J2いろいろ

~サッカーJ2を中心にまとめます~

    J2を中心にサッカーをアツくまとめます

    2018年01月

    1: \(^.^)/ 2018/01/30(火) 22:16:42.77 ID:CAP_USER9
    1/30(火) 22:09配信
     ベルギー1部ヘントは30日、クラブの公式ツイッターで、所属する日本代表FW久保裕也の得点が地元メディアが制定する「2017年年間ベストゴール賞」にノミネートされたことを発表した。クラブ公式サイトのつぶやきを、久保本人もリツイートした。

     同賞にノミネートされたのは、3月の第30節、KVメヘレン戦で決めた得点だ。前半終了間際だった。ハーフウェーライン付近でボールを受けた久保は自慢のドリブルを開始。4人を鮮やかに抜き去って、スーパーゴールを決めた。ヘント移籍後では3試合連続となる5点目。チームは3―0で勝利しプレーオフ進出も決定。久保は「週間ベストゴール賞」を獲得していた。

     年間ベストゴール賞は、地元メディアの「HLN」が制定。久保を含めて10ゴールがノミネートされている。同メディアのサイト上では、ノミネートされた全得点の映像を公開中。映像で3番目に紹介した久保については「ヘント加入からたった数か月で、驚くほどの輝きを放った」などと、高い評価を与えている。投票の結果は、現地時間の2月7日に発表される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000179-sph-socc

    yjimage (1)

    【ヘント久保裕也のスーパーゴールがベルギー1部の「年間ベストゴール賞」にノミネート 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/01/30(火) 20:48:27.96 ID:CAP_USER9
    posted2018/01/30 11:30
    横浜F・マリノスでの3年間を告白。モンバエルツ前監督は何を目指した?

    PSGをはじめとするリーグアンのいくつかのクラブやU-21仏代表監督などを務めてきたモンバエルツ。フランス最高の指導者の1人と目されている。

     エリク・モンバエルツが、横浜F・マリノスでの3年間の任期を終えてフランスに帰国した。集大成の年となるはずだった昨季はJリーグ5位、天皇杯準優勝と、あと一歩のところで目標(Jリーグトップ3とACL出場権獲得)を達成できなかった。

     紆余曲折もあった3年間を、モンバエルツはどう振り返るのか――。

     帰国前の慌ただしい時間の合間に話を聞いた。

    「スポーツの面ではひとつのプロジェクトを実現できた」

    ――日本での3年間をどう総括しますか?

    「まず私を日本に呼んでくれた横浜F・マリノスとシティ・フットボール・グループに感謝している。日本行きのオファーは驚きだったが、彼らが支えてくれたおかげで充実した時間を過ごすことができた。

     スポーツの面ではひとつのプロジェクトを実現できた。クラブは転換期を迎えていたが、転換はある意味で成功した。もちろんこれからも継続していかねばならないし、われわれが実践したプレーはまだまだ完成からは遠いが、ベースは確立できた」

    ――あなたの第一の任務は世代交代だったのですか?

    「マリノスは経験豊富な選手たちのチームだった。考え方としては、少しずつ変えていく。簡単ではないし、時間がかかるのもわかっていた」

    ――中村俊輔や中澤佑二のようなビッグネームが何人もいました。

    「彼らにとっても大変だったと思う。長年やり続けてきたプレースタイルを変えねばならなかったのだから。求められるものが異なる。葛藤があったのは間違いない」

    ――とくに俊輔には難しかった。あなたは彼をボランチでも起用し、あなたのプレースタイルに合わせることを求めたわけですから。

    「俊輔はファンタスティックな選手だった。だが齢を重ねて、前でプレーするのは次第に難しくなっていた。だから彼に相応しいポジションを考えた。彼自身も下がってプレーする傾向があって、他の選手のために効果的なパスを供給していた。これは攻撃的な選手の誰もが直面する問題だ。前でプレーすることが徐々に難しくなったときにどうするかは、俊輔だけに限った問題ではない」


    「“ボンバー”は、この3年間で一番良かったと思う」

    ――中澤の場合はちょっと事情が異なります。

    「適応はディフェンダーの方がしやすかっただろう。“ボンバー(中澤)”は努力して進歩した。ボールコントロールなど彼の進歩には私も本当に驚いた」

    ――今季もまた彼はすべての試合に先発フル出場を果たしました。

    「この3年間で一番良かったと思う。最も安定していた。われわれはシーズンを通して最高の守備ができた。また今季はパスを繋ぐサッカーを志向し、それは元々の彼のスタイルではなかったが本当に努力して対処した。前線からのプレスにしても彼は努力を惜しまなかった。ボンバーには心からブラボーと言いたい」


    (中略)

    ――しかしサイドの問題は、齋藤学が負傷するまでは解決していたのでは。

    「そうだが、万全というわけでもなかった。さらに得点能力の高いストライカーも必要だった。欲しいのはプレーの構築から参加できるストライカーであり、連動性を保って自らチャンスを作り出すことができる選手だったのだ」

    日本では、選手が自分のポジションを遵守しない。

    ――プレーモデルの基準を具体的に説明してください。

    「まずもの凄くコレクティブだ。

     ジョゼ・モウリーニョのスタイルとは逆で、ポゼッションがベースにあり、ポゼッションによって相手を混乱させる。だから守備もそのために組織しなければならないのであって逆ではない。それがまず第一。

     第二には、ポジションのプレーであることだ。

     日本で難しいのは、選手が自分のポジションを遵守しないからだ。ボールが選手のもとに来るのであって、選手がボールを求めて動くのではない。そのやり方を日本で貫徹させるのはとても難しい。選手がポジションを保つことができず、必要なスペースをちゃんと埋められないのだから」

    全文はこちらで↓
    http://number.bunshun.jp/articles/-/829790
    http://number.ismcdn.jp/mwimgs/3/2/-/img_3293da87c1d9449a0626b5a303377af787314.jpg

    img_3293da87c1d9449a0626b5a303377af787314

    【「日本で難しいのは、選手が自分のポジションを遵守しない」、モンバエルツ前監督がマリノスでの3年間を告白 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/01/30(火) 19:27:42.75 ID:CAP_USER9
    1/30(火) 19:07配信
    キャプテン翼の作者、高橋陽一がスペインを訪問…イニエスタ、乾と対面

     人気サッカー漫画キャプテン翼の作者、高橋陽一さんが1月24日から29日までスペインを訪問。滞在中、現地で4試合を観戦した。

     25日、コパ・デル・レイ準々決勝第2戦のバルセロナ対エスパニョールのバルセロナ・ダービーを楽しむと、翌26日にバルセロナのアンドレス・イニエスタと対面。高橋さんからイニエスタに、キャプテン翼のキャラクター、大空翼と岬太郎の原画が手渡された。

     同日、2013年にオープンしたビルバオ市の新スタジアム「サン・マメス」を訪問。アスレティック・ビルバオとエイバルによるバスク・ダービーを、VIP席で観戦した。試合後、エイバルで活躍する乾貴士から試合ユニフォーム、エイバルのアマイア・ゴロスティサ会長から「Captain Tsubasa(キャプテン翼)」と記されたユニフォームが贈られた。

     ホームのアスレティック・ビルバオのホセ・ウルティア会長は、スタジアムで最高峰の席を用意するとともに「Takahashi(高橋)」とマーキングした背番号10のシャツをプレゼント。同日、ゴールを決めたFWアリツ・アドゥリスを始めとしたアスレティック・ビルバオの選手らと記念撮影する場面もあった。

     再びバルセロナに戻ると、27日に2部のバルセロナB対グラナダを、28日にバルセロナ対アラベスを見守り旅を終えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00709038-soccerk-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180130-00709038-soccerk-000-1-view.jpg

    20180130-00709038-soccerk-000-1-view

    【キャプテン翼の作者、高橋陽一がスペインを訪問…イニエスタ、乾貴士と対面 】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2018/01/30(火) 22:28:03.68 ID:CAP_USER9
    1/30(火) 22:00配信
    時事通信

     日本サッカー協会は30日、パラグアイのアスンシオンで3月21~25日にU21(21歳以下)年代の4カ国対抗戦を開催し、2020年東京五輪世代となるU21日本代表が出場すると発表した。21日にチリ、23日にベネズエラ、25日にパラグアイと対戦する。大会は総当たり戦で争われる。

     森保監督は東京都内で取材に応じ、「タフな日程。技術だけではなく駆け引きなど、いろいろな経験ができると思う」と話した。大会は政府が東京五輪・パラリンピックへ向けて推進する国際貢献事業「スポーツ・フォー・トゥモロー」の一環として開かれる。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000141-jij-spo

    yjimage

    【3月にパラグアイで4カ国対抗戦を開催=日本・チリ・ベネズエラ・パラグアイ―サッカーU21日本代表(東京五輪世代) 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/01/30(火) 12:35:39.37 ID:CAP_USER9
    ベルギー1部のシントトロイデンは29日、前FC東京GMの立石敬之氏(48)が最高経営責任者(CEO)に就任することを発表。本拠地で就任会見が行われた。

     昨年12月に日本のネット関連大手、DMMグループが同クラブの株式を買収し、経営権を取得した。だが会見の冒頭で立石CEOは「最初にお伝えしたいことは、このクラブは我々のものではありません。ファン、サポーター、この町のみなさんのものだと思っています」とクラブの“日本化”を否定。その上で「これまでのものを継続して、プラスで我々のアイデアを加えられるように努力していきたい」と所信表明した。

     またスポーツダイレクターを新たに用意することを明言。「すごく大事なポジションです。今日間に合えば良かったですが、何人かに候補を絞り、今交渉しています」と人選中であることを明かした。

     今後の経営プランについては、〈1〉トップチーム強化、〈2〉ユースの充実、〈3〉運営、〈4〉ビジネス、〈5〉スタジアムテクノロジーの「5つの柱」で考えていると公言。

     トップチーム強化については「まずは日本をはじめとしたアジアからの資金を集めたい」と全体の強化費を増やすことを示唆。すでに今年1月には日本の次世代DFリーダーとして期待が掛かるJ2福岡からDF冨安健洋(19)を獲得した。クラブのスタイルであるハードワークを継続しながら、リーグ戦上位6チームによって争うプレーオフ1に常に入れるクラブを目指していく。

     またスタジアムについても言及。「ファン、サポーターにとってのサービス、居心地の良い空間を作れるようなスタジアムを日本の技術で作り出していきたい」と意気込んだ。将来的には欧州チャンピオンズリーグや欧州リーグなどを開けるように、サービスだけでなく、セキュリティーの面からも整備を進めていく。

     今後はJクラブとの提携やテレビ放映権などのビジネス面でも“立石改革”を断行していく予定。F東京のGM時代にもチーム強化だけでなく、スポンサーの獲得など経営面でも手腕を発揮。これまでの日本サッカー界にはいなかった稀有(けう)な存在だった。

     今季ベルギーリーグでは、ベベレンの日本代表MF森岡亮太(26)が活躍中で、話題となっている。次は日本人CEOが、ベルギーサッカー界を席巻する。

    1/30(火) 2:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000047-sph-socc

    20180130-00112262-nksports-000-5-view

    【<前FC東京GMの立石敬之氏>ベルギー1部のシントトロイデンのCEOに就任!今後はJクラブとの提携も 】の続きを読む

    2: 【大吉】 【264円】 (アウアウウー Sab7-WORI [106.161.104.38]) 2018/01/03(水) 13:42:22.35 ID:HvfzQqgNa
    【ボトムズ八箇条】 
    ★謙虚な気持ちになる 
    ★上位相手に負けても落ち込まない 
    ★最下位との勝ち点差が常に気になる 
    ★J3の昇格争いがとても気になる 
    ★補強話に超敏感 
    ★選手が活躍するとむしろ引抜きを心配してしまう 
    ★ホームで勝てなくても一年までは我慢する 
    ★チームは海岸の砂に描いた絵。波にさらわれまた描き直す

    _SX342_

    【J2ボトムズを語る 0130】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/01/30(火) 12:40:10.36 ID:CAP_USER9
    バルセロナから中国1部の河北華夏に移籍した33歳のアルゼンチン代表MFハビエル・マスチェラーノが、松本山雅の「2018シーズン新体制発表会」の様子を撮影した動画をツイッターを通じて拡散した。同選手のフォロワーは約770万いるため、その影響力は絶大。世界各国のメディアが取り上げている。

     事の発端はアルゼンチンメディア『Diario Ole』だ。同メディアがツイッターを通じて松本の「2018シーズン新体制発表会」の動画をツイッター上で発信。これをマスチェラーノが「Espectacular!!!」とのコメントと共にリツイートして広まった。

     マスチェラーノのフォロワー約770万人に加え、『Diario Ole』のフォロワー約260万人を合わせると1000万人を超える。当然、世界各国のメディアが取り上げた事で、計り知れないほどの世界の人々に知れ渡ったことになる。

     動画の中では、松本の応援歌「勝利の街」が歌われている。アルゼンチンメディア『minutouno』によると、原曲はアルゼンチン出身のラ・モナ・ヒメネス氏が歌う「beso a beso(ベソ・ア・ベソ)」だという。そのような経緯があり、アルゼンチンメディアも注目したようだ。

    1/30(火) 11:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00253674-footballc-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180130-00253674-footballc-000-4-view.jpg

    161-640x427

    【<マスチェラーノ>松本山雅の応援歌「勝利の街」に感激! 世界770万人以上に大量拡散 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/01/30(火) 16:40:54.41 ID:CAP_USER9
    これまで数々の名選手たちが、体張ってゴールを守ってきたが、「歴代最高のゴールキーパー」は誰なのだろうか。今回『Goal』インターナショナル版では、プレーキャリアの長さや残した物などを考慮しつつ、ベスト10を選出した。
    文=マーク・ドイル/Mark Doyle

    10位 イケル・カシージャス

    9位 ピーター・シルトン

    8位 エドウィン・ファン・デルサール

    7位 マヌエル・ノイアー

    6位 ゼップ・マイヤー

    5位 ゴードン・バンクス

    4位 ディノ・ゾフ

    3位 ピーター・シュマイケル

    2位 レフ・ヤシン

    1位 ジャンルイジ・ブッフォン

    全文・詳細が載ってます↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00010000-goal-socc&p=1

    yjimage

    【史上最高のGKは誰だ?未だトップを走るあの守護神や、唯一のバロンドーラーまで10人を選出! 】の続きを読む

    このページのトップヘ