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    1: \(^.^)/ 2018/04/19(木) 09:00:16.45 ID:CAP_USER9
    今年6月に開催されるロシアワールドカップから、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)で新たな取り組みを行うようだ。18日に英紙『スカイスポーツ』が報じている。

     これまでVARを使用した判定では、主審だけしかリプレイ映像を確認することが出来なかったため、スタジアムで観戦しているファンも選手も監督も、どのように主審が判定を下したのかわからなかった。しかし同紙によると、ロシアワールドカップからはその仕組みが変わると言う。

     主審がVARを使用して判定を下した経緯について、リプレイ映像がスタジアムにある大型ビジョンに説明文付きで表示されるとのこと。また、例外的な状況においてのみだが、試合後にVAR判定に関する記者会見を行う場合もあるようだ。

    4/19(木) 8:20配信 FOOTBALLチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180419-00266005-footballc-socc

    写真
    no title

    【<VARに新たな改革!> リプレイ映像が説明付きで大型ビジョンに。ロシアW杯から導入】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/04/22(日) 23:34:43.17 ID:CAP_USER9
    新シーズンが開幕し1ヶ月弱が経過したアメリカのMLS。元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチのロサンゼルス・ギャラクシー加入も注目を集めている。
    そうしたなか、4月15日に行われたアトランタ・ユナイテッド対ニューヨーク・シティFCの試合では、スタジアムがもの凄い雰囲気に包まれていた!

    メルセデス・ベンツ・スタジアムに詰めかけた4万5001人の大観衆。彼らが一体となって見せたのは「バイキング・クラッピング」だ。

    動画
    https://twitter.com/alecko11/status/985653174613749760

    EURO2016でアイスランド代表サポーターが見せ、一大ムーブメントになったパフォーマンスだが、スタジアムの全員でやるケースはかなり珍しい。
    ちなみに手拍子に合わせてコールしているのは、アトランタの略称“A・T・L”である。

    ファンが一斉にライトアップするパフォーマンスなども! 最高の雰囲気だ。以下は試合のハイライト。
    https://www.youtube.com/watch?v=mveRWP3ecYs



    2018年4月21日 22時0分 GetNavi web
    http://news.livedoor.com/article/detail/14612506/

    【<アメリカのサッカーファンも凄い! >4万5001人の大観衆が見せた“手拍子”「バイキング・クラッピング」が鳥肌モノ】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/04/22(日) 06:38:11.45 ID:CAP_USER9
    <月刊セルジオ>

     監督交代劇のあった日本代表はどう変わるのか。とりあえず雰囲気は変わる。新鮮なムードになる。西野監督は日本語で直接伝えられるから、時間がない中、その点は好材料だろう。

    【写真】自宅の玄関に仁王立ちし、日本協会への不満をぶちまけるハリルホジッチ氏

     選手選考について、本来新監督というのは選手の評価をフラットに戻し、自分の色を出すために変えるはずだ。ただ、今の日本は誰が指揮しても変えるのは難しい。選手層の厚さがないから。特に攻撃陣にね。

     長谷部がテレビ番組の取材に答えて「8年前の状況と似ている」と話した。10年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会の前も不安材料ばかりが取りざたされたが、本番直前に川島や本田の抜てき、長谷部の主将指名など“ショック療法”もあり、1次リーグを突破した。本当に似ているかな? 今は当時の3人のような起爆剤になる若手がいるか? むしろ、その3人や長友を超える選手が8年間出てないというのが現実ではないか?

     長谷部は「2~3週間あれば間に合う」とも言う。日本の主将はまるで学級委員長みたいだ。今のブラジル代表では主将は試合ごとに代えている。各クラブの主将級の集団だし、主将=コイントスをする人という程度の感覚だ。

     そもそも代表チームというのはクラブと違って、メンバー発表があってから発足し、大会が終わったら解散する。その繰り返し。それを次も選ばれる前提なのか「この反省を生かして、次は頑張ります」と言う選手が日本には多い。長谷部や本田がそうだ。勘違いしちゃいけない。メッシやロナルドならいいが、今の日本選手には「次も選ばれたら」と前置きするくらいの気持ちが大事だ。

     日本代表カレンダーというのがあるが、これも不思議だ。今後のメンバー選考は分からないのに、まるで固定メンバーがいるかのような錯覚を与える。こうした製品があるのは日本くらい。「○○ジャパン」と監督の名前をはめ込む呼び方と同じく、代表チームをクラブ化し、マンネリ化させている。

     連日、エンゼルス大谷選手の話題が日本中をにぎわせている。一方で日本サッカー界にはスターがいない。スターとは結果を出す人。そういう選手がいなくて、W杯の試合に勝つことは難しい。今回の人事が「監督を代えれば、チームも変わる」という発想なら、根拠がなさ過ぎる。(日刊スポーツ評論家)

    4/21(土) 8:26配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00185618-nksports-socc

    写真
    no title

    【<セルジオ越後>「この反省を生かして、次は頑張ります」と言う選手が日本には多い。勘違いしちゃいけない】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/04/22(日) 15:23:01.90 ID:CAP_USER9
    いったい何を訴えるのだろうか。20日、日本代表前監督のバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が、27日に都内で記者会見を行うことが決定した。

    電撃解任に納得できない指揮官が日本サッカー協会に対して猛反論を展開するとみられているが、数々の外国人監督や選手をJリーグに送り込んだ代理人の田路雅朗氏(62)が動向を“分析”。

    またJクラブ幹部は、ハリルホジッチ氏が日本サッカー界から“追放”となる可能性を示唆した。

     ロシアW杯まで約2か月というタイミングでの契約解除。田嶋幸三会長(60)から解任を通告された際、ハリルホジッチ氏は「どうしてなのか? 納得できない」と声を荒らげ、違約金などが明記された書類を見ようともしなかったという。一部欧州メディアでは前指揮官が協会に対し、訴訟を検討中とも報じられる中、日本で行う会見で“爆弾発言”が飛び出す可能性も指摘される。

     協会側は20日、前指揮官が会見を開くことが正式に決まり「われわれも内容を確認させていただく」との声明を発表。そんな中、カズこと元日本代表FW三浦知良(51=J2横浜FC)の代理人も務め、数々の外国人監督や選手をJクラブに紹介してきた田路氏が「詳細な契約内容を知らないので一般論として」と前置きした上でこう“分析”する。

    「何のために会見を開くのか? 協会は違約金も払うと言っているし、解任についても選手とのコミュニケーション不足という理由がある。わざわざフランスに会いに行って通告するなど誠意を見せた。ルール的には協会側の不備はないのではないか。ハリルホジッチがFIFA(国際サッカー連盟)に『不当解雇だ!』と訴えたとしても、まったく相手にしないレベルの話だろう」

     さらに田路氏は「結局は感情論で彼のプライドの問題ではないか。“自分は悪くない”という主張をするんだろうけど、解任された監督が何を言ったところで“ハイ、そうですか”で終わり。何かが変わるわけでもないし評価を下げるだけだね。仮に隠し玉があるとすれば“名誉毀損”あたりが考えられるが、それも難しいと思う」という見解を示した。

     一方で、J監督経験もあるクラブ幹部は会見を開くことに「ハリルさんがどんな話をするのかは興味ある。おそらく世界と比べて日本サッカーがダメなところを言って自分を正当化したいんじゃないかな。ただ(日本代表の)試合を見ても内容は良くなかったし、結果も出ていなかった。彼が何を訴えても説得力はないし、伝わらないと思う」とあきれ気味だ。

     続けて同幹部は「しかし解任されたことが納得できずにわざわざ会見を開くなんて…。もうJクラブでハリルさんに(監督就任への)興味を示すクラブはない。それは欧州も同じでしょう。少なくとも今後は日本サッカーにかかわることはないんじゃないか。(元日本代表監督の)ジーコさん(65)や(イビチャ)オシムさん(76)とは違う」とし、事実上、日本サッカー界からの“追放”を示唆した。ハリルホジッチ氏は近日中にも来日する予定で、会見とともに日本でお世話になった方へのあいさつなどを行う予定。また、滞在中に日本サッカー協会のあるJFAハウスを訪問するとみられているが、果たして“ハリルの乱”はどんな展開となるのだろうか。

    4/22(日) 11:11配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000004-tospoweb-socc

    【<ハリルホジッチ前監督 >日本サッカー界から“追放”!?27日に会見 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/04/22(日) 03:05:34.58 ID:CAP_USER9
    組長大槻監督が短期間で浦和再建「名言聞いた」槙野
    2018年4月21日20時42分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201804210000767.html

    浦和の大槻暫定監督(撮影・狩俣裕三)
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    試合後の会見でコメントする浦和の大槻暫定監督(撮影・狩俣裕三)
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    試合後の会見で浦和の指揮が最後となった大槻暫定監督をねぎらう札幌のペトロビッチ監督(撮影・狩俣裕三)
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    <明治安田生命J1:浦和0-0札幌>◇第9節◇21日◇埼玉

    浦和レッズの大槻毅暫定監督(45)が、監督としての最後の一戦を引き分けで終えた。

    指揮官は試合後、記者会見上で北海道コンサドーレ札幌のペトロビッチ監督と抱擁を交わした。
    席に座り、まず口にしたのは「勝ち点3を取れなくて残念。ゴール前のクオリティーはもの足りなかった」。監督の責務を終えた安堵(あんど)はどこにもなかった。

    選手は口をそろえて「自信を植えつけてくれた」と振り返る。開幕から5戦勝ちなしで堀前監督が解任され、うつむきかけていた選手に繰り返した。
    「俺たちは負けちゃいけないんだ」「上にいかなきゃいけないんだ」。DF槙野智章が「毎回、名言を聞いた」と振り返るミーティングで力強く言い続けた。

    大きな声を張り上げるだけではない。選手1人1人を呼び、会話を大切にした。
    豊富な運動量で守備にも大きく貢献するFW武藤雄樹には「おまえはゴール前にいてナンボだ」。
    献身性も魅力の武藤だが、心の奥底にあるのは「ゴールを決めるのがサッカーをしていて一番楽しいところ」と話す得点への意欲。
    個々で異なるサッカー選手としての最大のモチベーションを繊細に見極め、そこに火をつけた。

    スーツ姿に、黒のオールバックのヘアスタイル。こわもてで食い入るようにピッチを見つめる姿が「組長」「アウトレイジ」と話題になった大槻監督について関係者は「験担ぎも大事にする人」と話す。
    就任前の浦和ユース監督時代の16年には「髪を短くすると勝てる」と、試合に勝利するたびに少しずつ散髪。どんどん短髪になって丸刈り頭になった11月、チームはプリンスリーグ優勝を果たした。

    ユース時代はクラブのジャージーで監督エリアに立ち、髪形にもこだわりはなかった。苦境にあったトップチームを任され、「どうにかして雰囲気を変えたい」。
    髪を固めてスーツに袖を通したのは、少し大げさにでも自身の情熱を早く、そして大きく見せるためでもあった。

    ユース時代から指導を受けるDF荻原拓也が「本当は全然怖くない。怒られますけど、優しいですよ」と明かした指揮官は、試合に勝っても簡単に笑顔は作らない。
    約3週間という短い期間でチームを立て直すという厳しい使命をまっとうするために、まず自らが緩みを消した。

    就任後、ルヴァン杯1勝1分け、リーグ戦3勝1分け。無敗で約3週間を走り抜いた。就任まで勝ち星がなかったリーグで勝ち数を負け数と五分に戻した。

    練習場では選手と同じかそれ以上のサポーターにサインや写真を求められた“名物”監督は最後の会見で
    「勝ち負け以上に一体感が大事だとコーチとも話していた。選手は非常にいいトレーニングができている」とはっきり言った。
    勝ち点だけでは測れないものをチームに残し、オリベイラ新監督へバトンを渡す。

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