J2いろいろ

~サッカーJ2を中心にまとめます~

    J2を中心にサッカーをアツくまとめます

    2018年03月

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    1: \(^.^)/ 2018/03/30(金) 10:20:25.00 ID:CAP_USER9
    アトレティコ・マドリーに所属するスペイン代表MFコケが、レアル・マドリーの同代表MFイスコにメッセージを送っている。

    イスコは先日のアルゼンチン戦(6-1)でハットトリックを達成。フレン・ロペテギ監督率いるスペイン代表では、これまで13試合に出場して9得点と輝きを放っている。

    だが、マドリーではFWクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、ガレス・ベイルとの厳しいポジション争いを強いられ、イスコに定位置は与えられていない。コケはスペイン代表のチームメートについて、次のように話している。スペイン『アス』がコメントを伝えた。

    「僕はイスコの調子が良いと見ている。彼とは長い時間を共に過ごしてきた。僕と同じチームでプレーしている時は、彼がいつも一番だった。彼のレベルはスペクタクルだ」

    「ただ、僕はレアル・マドリーで毎日イスコを見ているわけじゃない。(ジネディーヌ)ジダン監督が何を考えているかは分からないんだよ。だけど、僕はイスコのプレーが大好きだ。マドリーで継続的にプレーできないなら、アトレティコに来ればプレーできるかもしれないね」

    アルゼンチンに大勝したスペインだが、アトレティコのディエゴ・シメオネ監督はアルゼンチン人だ。コケは指揮官に関して以下のように語った。

    「それをネタにして監督と話すかは分からない。でも、僕はアルゼンチンに勝ちたいと思っていた。シメオネ監督が僕に何も言わないようにね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000039-goal-socc

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    【「イスコ、アトレティコに移籍すればプレーできるぞ...」コケがスペイン代表同僚を勧誘 】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/03/18(日) 00:24:25.43 ID:kHymDecm0
    吉田麻也よりでかいしきっと役に立つぞ

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    【大谷翔平、サッカー日本代表に入れよう 】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/03/30(金) 13:51:41.89 ID:CAP_USER9
    3/30(金) 6:00配信
    スポニチアネックス

    国際Aマッチ通算50得点を挙げている岡崎

     ハリルジャパンの中で、FW岡崎慎司(31=レスター)の復帰待望論が持ち上がっていることが29日までに分かった。日本代表はベルギー遠征を1分け1敗で終え、W杯へ黄色信号がともっている状況。深刻な決定力不足も露呈する中、昨年9月のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦以来、招集のない岡崎の復帰を求める声が、高まっている。

     岡崎のカムバックを望む声が、身内からも噴出した。ベルギー遠征は1分け1敗。欧州組を招集した試合では5戦勝利がない。複数の関係者によると、危機的状況を踏まえ、ハリルホジッチ監督を取り巻く首脳陣内で、岡崎の復帰待望論が持ち上がっているという。

     岡崎は10、14年のW杯を経験し、日本歴代3位の国際Aマッチ50得点を記録。ハリルジャパンでは先発15試合を含む22試合に出場し9得点と実績も十分だ。今回は小林、杉本、大迫の方が「より得点を取れる」という理由で選外となったように、ハリルホジッチ監督の中での序列は高くない。だが、全員得点に絡めず終了。周囲の岡崎への熱は増している。

     これまでハリルジャパンではほぼ1トップに入ってきたが、状況は変化している。同じ4―3―3でも、中盤にアンカーを置き逆三角形とする布陣と、中盤の底を2枚にしてトップ下を置く布陣を併用してきた指揮官は今回、2戦とも後者で固定した。一方、今季の岡崎はレスターでFWバーディーと縦関係になることが多い。代表でもトップ下に入れば、指揮官の求める縦の速さに不可欠な裏への飛び出しを生かすことができる。「レスターでの役割は代表と全く違う」と指揮官が気にするズレも減少しそうだ。

     2月上旬に右膝を負傷も、既に10日のウェストブロミッジ戦から復帰。3度目のW杯に向け「調子のいいヤツを選んでいるというのだったら、自分が最後に調子良ければいいだけ。プレミアリーグで点を取れれば絶対に行ける。間違いないんで、それは」と不屈の精神を見せている。5月には登録リストの中に、岡崎の名前があるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00000047-spnannex-socc

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    【ハリルら代表首脳陣に岡崎待望論 】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/03/30(金) 11:19:09.99 ID:CAP_USER9
    日本代表は4年前のブラジルW杯のチームよりも弱くなった

    3/30(金) 9:26配信
    日刊ゲンダイDIGITAL

    ウクライナ戦での本田は精彩を欠いた(C)Norio ROKUKAWA/office La Strada

    コラム【元日本代表主将のホンネ炸裂トーク】

     日本代表がマリ、ウクライナと戦った。

     4年前のブラジルW杯前の日本代表と比べると「弱くなった」というのが率直な印象だ。

     欧米列強の選手と比べて日本人選手は、フィジカルやスピードでハンディを負っている。小気味よくパスを回しながら、ボール保持率を上げることで試合の流れを握り、ここに勝機を見いだしたいところだが、指揮官は欧州遠征も「テストの場」と断言していた。テストの繰り返しでは、日本の生命線である攻守の連動性は熟成しない。

     選手のパフォーマンスにも苦言を呈したい。

     代表歴の少ない選手ならいざ知らず、たとえば代表108試合目のMF長谷部は、状況判断の悪さからミスが目立った。

     同93試合目のMF本田は、ボールをキープして攻撃の起点になろうと奮闘していたが、<違いを見せられる存在>とは呼べなくなった。

     とにかく指揮官も選手も不甲斐なさ過ぎる。

     日本代表はロシアW杯で惨めな姿をさらすのでは? 不安でならない。

     先日、妻の正子と湯島界隈を散歩中に「日本サッカーミュージアム」の看板が目に入った。

     地下1階で日本サッカー殿堂に掲額されている大先輩たちの足跡をたどった後、地下2階に向かった。ここでは日本サッカーの黎明期から現在までの歴史が、展示されている多くの貴重な品々とともに、分かりやすく丁寧に紹介されていた。

     ミュージアムの担当者に促され、大きなサインボードの前に立った。初めて日本代表に呼ばれたときの監督だった長沼健さん(日本サッカー協会第8代会長)、初代Jリーグチェアマンの川淵三郎さん(同第10代会長)、三菱サッカー部でお世話になったメキシコ五輪銅メダルメンバーの杉山隆一さん、メキシコ五輪得点王の釜本邦茂さんの近くにサインをさせていただいた。

     故きを温ねて新しきを知る。

     ミュージアムを訪ねて日本サッカーが過去・現在・未来とつながっていることを改めて実感した。

     最後に――。ロシアW杯に挑む日本代表の後輩にエールを送りたい。

    「プロ化によってサッカーに専念できる環境が整い、その代償として世界大会に出るのが当たり前という<非常に重たい責任>がのしかかり、好成績も求められるようになった。プレッシャーはキツイだろうが、力を存分に発揮して日本サッカーを進化させてほしい」

    (田口光久/サッカー解説者)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00000012-nkgendai-socc

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    1: \(^.^)/ 2018/03/30(金) 05:56:53.60 ID:CAP_USER9
    <U15キリンレモンカップ:Rマドリード・カデーテB2-0湘南>◇決勝トーナメント◇29日◇柳島スポーツ公園

    レアル・マドリードの下部組織カデーテB(15歳以下)MF中井卓大(14)は、J1湘南ベルマーレの下部組織U15に勝って優勝し「自分の国、日本で、いい大会ができて、優勝できてうれしかったです。家族も来ていて、うれしかったです」と満面の笑みを浮かべた。

    中井は、決勝トーナメント初戦のJ2大宮アルディージャ・ジュニアユース戦に続き先発。中盤でボールを受けると、すかさずパスを繰り出す球離れの良さで、守備から攻撃へのリンク役としてリズムを作った。前線に顔を出し、味方にボールを要求する一方、自陣からドリブルで攻め上がり、自らチャンスを作り出そうという意欲も見せた。

    後半12分に途中交代し、優勝の瞬間はベンチにいたが、ピッチに飛び出し、チームメートと抱き合った。客席に集まった子どもたちから、愛称の「ピピ」で呼ばれると、スタンドに駆け寄り、ハイタッチし、家族と抱き合ってキスした。「家族も来ていて、うれしかった」と笑みがこぼれた。そしてスタンドの前で「カンピオーネ」の合唱をしながら、チームメートと跳びはねて喜んだ。歓喜のジャンプは、表彰式でも繰り返された。

    27日の初戦は、湘南U-15と2-2で引き分け、スタートした。翌28日の三菱養和サッカークラブ巣鴨ジュニアユース戦に4-0、J3のSC相模原ジュニアユースには8-1と連勝。最終日のこの日も、大宮ジュニアユースとの決勝トーナメント初戦に6-0と大勝し、決勝も完勝し本領を発揮した。「1日目は、ちょっと時差ぼけとかでみんな疲れていて、良い試合が出来なかったですけど、2、3、4試合目は、みんな取り戻して、いい試合が出来て良かったです」と安堵(あんど)の笑みを浮かべた。

    中井は表彰式後も、「ピピ」と呼ぶ子どもたちが列を作る競技場の柵まで駆け寄り、ハイタッチなどで応えていた。【村上幸将】

    3/29(木) 19:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00163522-nksports-socc

    写真
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    1: \(^.^)/ 2018/03/30(金) 02:42:42.26 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180330/k10011384831000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005

    3月30日 0時14分
    FIFA=国際サッカー連盟は29日、6月に開幕するワールドカップロシア大会の審判を発表し、日本からは、佐藤隆治主審と相樂亨副審の2人が選ばれました。

    FIFAは29日、ワールドカップの主審36人と副審63人を発表しました。

    日本から選ばれたのは2人で、佐藤隆治主審は愛知県出身の40歳。おととしのリオデジャネイロオリンピックや、去年、韓国で開かれた20歳以下のワールドカップなどで審判を経験したことがありますが、ワールドカップの本大会で主審を務めるのは初めてとなります。

    相樂亨副審は栃木県出身の41歳。ワールドカップは前々回の南アフリカ大会から3大会連続で選ばれました。

    ワールドカップロシア大会では、審判の誤審を防ぐのを目的に「ビデオ判定」が初めて導入されることが決まっていて、今回選ばれた審判は、本大会までにFIFAが主催するセミナーに参加するなどして、本番に備えることになります。

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    【ロシアW杯 審判に日本から2人 佐藤主審と相樂副審 】の続きを読む

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    1: \(^.^)/ 2018/03/30(金) 00:34:49.00 ID:CAP_USER9
    マンチェスター・ユナイテッドがレアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドに対して、巨額のオファーを提示する予定だという。29日、英『エクスプレス』が伝えている。

     2003年から09年まで所属していたユナイテッドに、C・ロナウドが復帰するかもしれない。GKを補強したいレアルはユナイテッドのGKダビド・デ・ヘアを狙っており、一方でユナイテッドはデ・ヘアと3500万ポンド(約52億4200万円)を引き換えに、ポルトガルの大エースを獲得しようと画策しているという。

     また、ジョゼ・モウリーニョ監督やフロント陣はC・ロナウドを呼び戻すために、2600万ポンド(約38億9400万円)の年俸という“本気”を見せるとも伝えられている。明らかな衰えこそ見られないものの、少しずつ現役選手としての晩年に向かいつつあるC・ロナウド。古巣復帰という大ニュースは真実となるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-01652083-gekisaka-socc

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    1: \(^.^)/ 2018/03/30(金) 09:28:34.90 ID:CAP_USER9
    3/30(金) 7:00配信
    NEWS ポストセブン
    本田圭佑 代表復帰の裏で進むカズ以来の土壇場落選シナリオ

    ハリルの最終試験に合格できるか(時事通信フォト)
     サッカー日本代表のベルギー遠征で168日ぶりに代表復帰した本田圭佑(31・パチューカ)。昨年9月には、ハリルホジッチ監督(65)の就任以降、初の代表落ちを経験したものの、1月に開幕したメキシコ後期リーグでは11試合連続出場で4得点5アシストと結果を残している。サッカージャーナリストの財徳健治氏はこういう。

    「結局、本田が不在の間に、精神的支柱としてチームを引っ張っていく選手が現われなかった。ハリル監督は順当な判断をしたと思う」

     今回の遠征は6月に迫ったロシアW杯本戦前、最後の海外遠征。23日に対戦したマリ、27日のウクライナがそれぞれ1次リーグの対戦国のセネガル、ポーランドを想定していることもあり、今回の代表復帰を“本戦メンバー確定”とみる報道も多い。

     だが、「この遠征でハリルは本田の“肩叩き”をするつもりではないか」とサッカー協会関係者は口にする。

    「ハリル監督が理想とする戦術は、守備を堅めた上で縦に速くボールを運ぶスタイル。昨年、本田が外されたのも、それに適応できないから。今も状況は変わっていない。そもそも、本田はパチューカではトップ下として結果を出しているが、ハリルが採用するのはトップ下を置かないフォーメーションで、全く違う役割が求められる。

     今回の招集もメキシコを視察した手倉森誠コーチ(50)が本田の熱意を感じ、協会に報告したから。ハリル監督からすれば、厳しい条件を課して、本番のメンバーから外す機会にしようと考えているはず」

     実際、15日のメンバー発表会見では細かく注文を突きつけている。

    「ハリルは得点、アシスト、守備、戦術遂行、DFライン裏への飛び込みと、5つの貢献を求めました。パチューカではあまりハイプレスをしていない本田の状況を見越して、前線からの守備などを条件に盛り込んだようにさえ思える。さらに会見では、『中盤に下りてきて足元にボールをもらうようではダメ』と、パチューカでのプレイを批判までした」(スポーツ紙サッカー担当)

     代表発表は5月31日に予定されている。1998年フランスW杯では“キングカズ”こと三浦知良の落選というドラマが生まれたが、今回、涙を飲むのは果たして──。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180330-00000006-pseven-spo

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