームゲームを盛り上げる。

    今月28日の千葉戦(中銀スタ)では、甲府市出身で大相撲の幕内・竜電(27)=高田川=が来場。写真撮影会のほか、キックインセレモニーも行う。


     加えて“異色コラボ”も実現だ。クラブは20日、手塚治虫さん原作の名作漫画キャラクターで、神の腕を持つ孤高の天才外科医「ブラック・ジャック」が特任チームドクターに就任すると発表。手塚さん生誕90周年企画の一環。

    株式会社手塚プロダクションは「自然をこよなく愛するブラック・ジャックと、美しい山々に囲まれた甲府のホームスタジアム。この上ない素敵な組み合わせは、使命感を大いに駆り立てられます」などとコメントした。

     ブラック・ジャックは5月3日の山口戦(中銀スタ)に“来場”し、写真撮影会やショーに出演するほか、コラボレーショングッズの販売もするという。詳細は後日に発表予定。

    【『ヴァンフォーレ甲府』ブラックジャックが特任チームドクターに!GW盛り上げへ…地元出身力士・竜電も来るぞ 】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/04/21(土) 08:15:37.23 ID:CAP_USER9
    フェネルバフチェの会長とトランプ大統領が会談、長友所属クラブの宿敵のオーナーに?

     海外サッカー、トルコ1部フェネルバフチェに買収話が持ち上がっている。しかも興味を示しているのが米国のドナルド・トランプ大統領だというのだから驚きだ。トルコリーグ専門メディアが報じている。

     トルコ屈指の名門クラブ、フェネルバフチェ。日本代表DF長友佑都が所属するガラタサライのライバルの周囲が騒がしくなってきた。リーグ専門メディア「turksvoetbal」は「ドナルド・トランプ大統領がアリ・コチ氏にフェネルバフチェの譲渡を要望か」と見出しをつけて報じている。

     同メディアによると、フェネルバフチェの会長を務めるアリ・コチ氏が手紙でドナルド・トランプ大統領を招待し、2人での会談が行われたという。

    「トランプ大統領はこの招待を快諾した。会談の焦点は、トップクラブであるフェネルバフチェの譲渡の件であったことを複数メディアが報じている」

     記事ではこう伝えている。クラブのトップと大統領の会談が行われたことは、現地ではすでに複数のメディアがニュースとして報じられているようだ。

    「トランプ氏は2012年にはスコットランド1部のレンジャーズ買収も目前まで迫り、その3年後には南米の強豪アトレチコ・ナシオナルの買収にも本腰を入れたことがあった。現在の役職は、実現の後押しとなるかもしれない」

    ・過去にはレンジャーズやアトレチコ・ナシオナルに興味を示したことも

     トランプ大統領は1970年代にホテルやカジノの経営で巨万の富を築き、“不動産王”と呼ばれるようになった。またその不動産に自身の名を冠することでも知られている。過去にも名門クラブの買収に乗り出したこともあったようだ。

    「もし交渉が進展すれば、アメリカの大統領がトルコのトップクラブを保有する歴史的な展開に現実味が帯びることになるかもしれない」と締めくくっている。

     またルーマニアスポーツ専門メディア「Fanatik.ro」も「ドナルド・トランプはフェネルバフチェが買いたい!」との見出しで報道。

    「これは本当にジョークのような話に聞こえるが、トルコ側は着実にシリアスな雰囲気となってきている。トルコで最もファンの多い強豪クラブ、フェネルバフチェをトランプ大統領が欲しているというのだ」

     記事ではこう伝え、トランプ大統領がサッカー愛好家で、クラブ買収に強い関心を持ち続けてきたと紹介している。

    「このアメリカ大統領は、非常にパワフルなビジネスマンで、45億ドルと言う莫大な財産を保持している」

     一国の大統領がクラブを所有することになれば異例の出来事。お騒がせ大統領はサッカー界からも注目を集めている。

    2018年4月20日 18時1分 THE ANSWER
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14607448/

    写真
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    【<米国のトランプ大統領(サッカー愛好家)>トルコの名門フェネルバフチェ買収か!?「歴史的な展開に現実味」 現地が報道! 】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/04/20(金) 20:19:54.26 ID:CAP_USER9
    「I’m excited to be back on track!!」
     いよいよ日本代表アタッカーが反攻に打って出る。

    4月20日、ボルシア・ドルトムントのMF香川真司がチーム練習に本格復帰。クラブの公式SNSが練習風景を撮影した画像とともに「おかえり!」とエールを贈っている。
    2月10日のブンデスリーガ22節、ハンブルガーSV戦で左足首を傷めて、およそ2か月。ついに復活の狼煙を上げたのだ。
     
    すぐさま香川本人も自身のツイッターを更新した。「I’m excited to be back on track!!(また練習に復帰できて興奮しているよ!!)」との一文で喜びを表現し、
    「#bvb #sk23 #さぁこれからや」とのハッシュタグを添えた。関西弁で綴った“さぁこれからや”の言葉に並々ならぬ意欲を感じさせ、残るリーグ戦4試合でどこまでコンディションを回復させられるかに注目だ。

    そしてその先には、ロシア・ワールドカップが待ち受ける。日本サッカー協会は5月14日に大会予備登録の35名を発表する。
    そこには間違いなく香川も名を連ねるはずだが、最終登録の23名に残れるかどうか。同30日の親善試合ガーナ戦が、西野朗監督へのまさにファイナルアピールの場となるだけに、トップフォームを取り戻しておきたいところだ。
     
    4/20(金) 20:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00039130-sdigestw-socc

    写真
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    【サッカー】<香川真司>全体練習合流!待望の瞬間到来にファン歓喜「スーパーシンジが帰ってきた」最終メンバー入りに向け大きな一歩
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524174814/

    【<香川真司>「さぁこれからや」「I’m excited to be back on track!!」 自身のツイッターで反攻宣言! 】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/04/21(土) 09:18:24.63 ID:CAP_USER9
    J1清水の運営会社「エスパルス」が20日発表した2018年1月期の決算は、売上高が前年比20・0%増の40億1千万円と過去最高になった。一方で、ゴトビ元監督との和解金、小林伸二前監督の契約解除違約金などが圧迫し、純利益は前年比3400万円減の200万円にとどまり、増収減益となった。

     昨季はリーグ最終戦でJ1残留を決める苦しいシーズンだったが、ホーム戦の入場者数が前年比8・5%増の25万6965人だったほか、クラブ創立25周年記念協賛や新規スポンサー獲得などで収入を押し上げた。

     売上高のうち、興行収入は6億2500万円(前年比26・4%増)と6年ぶりに6億円を超えた。市川大祐さんの引退試合などが寄与した。広告収入は17億9600万円(同1・7%増)と過去最高。事業物販収入も4億900万円(同28・6%増)と好調だった。

     左伴繁雄社長は「スタジアムサービス、グッズ販売などでブランド向上を図り、2、3年後には売上高45億円を目指す」とした。

     20日開催の株主総会では新たに風間隆男氏(静岡新聞・静岡放送取締役総務局長)を取締役に承認した。

    【<清水エスパルス>過去最高!売上高が前年比20・0%増の40億1千万円超...社長「2、3年後には売上高45億円を目指す」 】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/04/20(金) 21:13:58.12 ID:CAP_USER9
    北京五輪のメインスタジアムだった国家体育場。「鳥の巣」という愛称の方がわかりやすいかもしれない。
    市北部にある収容8万のこの巨大スタジアムは、現在も各種競技やコンサートなどに使われ、2022年の冬季五輪でも開閉会式の会場になる予定だ。普段は、北京の目玉観光施設として、国内外からのゲストを迎えている。

     北京五輪では全37会場のうち22会場が新設、残りは既存の施設を活用した。市内中心部にある収容6万6000人の工人体育場もそのひとつだ。
    ここは、現在、もっぱらプロサッカー、中国スーパーリーグの北京国安のホームとして使用されている。利用できる既存の施設はできるだけ活用、新造のもののうち、将来的に不要になるだろう野球場などは取り壊しのしやすい
    簡素な造りにし、必要となるものについては、観光資源にもなりうる水準で建造したという点では、北京はレガシーづくりに成功したようにも思える。

    ビジネスモデルを確立できなかった中国野球、ビジネスモデル確率途上のサッカー

     スーパーリーグに足を運んでみた。対戦相手が同じ北京に本拠を置く人和とあって、このダービーマッチのスタンドはほぼ満員だった。チケットの価格は50元(850円)から200元(3400円)ほど。
    敷地の北にある入場ゲート周辺にはダフ屋がたむろし、原価の2,3倍で札止めとなったチケットを売りさばいている。

     もう10年ほど前になるだろうか、中国野球リーグを運営していた会社の元スタッフに話を聞いたことがある。北京五輪を目標に作られた「官製プロ野球」と言っていいこのリーグでは、
    他のスポーツと同じく、トップチームの選手には国家から給与が支給され、リーグの運営だけ外注されるという運営方式を採っていた。運営会社は、スポンサーを募り、その資金でリーグ戦を開催していたのだ。
    リーグ発足当初は、中国市場進出を目論んでいた日系企業がスポンサーをしていることが多かったこともあり、日系の運営会社がリーグのマネジメントに当たっていた。日系の運営会社は2代続いたものの、
    北京五輪が行われた2008年をもって撤退。その後、在米華僑の資本が入ってきたが、これもほどなく撤退してしまった。そして、中国野球リーグはいつの間にか「プロ」の看板も下ろしてしまった。

     このリーグでは原則試合観戦に入場料を課していない。人件費は社会主義国らしく国家が負担、運営費については、各球団からの拠出金と前述のようにスポンサーからの収入で賄っていたのだ。
    したがって、リーグ戦の試合数は、その収入の多寡によって毎年のように変わった。

     私が話を聞いたのは、初代の日系運営会社の元スタッフだった。彼には「なぜ中国では野球観戦に入場料を徴収しなかったのか」という問いを投げかけた。

     厳密にいうと、開幕戦やオールスター、優勝決定シリーズなどのビッグゲームでは、チケット販売をしたらしい。しかし、歴史的に「プロスポーツ」が存在しなかったこの国では、
    そもそも、スポーツ観戦に費用をかけるという習慣がなかったため、チケット販売などできなかったのだとそのスタッフは答えていた。しかし、これが的を射た回答ではないことは、満員札止めのサッカースタジアムを見れば一目瞭然である。
    「爆買い」が代名詞ともなったこの国の中間層以上のものは娯楽にも惜しまず金をつぎ込む。

     むろん、ワールドワイドなスポーツで、中国国内でも元々人気のあったサッカーと、普及のなかなか進まない野球を直接比べるわけにはいかない。しかし、チケット販売ができないことを、「習慣」で片づけてしまっていたことに、
    野球の「プロ化」の失敗の要因はあるのではないだろうか。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/asasatoshi/20180419-00084072/

    https://news.yahoo.co.jp/byline/asasatoshi/20180419-00084072/

    【【野球】中国野球はどこに行ったのか2:プロスポーツとして定着したサッカーを観て思う】の続きを読む

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