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    1: \(^.^)/ 2017/05/16(火) 19:31:04.33 ID:CAP_USER9
    DAZNは15日、明治安田生命J2第13節のDAZN週間ベストプレーヤー11名を公式ツイッター上で発表した。

    ベストプレーヤーには、ハットトリックを達成したMF清武功暉(ジェフユナイテッド千葉)やFW後藤優介(大分トリニータ)が選ばれた。また、DF田中隼磨(松本山雅FC)、MF小島秀仁(愛媛FC)、MF船山貴之(千葉)、後藤の4名が通算2度目の選出を受けている。




    発表されたDAZN週間ベストプレーヤーは以下の通り。

    GK ビクトル(FC岐阜)(初)

    DF 田中隼磨(松本山雅FC)(2回目)

    DF パク・チャニョン(レノファ山口FC)(初)

    DF 岩下敬輔(アビスパ福岡)(初)

    DF 本多勇喜(京都サンガF.C.)(初)

    MF 小島秀仁(愛媛FC)(2回目)

    MF 岩尾憲(徳島ヴォルティス)(初)

    MF 船山貴之(ジェフユナイテッド千葉)(2回目)

    MF 清武功暉(ジェフユナイテッド千葉)(初)

    FW 河原和寿(愛媛FC)(初)

    FW 後藤優介(大分トリニータ)(2回目)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00000014-goal-socc

    ◇DAZN公式ツイッター:http://twitter.com/DAZN_JPN/
    ◇DAZN公式サイト:http://www.dazn.com/ja-JP
    ◇DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ):http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

    清武 兄弟

    【<DAZN週間ベスト11プレーヤー/J2>ハットの千葉MF清武功暉、大分FW後藤優介らメンバー入り…田中隼磨は2度目の選出 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/05/01(月) 21:19:50.76 ID:CAP_USER9
    今年、“Jリーグ・バブル”時代が到来してもおかしくない。

    2016年度(1-12月)決算によると、経常収益は育成事業の「JFA・Jリーグ協働プログラム」の支援金などで前年より2億1900万円増え、
    過去最高の135億6000万円を計上。経常費用は134億9100万円で、6900万円の黒字となった。

    さらに「DAZN(ダ・ゾーン)」を展開する英国のパフォーム・グループと、今季から26年12月まで約2100億円の契約を結んでいる。
    それだけに、村井満チェアマン(57)は今年「(経常収益が)260億円くらいに倍増する」とみている。

    一方、“本家”の日本サッカー協会は2017年度予算で、経常収益を過去最高だった昨年度から約21億7000万円減の182億161万2000円と見込んだ。
    Jリーグはもくろみ通りなら、協会を上回る“お金持ち”になる。

    今年、“Jリーグ・バブル”時代が到来してもおかしくない。

    2016年度(1-12月)決算によると、経常収益は育成事業の「JFA・Jリーグ協働プログラム」の支援金などで前年より2億1900万円増え、
    過去最高の135億6000万円を計上。経常費用は134億9100万円で、6900万円の黒字となった。

    さらに「DAZN(ダ・ゾーン)」を展開する英国のパフォーム・グループと、今季から26年12月まで約2100億円の契約を結んでいる。
    それだけに、村井満チェアマン(57)は今年「(経常収益が)260億円くらいに倍増する」とみている。

    一方、“本家”の日本サッカー協会は2017年度予算で、経常収益を過去最高だった昨年度から約21億7000万円減の182億161万2000円と見込んだ。
    Jリーグはもくろみ通りなら、協会を上回る“お金持ち”になる。

    夕刊フジ 夕刊フジ編集委員・久保武司
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170501/soc1705011700002-n1.htm

    写真
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/images/20170501/soc1705011700002-p1.jpg

    DAZN 2

    【<“Jリーグ・バブル”時代やって来る?>V字回復のきっかけは村井チェアマン就任 経常収益過去最高!】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/05/01(月) 21:59:08.74 ID:CAP_USER9
     DAZN(ダゾーン)は5月1日、明治安田生命J2リーグ第10節における週間ベストプレーヤー11名をTwitter上で発表した。
     大分トリニータに3-1と勝利し、チーム3点目となるプロ初得点を決めた京都サンガF.C.のFW岩崎悠人が選出。
    さらにハットトリックを達成したV・ファーレン長崎のFWファンマなどが選ばれている。
     
     DAZN選出の週間ベストプレイヤー11名は、以下の通り。

    GK杉山力裕(アビスパ福岡)
    DF酒井隆介(名古屋グランパス)
    DFヘニキ(FC岐阜)
    DFシャルレス(名古屋グランパス)
    DF冨安健洋(アビスパ福岡)
    MF髙橋壱晟(ジェフユナイテッド千葉)
    MF菊地俊介(湘南ベルマーレ)
    MF野村直輝(横浜FC)
    FW岩崎悠人(京都サンガF.C.)
    FWイバ(横浜FC)
    FWファンマ(V・ファーレン長崎)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00582594-soccerk-socc



    ◇DAZN公式ツイッター:http://twitter.com/DAZN_JPN/
    ◇DAZN公式サイト:http://www.dazn.com/ja-JP
    ◇DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ):http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/
    ◇DAZN「For You ~J.LEAGUEを、共に高みへ。~」:http://www.youtube.com/watch?v=zAxMbYmiJs0

    福岡 冨安

    【プロ初ゴールの岩崎ら選出…DAZNがJ2第10節のベストプレーヤーを発表 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/04/26(水) 12:14:46.31 ID:CAP_USER9
    全日程の約4分の1に当たる第8節を終えた今シーズンのJ1で、観客動員数が大幅な伸びを見せていることが明らかになった。

     ここまで消化された72試合の合計は137万9376人で、昨シーズンの同時期に比べて16万1966人も増加。J1が18チーム制となった2005シーズン以降で最多となる年間587万5865人を記録した、2008シーズンの同時期135万9123人をも上回るハイペースを刻んでいる。

     クラブ別では、昨シーズンに続いてJ1を戦っている15クラブのうち、市立吹田サッカースタジアムの新設効果が収まったガンバ大阪が1試合平均で3859人、等々力陸上競技場のリニューアル効果が収まった川崎フロンターレが同1603人と、それぞれ観客動員数を減らしている。

     それでもリーグ全体では大きくプラスに転じた理由を探っていくと、今シーズンからJ3までを含む全リーグ戦をライブ配信しているDAZN(ダ・ゾーン)の存在に行き着く。

     このオフはビッグネームと呼ばれる選手の移籍が相次いだ。横浜F・マリノスからジュビロ磐田へ移ったMF中村俊輔、川崎からFC東京へ移ったFW大久保嘉人の両ベテランは驚きをもって受け止められ、必然的に大きな注目を集めた。

     実際に1試合平均の観客数を昨シーズンと比較すると、磐田は9078人、FC東京は8691人で増加数の1位と2位を占めている。磐田は約5万人収容のエコパスタジアムで、J1に復帰した清水エスパルスとの「静岡ダービー」を4年ぶりに開催した効果もあるが、約1万5000人収容のヤマハスタジアムにも2試合で2万6464人を集めている。

     FC東京は大久保以外にも、直近のハリルジャパンに招集されたGK林彰洋(サガン鳥栖)やMF高萩洋次郎(FCソウル)らを積極的に補強。開幕直後にも昨シーズンの得点王、FWピーター・ウタカ(サンフレッチェ広島)が加入している。

     過去に例がないほど移籍が活発化した背景にあるのが、DAZNを提供するイギリスの動画配信大手パフォーム・グループとJリーグが締結した、10年総額2100億円にのぼる巨額な放映権料契約となる。

    これが原資となって、J1は均等配分金が1億8000万円から3億5000万円に、優勝賞金が1億円から3億円に増え、さらに優勝チームに3年総額15億5000万円が支給される理念強化配分金も新設された。今オフの補強はいわゆる先行投資の意味合いも強い。

     Jリーグの村井満チェアマンも、J1の観客動員数が大きく伸びている点をすでに把握。大物の移籍が話題を呼んだ部分もある、と認めたうえでこう続けた。

    「開幕へ向けてDAZNが集中的にPRを展開しましたが、その際にJリーグの試合映像がかなりモチーフとして出ていたことで、話題が喚起されたと思っています」

     そして、最大の追い風となったのが、試合開催日やキックオフ時間の設定がフレキシブルとなった点だ。昨シーズンまではJ1は土曜日、J2とJ3は日曜日で原則分離開催。放映権をもつスカパー!を中心にJ1とJ2の全試合を生中継するために、さまざまな工夫が施されてきたと村井チェアマンが説明する。

    「全試合をスカパー!さんの限られたチャンネル数で生中継するために、土日やキックオフ時間の分散や近隣エリアで試合が重ならないようにするなど、我々が主導する形でさまざまな配慮を重ねながら、ある程度の制約をかけてきました。
     今シーズンはチャンネル制限がありませんので、クラブが望む日時に試合ができるようになりました。各ホームタウンにとってベストの日に、観戦に最も適したキックオフ時間としたことで、ファンやサポーターの方々が足を運びやすくなったと思っています」

    つづく

    THE PAGE 4/26(水) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000002-wordleafs-socc&p=1

    DAZN J

    【<Jリーグ>観客動員数の大幅アップ!DAZNの関係性は?試合開催日やキックオフ時間の設定もフレキシブルに...】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/04/21(金) 17:48:56.39 ID:CAP_USER9
    今シーズンのJリーグは、キックオフ時間の幅が広い。
    テレビ放映の軸足がダ・ゾーンへ移り、チャンネル数の制約から解放されたのが主な理由だ。
    地上波やBS放送の中継が入ると調整が必要になるものの、基本的にはクラブ側がキックオフ時間を選べる。

    ここまで7節を終えたJ1リーグで、もっともキックオフが早かったのは12時35分である。横浜F・マリノスと浦和レッズの開幕戦だった。
    12時台はこの1試合だけで、13時台が3試合、14時台が18試合、15時台が17試合、16時台が7試合、17時台が5試合となっている。
    18時台のゲームは、6月までひとつも予定されていない。19時台開始のナイトゲームは12試合だ。

     クラブがキックオフ時間を決めるにあたって、判断基準となるのはどんな要素だろうか。

     たとえば、13時キックオフのメリットを考えてみる。

     観客がスタジアムへ到着するのは、11時半から12時あたりが多いだろうか。ランチタイムのど真ん中である。
    途中で食べ物を仕入れてくる人もいるだろうが、スタジアムグルメを楽しむ人は多そうだ。
    店舗の売り上げが増えれば、クラブが受け取るマージンも増える。これはメリットのひとつにあげられる。

     また、試合終了は15時戦後になるので、イベントをやったりする時間的な余裕もある。
    スタジアムまでの所要時間が1時間なら16時前後に、2時間でも17時前後には帰宅できる。
    家族連れにとっても、週末のレジャーの選択肢になりそうだ。付け加えれば、運営スタッフが後片付けに急がされることもない。

     19時開始のナイトゲームはどうだろう。

     スタジアムグルメについては、こちらも需要がありそうだ。
    キックオフ前から試合中が夕食の時間に重なるので、試合前にあらかじめ空腹を満たしつつアルコールもほどよくとって、という観戦が成立する。
    一般的にビールなどのアルコール飲料は、昼間よりも夜のほうが売れ筋と言えるだろう。

     また、キックオフ時間が遅いので、週末も働くビジネスマンやOLを取り込むことができる。デーゲームでは想定できない客層だ。
    不意に時間が空いた場合の緊急避難としても、レジャーの選択肢に加えてもらえる期待感がある。
    緊急避難では虚しいかもしれないが、とにかく候補に上がることは大切である。
    ライト層を引き寄せるには、偶然のアシストも必要なのだ。

     ダ・ゾーンがもたらした変化は、キックオフ時間だけではない。
    昨年までは土曜日にJ1、日曜日にJ2とJ3を基本スケジュールとしていた。
    曜日によるリーグの棲み分けが今年からなくなり、クラブが選べるようになった。

     サッカーに限らず週末のレジャーで、もっとも集客に影響するのは日曜日の夜だろう。
    翌日からの仕事を考えると、できるだけ早く帰宅したいと考える人が多いからだ。

     そこでJリーグである。3月に行なわれたJ1、J2、J3リーグから、日曜日のナイトゲームを探してみると……なかった。
    条件が良くないうえに寒さが居座るかもしれないことを考えると、積極的になれないに違いない。

     4月は2試合あった。15日のベガルタ仙台対鹿島アントラーズ戦と、30日のセレッソ大阪対川崎フロンターレ戦だ。
    この2試合はダ・ゾーンだけでなく、NHKのBSでも放映される。
    日曜日のナイトゲームとなったのは、そのあたりにも理由がありそうだ。

     集客という意味では苦戦を強いられるものの、日曜日のナイトゲームは在宅率が高い時間帯に放映される。
    普段はJリーグに触れていないライト層を、開拓する好機ととらえることもできるだろう。

     いずれにしても、キックオフ時間や曜日よりも大切なのは、コンテンツとしての魅力だ。
    最後まで目の離せないサッカーを繰り広げることが、Jリーグの価値を高めていく。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12966292/

    ◇DAZN公式サイト:http://www.dazn.com/ja-JP
    ◇DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ):http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/
    ◇DAZN「For You ~J.LEAGUEを、共に高みへ。~」:http://www.youtube.com/watch?v=zAxMbYmiJs0


    DAZN J

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    1: 仙台焼肉  2017/04/04(火) 19:48:49.34 ID:CAP_USER9
    DAZNは4日、J2第6節の週間ベストプレイヤー11名をTwitter上で発表した。
    5連勝で首位に浮上した東京ヴェルディからは2選手が選出されている。

     DAZN選出の週間ベストプレイヤー11名は、以下の通り。

    GK柴崎貴広(東京ヴェルディ)
    DF安在和樹(東京ヴェルディ)
    DF高橋祐治(京都サンガF.C.)
    DF中島大貴(カマタマーレ讃岐)
    DF藤井悠太(横浜FC)
    MF大橋尚志(ツエーゲン金沢)
    MF島田譲(V・ファーレン長崎)
    MF宮阪政樹(松本山雅FC)
    FW中美慶哉(ツエーゲン金沢)
    FWシモビッチ(名古屋グランパス)
    FW原一樹(カマタマーレ讃岐)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00571949-soccerk-socc

    DAZN公式サイト
    http://www.dazn.com/ja-JP

    NTTドコモ公式サイト:DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ)
    http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

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    1: 仙台焼肉2017/04/03(月) 19:56:58.93 ID:CAP_USER9
    DAZNは3日、明治安田生命J2リーグ第6節のベストゴール5つを選ぶ「DAZN週間ベスト5ゴール」を発表した。

    ベスト5ゴールには、松本山雅FCのMF宮阪政樹が徳島ヴォルティス戦の64分に決めた直接FKや、
    名古屋グランパスFW佐藤寿人がロアッソ熊本戦の9分に決めたオーバーヘッドでのゴールなどが選ばれた。

    選出されたゴールは以下の通り。(クラブ名/選手名/対戦相手/得点時間)

    水戸ホーリーホック FW前田大然 vsレノファ山口FC(64分)
    松本山雅FC MF宮阪政樹 vs徳島ヴォルティス(64分)
    京都サンガF.C. MF仙頭啓矢 vsジェフユナイテッド千葉(60分)
    ジェフユナイテッド千葉 FW清武功暉 vs京都サンガF.C.(8分)
    名古屋グランパス FW佐藤寿人 vsロアッソ熊本(9分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000016-goal-socc

    DAZN J2週間ベスト5ゴール
    https://twitter.com/DAZN_JPN/status/848822537081548800

    DAZN公式サイト
    http://www.dazn.com/ja-JP

    NTTドコモ公式サイト:DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ)
    http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

    【名古屋FW佐藤寿人のオーバーヘッド弾、松本MF宮阪政樹のFKなど/DAZN J2週間ベスト5ゴール 】の続きを読む

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