J2いろいろ

~サッカーJ2を中心にまとめます~

    J2を中心にサッカーをアツくまとめます

    2018年01月

    1: \(^.^)/ 2018/01/30(火) 22:19:05.54 ID:CAP_USER9
    1/30(火) 22:10配信
    J2降格の新潟、ルヴァン杯出場権を獲得…A組で仙台、FC東京、横浜FMと対戦

     アルビレックス新潟は30日、2018シーズンのルヴァン杯に出場することが決まったと発表した。柏レイソルがACLプレーオフに勝利し、ルヴァン杯のグループリーグを免除されたため。

     ルヴァン杯は新シーズンから、J2降格となった1~2チームがグループリーグに出場するレギュレーションに変更。昨季J1で16位となったヴァンフォーレ甲府はすでに出場権を得ており、そこに同17位の新潟が加わった。

     新潟はグループAに振り分けられ、ベガルタ仙台、FC東京、横浜F・マリノスと対戦。ホームアンドアウェーで2試合ずつを行い、グループ2位以内に入ればプレーオフステージに進出できる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-01650064-gekisaka-socc

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    1: \(^.^)/ 2018/01/30(火) 23:31:08.04 ID:CAP_USER9
    アラベス戦のCKシーン、左足かかとで相手選手の下腹部を蹴った疑惑が浮上

     バルセロナは現地時間28日のリーガ・エスパニョーラ第21節アラベス戦で2-1と逆転勝利を飾り、開幕からの無敗試合をクラブ記録タイの21戦連続に伸ばした。
    後半27分に今季リーグ戦16点目となる同点ゴールを決めるなど、攻撃を牽引したウルグアイ代表FWルイス・スアレスだが、相手選手の下腹部を故意に蹴ったという疑惑が浮上。

    海外メディアが決定的瞬間の映像を公開するとともに「狂気の一面を見せた」などと報じている。

    バルセロナは0-1とアラベスにリードを許して迎えた後半27分、左サイドを崩したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタのクロスに対して、
    スアレスが右足ダイレクトボレーで仕留めて同点に追いついた。同39分には、エースのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが約20メートルの直接FKを決めて勝ち越したが、その2分後に疑惑のシーンが生まれた。

    バルセロナが右CKを得た場面、スアレスはファーサイドでアラベスDFルベン・ドゥアルテの密着マークをかわそうと動き出したが、相手もスアレスの腰に手をかけるなど必死に食らい付いて止めにかかる。

     すると次の瞬間、ドゥアルテがゴール前で倒れて悶絶。イグナシオ・イグレシアス主審はバルサのファウルとしてアラベスボールを宣告したが、スロー映像を確認すると、
    ニアサイドに流れようとしたスアレスが小さくジャンプした際、左足のかかとがドゥアルテの下腹部を直撃していた。

    14年W杯で相手に噛み付いた“前科”あり
     故意かどうかは定かではないものの、スアレスは2014年ブラジル・ワールドカップのイタリア戦でDFジョルジョ・キエッリーニに噛み付き行為を行ったとして、
    FIFA(国際サッカー連盟)から9試合の代表戦出場停止、4カ月のサッカー活動の禁止、罰金約1100万円の処分を言い渡された“前科”がある。

    英紙「メトロ」が「ルイス・スアレスが相手の下腹部にキック」と報じると、オランダ紙「テレグラフ」も「スアレスが狂気の一面、ダークな一面を再び見せた」と“再犯”の可能性を指摘した。

     一方、英メディア「GIVE ME SPORT」は「ファンはルイス・スアレスが意図的にオフ・ザ・ボールでアラベスの選手に何をしたのかを見つけた」と題し、SNS上のファンの見解を紹介。
    「スアレスは少なくとも3試合の出場停止を受けるべき」「アラベスの選手は噛まれなかっただけ幸運だと思う」「レッドカードが相応しい」「ヒールキックは不必要だ」と様々なコメントが挙がっている。

    波紋を呼んでいる“疑惑のヒールキック”に対して、今後どのような決断が下されるのだろうか。


    【動画】偶然? それとも故意? アラベス戦で飛び出したバルサFWスアレス、“疑惑の下腹部ヒールキック”の決定的瞬間
    http://www.football-zone.net/archives/88954/3

    1/30(火) 21:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00010023-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/im_sigg2fWOqq2PVNQwrs69cR0aCg---x900-y600-q90-exp3h-pril/amd/20180130-00010023-soccermzw-000-view.jpg

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    1: \(^.^)/ 2018/01/31(水) 07:00:33.87 ID:CAP_USER9
    ロシアW杯まであと半年を切るなか、日本サッカー協会が人事で揺れている。田嶋幸三・現会長の再選が無投票で決まったものの、副会長の岡田武史氏が3月末の任期満了をもって退任する意向を示したのだ。サッカー協会関係者がいう。

    「田嶋政権が続く以上、本来なら退く理由はない。しかし岡田氏は“1期(2年)のみという約束”“オーナーを務める四国リーグのFC今治が忙しい”と続投を固辞したようだ。協会内では田嶋会長との不和も噂されているが、一番の理由は“現場に戻りたい”ということ。まずはJ3昇格を逃した自分のチームを立て直したいと考えているようだ」

     ただ、一方で“代表監督再登板への布石では”という見方もある。折しもハリルホジッチ監督率いる日本代表は、昨年末の東アジア選手権で韓国に1-4の大敗するなど不振を極め、監督更迭論が噴出している。

     オシム監督が脳梗塞に倒れた後、“代打”として代表監督に再登板し、2010年の南アW杯で見事決勝トーナメントに駒を進めた岡田氏の“再々登板”の待望論は根強い。

    「3月の欧州遠征の結果次第ではハリル監督の電撃解任もある。その時は海外からの監督選びは間に合わないだろう。日本人選手の特性をよく知り、短期間でチームを立て直せる岡田氏は最有力候補だ」(同前)

     メキシコ五輪の得点王で、日本サッカー協会・元副会長の釜本邦茂氏は「さすがにロシアW杯前ということはないだろうが……」と前置きしつつも“岡田待望論”を語った。

    「高い年俸を払って外国人監督を招聘し、ありがたがっている時代はもう終わった。日本が強豪国を目指すなら、日本人監督を真剣に検討すべきです。その筋道をつけられる適任者は岡田武史しかいないでしょう」

     まさかの再々登板はありうるか。

    ※週刊ポスト2018年2月9日号

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    1/30(火) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00000015-pseven-spo

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    1: \(^.^)/ 2018/01/31(水) 09:03:19.51 ID:CAP_USER9
    日本代表MF森岡亮太が、ワースランド・ベフェレンからアンデルレヒトへ移籍することが正式に発表された。契約期間などは明かされていない。

    昨夏からベルギーのベフェレンでプレーする森岡は、前半戦で27試合9ゴール11アシストと圧倒的な成績を記録。かねてよりステップアップのうわさが絶えず、先日個人合意が伝えられていたが、ついに正式に実現した形だ。

    アンデルレヒトは国内屈指のビッグクラブで、今シーズンはチャンピオンズリーグにも参戦。ここまでリーグ戦では3位につけている。一方で、ソフィアン・アンニがスパルタク・モスクワ行きが濃厚となり、攻撃的なポジションの選手を探していた。

    また、アンデルレヒトはベルギーで最も大きな成功を収めたクラブで、リーグ優勝は34回、UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)優勝1回など、数多くのタイトルを獲得してきた。そして森岡はアンデルレヒトでプレーする初めての日本人選手となる。ベフェレンという中堅クラブで活躍した実力を、ビッグクラブで遺憾なく発揮できるだろうか。シーズン後半戦に注目が集まるところだ。

    1/31(水) 7:33配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000052-goal-socc

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    1: \(^.^)/ 2018/01/31(水) 07:08:03.98 ID:CAP_USER9
    ■プレミアリーグ第25節 スウォンジー 3-1 アーセナル

    【得点者】
    33分 0-1 モンレアル(アーセナル)
    34分 1-1 クルーカス(スウォンジー)
    61分 2-1 アイェウ(スウォンジー)
    86分 3-1 クルーカス(スウォンジー)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11043057

    プレミアリーグ第25節が30日に行われ、スウォンジー・シティとアーセナルが対戦した。

    最下位に沈んでいるスウォンジーだが、公式戦ここ5試合は負けなし。そして前節はリヴァプールを下している。また、アーセナルも直近のゲームで、チェルシーを撃破し、調子を上げているところだ。

    試合は33分にボールを支配するアーセナルが先制。右からメスト・エジルのアーリークロスにファーサイドからナチョ・モンレアルが飛び込み、大きな先制点を奪う。モンレアルは2試合連続ゴールとなった。

    なかなかシュートを打てず苦しんだアーセナルが先制に成功するも、リードは5分と続かない。高い位置でアルフィー・モウソンが拾うと、パスに反応したのはサム・クルーカス。ワンタッチで抜け出すと、ペトル・チェフとの一対一を冷静に制した。

    その後、試合は1-1のまま推移したが、61分にスコアが動く。アーセナルがヘンリク・ムヒタリアンを投入した直後、チェフのキックミスをジョルダン・アイェウが楽々と決め、スウォンジーが逆転に成功する。

    これ以上、格下を相手に勝ち点を落とせないアーセナルは、去就が不透明なオリヴィエ・ジルーも投入し、同点を目指す。しかし、スウォンジーの中央を固めた守備に攻めあぐむと、スウォンジーがとどめを刺す。

    87分、またもクリアミスを拾い、アイェウが右サイドを突破。最後は折り返しをクルーカスが豪快に蹴り込み、ダメ押し点を奪う。

    結局このままスウォンジーが3-1と逃げ切り、今季初のリーグ戦連勝を記録。一方の6位アーセナルは敗れ、上位との差を詰めることはできなかった。

    1/31(水) 6:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000050-goal-socc

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    1: \(^.^)/ 2018/01/30(火) 23:16:01.78 ID:CAP_USER9
    AFCチャンピオンリーグ(ACL)は30日、東地区のプレーオフ4試合を各地で行った。
    これで東地区の本戦出場チームが全て出そろい、Jクラブのグループリーグの組み合わせも決定。前回覇者の浦和レッズに続く“日本勢連覇”を目指す。

    プレーオフでは柏レイソル(日本)、水原三星(韓国)の日韓勢に加えて、FWアレッシャンドレ・パトら強力攻撃陣を擁する天津権健(中国)、
    FWフッキを中心に前回ベスト4入りを果たした上海上港(中国)が勝利。東地区から本戦に出場する全16クラブが決まった。

    昨季Jリーグ王者の川崎フロンターレは組み合わせ抽選で蔚山現代(韓国)、メルボルン・ビクトリー(豪州)との対戦が決定。
    最後の一枠はプレーオフで勝ち上がってきた上海上港となり、同クラブ所属のFWフッキは古巣対戦となる

    昨季Jリーグ2位の鹿島アントラーズは抽選の結果、
    シドニーFC(豪州)、上海申花(中国)と同じグループ。プレーオフに勝利した水原との対戦も決まった。

    3位でACL出場権を得たC大阪は本戦ストレートインの広州恒大(中国)、済州ユナイテッド(韓国)、
    ブリーラム・ユナイテッド(タイ)との対戦がすでに確定。柏は全北現代(韓国)、傑志(香港)に加えて、プレーオフ組の天津と同組となった。

    グループリーグの組み合わせは以下のとおり

    [グループE]
    2月13日:全北 19:30 柏 [全州]
    2月20日:柏 未定 天津権健 [未定]
    3月6日 柏 未定 傑志 [未定]
    3月14日:傑志 20:00 柏 [香港]
    4月4日:柏 未定 全北 [未定]
    4月18日:天津権健 未定 柏 [未定]

    [グループF]
    2月13日:川崎F 19:00 上海上港 [等々力]
    2月20日:蔚山現代 19:00 川崎F [蔚山]
    3月7日:川崎F 19:00 メルボルン・V [等々力]
    3月13日:メルボルン・V 17:30 川崎F [メルボルン]
    4月4日:上海上港 未定 川崎F [未定]
    4月18日:川崎F 19:00 蔚山現代 [等々力]

    [グループG]
    2月14日:済州 19:45 C大阪 [済州]
    2月21日:C大阪 19:00 広州恒大 [長居]
    3月6日:ブリーラム・U 20:00 C大阪 [ブリーラム]
    3月14日:C大阪 19:00 ブリーラム・U [長居]
    4月3日:C大阪 19:00 済州 [長居]
    4月17日:広州恒大 20:00 C大阪 [広州]

    [グループH]
    2月14日:鹿島 19:00 上海申花 [カシマ]
    2月21日:水原三星 未定 鹿島 [未定]
    3月7日:シドニーFC 17:30 鹿島 [シドニー]
    3月13日:鹿島 19:00 シドニーFC [カシマ]
    4月3日:上海申花 21:00 鹿島 [上海]
    4月17日:鹿島 19:00 水原三星 [カシマ]

    1/30(火) 22:33配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-01650066-gekisaka-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2018/01/31(水) 00:32:21.01 ID:CAP_USER9
    1/31(水) 0:11配信
    長友、トルコの強豪ガラタサライへ移籍? 代理人が間もなくトルコ入りと報道

     インテルに所属する日本代表DF長友佑都は、この冬の移籍市場でトルコの強豪ガラタサライへ移籍することになるかもしれない。イタリア『メディアセット』が伝えている。

    【思わず声を出すサッカー動画】長友佑都が世界レベルで通用するのには理由があった!

     今季序盤戦はインテルでレギュラーとしてプレーしていたが、その後出場機会を失っている長友。冬の移籍市場でチームを離れる可能性も取りざたされ、スペインのベティスやトルコのフェネルバフチェが関心を持っているとも報じられていた。

     だが、移籍先はガラタサライとなる可能性が浮上しているようだ。『メディアセット』によれば、代理人のフェデリコ・パストレッロ氏が交渉をまとめるためイスタンブールへ向かっているという。

     ガラタサライはレンタル料として100万ユーロ(約1億3500万円)を支払うのに加え、その後の完全移籍の場合の移籍金が700万~800万ユーロ(約9億5000万~10億8000万円)に設定される模様だと伝えられている。インテルにとっては、パリ・サンジェルマンのMFハビエル・パストーレを獲得するための資金の一部となることが見込まれている。

     ガラタサライはトルコリーグで最多の優勝20回を誇る名門クラブ。過去にはMF稲本潤一(現北海道コンサドーレ札幌)やFWルーカス・ポドルスキ(現ヴィッセル神戸)なども所属していた。長友は7年間在籍したインテルをついに離れることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180131-00253762-footballc-socc
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    1: \(^.^)/ 2018/01/30(火) 20:52:38.85 ID:CAP_USER9
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・プレーオフが30日に行われ、柏レイソルとムアントン・ユナイテッドが対戦した。

     立ち上がりから攻勢に出た柏は23分、右サイドからのクロスに新加入の江坂任が右足ボレーで合わせたが、わずかに枠の右へ逸れた。32分にはペナルティエリア内右に抜け出したクリスティアーノが右足で狙ったが、ここはGKに阻まれた。

     試合が動いたのは後半立ち上がりの51分。スルーパスでエリア内右に抜け出した伊東純也がドリブルでDFをかわし、ゴール前へラストパス。これをクリスティアーノが冷静に流し込み、柏が先制に成功した。

     勢いに乗る柏は62分、伊東からスルーパスを受けたクリスティアーノがドリブルでDFを抜き去りエリア内右に侵入。右足のシュートをゴール左下に決め、貴重な追加点を奪った。

     その後はムアントンがチャンスを作る場面もあったが、柏がGK中村航輔を中心とした堅い守備でゴールを許さない。逆に終了間際の89分にはエリア内でパスを受けた伊東がダメ押しとなる3点目を決め、勝負あり。

     試合はこのまま3-0でタイムアップを迎え、柏が3年ぶり4度目となるACL本戦出場権を獲得した。

    【スコア】
    柏レイソル 3-0 ムアントン・ユナイテッド

    【得点者】
    1-0 51分 クリスティアーノ(柏)
    2-0 62分 クリスティアーノ(柏)
    3-0 89分 伊東純也(柏)

    1/30(火) 20:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00708856-soccerk-socc

    20180130-00708856-soccerk-000-1-view

    【<ACLプレーオフ>柏レイソルがACL本戦出場権を獲得! クリスティアーノ2発、伊東純也ダメ押し弾でPO制す 】の続きを読む

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