J2いろいろ

~サッカーJ2を中心にまとめます~

    J2を中心にサッカーをアツくまとめます

    2018年02月

    1: \(^.^)/ 2018/02/28(水) 19:32:53.59 ID:CAP_USER9
    8年ぶりに復帰した内田(左)。連戦に耐えうるかどうかがポイントだ

     W杯ロシア大会を控え、サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は年末からの長い休暇を経て3月2日に再来日する。

     監督が国内組で最も気にかけているのが、南アフリカ、ブラジルと2大会連続でW杯に出場した元日本代表DF内田篤人(29)=鹿島=だ。清水戦(25日=アイスタ)で8年ぶりのJリーグ復帰を飾ったが、スコアレスドロー。「優勝するチームはアウェーでも勝たないといけない。(自分の)ピークはまだまだ先」と険しい表情だった。

     この試合は右サイドバックで先発。後半39分まで出場したが、問題は2015年に手術した右膝。

    その後3季でわずか3試合しか出場していない。鹿島復帰が決まった内田のためにハリル・ジャパンのスタッフは春季キャンプ初日(1月17日=宮崎)を視察。

    内田はキャンプ期間中に6試合、公式戦もアジアチャンピオンズリーグのホーム開幕戦(14日・対上海緑地)とJ1リーグ開幕節に先発したが、日本代表関係者は現状で「連戦起用はNG」との判断を下している。

     しかし、リーグ戦で中5日で迎えるホーム開幕戦(3月3日、対G大阪=カシマ)での内田の出場可否は今後ひとつの目安になる。

     毎回冬季五輪のフィーバーはサッカーW杯がバトンを受け取る流れ。しかし今回は少々厳しい。海外組の故障者続出に加え、内田待ちの現状では盛り上げようがない。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    2/28(水) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000016-ykf-spo

    20180228-00000016-ykf-000-1-view

    【<ハリル監督が一番気にかける…鹿島・内田篤人の実情>日本代表関係者、現状では「連戦起用NG」 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/02/27(火) 23:26:59.45 ID:CAP_USER9
    リバプールで活躍するエジプト代表FWモハメド・サラーは、プレミアリーグでの「デビューシーズン」に記録した得点数とアシスト数の合計が、10試合を残した現時点ですでに歴代6位タイとなっている。英紙『ザ・サン』が伝えた。

    【動画】目が点に…。史上最悪!?のオウンゴールがオセアニアで誕生

     今季ローマからリバプールに加入したサラーは、ここまでプレミアリーグで27試合に出場して23ゴール8アシストを記録。以前にチェルシーに在籍していた際にはあまり出場機会を得られていなかったこともあり、その活躍ぶりには驚きと称賛の声が集まっている。

     ゴールとアシスト合計31点というのは、プレミアリーグのクラブに加入して1年目(同リーグの他クラブからの移籍も含む)の選手が残した数字としては歴代6位タイ。マンチェスター・シティのFWセルヒオ・アグエロ(2011/12シーズン)と、ニューカッスルでプレーしたFWレス・ファーディナンド(1995/96)に並ぶ数字だ。

     これを上回る数字を残した選手は、ニューカッスルのアラン・シアラー(1996/97)とチェルシーのジミー・フロイド・ハッセルバイク(2000/01)が32点。サンダーランドのケビン・フィリップス(1999/00)は34点、マンチェスター・ユナイテッドのロビン・ファン・ペルシ(2012/13)は35点に直接関与した。

     歴代1位は1993/94シーズンにニューカッスルに加入したFWアンディ・コール。34ゴール(得点王)13アシストで合計47点と、2位のファン・ペルシを大きく引き離している。ただし、当時は22チームのリーグ戦で年間42試合が行われており、そのうち40試合に出場して残した数字だ。

     今季がまだ10試合残されていることを考えれば、サラーがさらにゴールやアシストを記録する可能性は高い。16点差のコールには届かないかもしれないが、4点差のファン・ペルシを上回って歴代2位、20チーム制では歴代1位となることは十分に狙えそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180227-00258311-footballc-socc

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    【リバプールFWサラー、1年目で31点関与はすでに歴代6位。まだ残りは10試合 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/02/28(水) 16:14:18.46 ID:CAP_USER9
    『L'Equipe』は26日、「CONCACAFゴールドカップは、2019年大会から16カ国参加となる」と報じた。

    北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)に所属している代表チームの王者を決めるゴールドカップ。

    これまで2年毎にアメリカで開催されており、FIFAに加盟していない国も含めて12チームが参加する大会だ。

    2017年の大会では地元のアメリカが2大会ぶり6回目の優勝を果たしており、ジャマイカが2連続の準優勝に輝いている。

    そして今回、ゴールドカップは次の大会から16チームに拡大される可能性が高まったとのことだ。

    なお、2017年大会で出場したのはアメリカ、メキシコ、カナダ、キュラソー、ジャマイカ、フランス領ギアナ、マルティニーク、ホンジュラス、パナマ、エルサルバドル、コスタリカ、ニカラグア。

    それに4チーム加えるとすると、ハイチ、スリナム、ベリーズ、トリニダード・トバゴか。出場停止になったグアテマラも有力と言えよう。

    http://qoly.jp/2018/02/28/concacaf-gold-cup-expansion-kgn-1

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    【北中米ゴールドカップも拡大へ!スゴイことになりそうだ 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/02/27(火) 21:55:19.73 ID:CAP_USER9
    Jリーグは27日に開いた理事会で、引退した選手の試合出場実績に対して功労金を支払う「功労金制度」を新設することを決定した。

    J1リーグ、J2リーグ、J3リーグ、リーグカップ及びそのほかのJリーグ公式戦に換算後出場試合数300試合以上の基準を満たし、
    Jリーグおよび日本サッカーの発展のために貢献をしたと認められる選手が対象。
    1試合出場につき、J1は1・0試合、J2は0・9試合、J3は0・8試合として換算する。天皇杯、国際Aマッチ、FIFAおよびAFCの国際大会は含まない。

    2017年シーズン終了時点でJリーグ登録選手だった選手から適用。功労金の金額は換算後出場試合500試合以上が300万円、
    。従来から実施している「功労選手賞」の表彰は継続する。

    2/27(火) 21:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000144-spnannex-socc

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    【<Jリーグが功労金制度を新設!>500試合以上が300万円、400試合以上が200万円、300試合以上が100万円 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/02/28(水) 15:51:15.27 ID:CAP_USER9
    『DAZN』は27日、明治安田生命J1リーグ第1節のベストプレーヤーを発表した。

     昨季のリーグ王者であり、ジュビロ磐田との開幕戦で3-0と勝利した川崎フロンターレからDF谷口彰悟、DFエドゥアルド、MF中村憲剛の3名が選出された。中村は1ゴール2アシストを記録し、チームを勝利に導いた。

     昇格組の名古屋グランパスからはMF小林裕紀と元ブラジル代表FWジョーがベストイレブン入り。Jリーグデビュー戦となったジョーは、ガンバ大阪戦でブラジル人MFガブリエル・シャビエルの同点弾をアシストしただけでなく、試合終了間際に勝ち点3を導く勝ち越しゴールをマークした。

     横浜F・マリノスから唯一選ばれたDF山中亮輔は、セレッソ大阪との開幕戦の17分に、先制点となる強烈なミドルシュートをペナルティエリア外から突き刺した。

     J1第1節の週間ベストプレーヤー11名は以下の通り。

    GK 六反勇治(清水エスパルス)
    DF 山中亮輔(横浜F・マリノス)
    DF エドゥアルド(川崎フロンターレ)
    DF 谷口彰悟(川崎フロンターレ)
    DF 室屋成(FC東京)
    MF 小林裕紀(名古屋グランパス)
    MF 川辺駿(サンフレッチェ広島)
    MF 柏好文(サンフレッチェ広島)
    MF 中村憲剛(川崎フロンターレ)
    MF 野津田岳人(ベガルタ仙台)
    FW ジョー(名古屋グランパス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00722050-soccerk-socc

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    1: \(^.^)/ 2018/02/28(水) 12:41:57.86 ID:CAP_USER9
    サッカーイタリア代表で、歴代最多の175試合にわたってゴールマウスを守ったレジェンドのジャンルイジ・ブッフォン(Gianluigi Buffon)が、正式に代表復帰を表明し、3月に行われるイングランド代表、アルゼンチン代表との親善試合に向けた代表召集に応じる意向を示した。

     イタリアは2017年末、W杯ロシア大会(2018 World Cup)欧州予選のプレーオフでスウェーデンに敗れ、60年ぶりに本大会出場を逃した。

     これを受けて、ブッフォンもいったんは代表でのキャリアに幕を下ろすことを決めたが、暫定監督を務めるルイジ・ディ・ビアジョ(Luigi Di Biagio)氏が26日、アルゼンチン戦とイングランド戦に向けてブッフォンを召集する用意があると話していた。イタリアは3月23日にマンチェスターでアルゼンチンと、27日にロンドンでイングランドと対戦する。

     そしてこの日、ブッフォンは伊テレビ局のサッカー番組で「元々は家族と何日か休暇へ出かけようと思っていたが、代表チームから必要とされれば、誰だってはせ参じないわけにはいかないし、無視することはできない」と話した。

    「ディ・ビアジョの言葉につけ加えることは何もない。ただ、この若返りの時期に、代表チームに抱くべき責任と忠誠を感じていることは言っておく。繰り返すが、これは代表への忠誠心と責任感を示す方法だ」

    「今は新しい代表が生まれつつあるときで、最初の数試合はなかなかうまくいかないだろう。何しろ相手はアルゼンチンとイングランドだ。であれば、最初は経験ある選手が力になれると思う。ただ若手にアドバイスするだけでもいい」

     現在40歳のブッフォンは、20年にわたってアッズーリ(イタリア代表)の守護神を務め、2006年のW杯ドイツ大会(2006 World Cup)では優勝を果たすなど、輝かしい実績を残した代表キャリアで同国史上最多の175試合に出場した。今回の予選では、史上最多6回目のW杯本大会出場を目指していた。

     所属するユベントス(Juventus)で主将を務めるブッフォンは、以前から今季限りでの現役引退も示唆しているが、そちらについては追って最終的な判断を発表すると話している。

    「今やらなければならないのは、シーズン終盤に集中することだけだ。一つ言えるのは、どんな選択をしようと、クラブとともに、自分で確信の持てる、心から納得のいく決断をするということだ。そのときが来れば発表する。今はシーズンの途中だし、そちらにしっかり集中しなければならない」

     セリエAを6連覇中のユベントスは現在リーグ2位で、イタリア杯(Italian Cup 2017-18)も勝ち残っている。欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2017-18)も16強入りを果たし、3月7日には敵地でトッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)との決勝トーナメント1回戦第2戦に臨む

    28日(水) 10:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000013-jij_afp-socc

    GettyImages-621293014-800x533

    【<ブッフォン>イタリア代表復帰を表明!「忠誠心と責任感を示したい」 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/02/28(水) 12:21:42.90 ID:CAP_USER9
    【武田修宏の直言!!】今季はロシアW杯イヤーとあって、国内組の選手たちがどんなプレーで日本代表入りをアピールするのか。そこに注目しながらJ1リーグの開幕戦を見てきたよ。

     守備陣では24日に敵地でFC東京と対戦した浦和のDF槙野智章(30)が良いパフォーマンスを見せていたね。相手のブラジル人FWディエゴ・オリベイラ(27)と1対1の場面ではしっかりと抑え込んで仕事をさせなかったし、最後まで安定していた。得意の攻撃でもゴールを決め、持ち味を発揮できたと思う。

     日本に復帰した鹿島のDF内田篤人(29)は25日に敵地での清水戦に出場。これまで積み重ねた経験と読みでマッチアップする選手に対応し、右サイドを制圧した。すぐに代表復帰とはいかないけど、続けていけばバヒド・ハリルホジッチ監督(65)へのアピールになるんじゃないかな。

     攻撃陣では25日にアウェーで磐田と対戦した川崎のMF中村憲剛(37)は、改めてハリルジャパンに呼ぶべき選手だと思ったよ。リズムやタメがつくれ、ラストパスが出せる。2列目からの飛び出しもできるし、FKも蹴れる。どんな役割もこなせるから確実にチームの力になるでしょう。

     現在の日本代表の攻撃陣がドリブラーばかりで憲剛のようなタイプがいないのは、ハリルホジッチ監督が堅守速攻の戦術に合うタイプの選手しか招集しないから。だけど、しっかりと試合を組み立てられる選手が一人いることで、戦い方のバリエーションが増えるのは間違いないよね。

     さらに言えば、憲剛が代表に加われば、昨秋以降、構想外になっているレスターのFW岡崎慎司(31)のようなゴール前で合わせるタイプのストライカーも生きてくる。特に川崎の同僚FW小林悠(30)とは昨季チームをJ1王者に導いたように、コンビネーションは抜群。2人の連係はW杯でも確実に通用すると思うよ。

    ☆武田修宏:たけだ のぶひろ=1967年5月10日生まれ。静岡県出身。幼少期から「天才少年」と呼ばれたストライカー。名門・清水東(静岡)から1986年に読売クラブ(現東京V)入り。ルーキーながら11得点を挙げ、リーグVに貢献し、MVPにも選出された。Jリーグ発足後はV川崎や磐田、京都、千葉などでプレー。2000年には南米パラグアイのルケーニョに移籍。2001年に東京Vに復帰し、同シーズンで現役引退した。Jリーグ通算は94得点。JSL時代も含めれば152得点を挙げた。1987年に日本代表に選出。1993年米国W杯アジア最終予選でドーハの悲劇を経験した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000008-tospoweb-socc

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    【<武田修宏氏>「J1開幕戦を見て思った 中村憲剛はやはり代表に呼ぶべきだね」 】の続きを読む

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