J2いろいろ

~サッカーJ2を中心にまとめます~

    J2を中心にサッカーをアツくまとめます

    2017年12月

    1: \(^.^)/ 2017/12/29(金) 07:57:22.73 ID:CAP_USER9
    田邊伸明氏に訊く欧州移籍の現状 加速する「ステップアップ型」の動き

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    今季の欧州各国リーグも前半戦の戦いを終え、ウィンターブレイクに突入。1月には後半戦の巻き返しを期すクラブが積極的な動きを見せる、冬の移籍市場が幕を開ける。2017年夏に起きた、ブラジル代表FWネイマールのパリ・サンジェルマンへの史上最高額2億2200万ユーロ(約298億円)の移籍によって、“バブル”と化している欧州マーケットだが、そのなかで日本人選手はどのような評価を受けているのか。長年にわたってFIFA公認代理人として活躍し、国内外の移籍動向に熟知する田邊伸明氏に話を訊いた。

    【一覧】海外日本人プレーヤー40人「2017-18最新推定市場価格ランキング」

     現在、日本人選手で今冬の欧州進出が噂されているのは、ガンバ大阪MF井手口陽介とセレッソ大阪FW杉本健勇だ。井手口はイングランド2部リーズ・ユナイテッドとの獲得合意が報じられるも、労働許可証の問題でスペインにレンタル移籍となる可能性が囁かれており、杉本はMF柴崎岳が所属するスペインのヘタフェが獲得に関心を示しているとも伝えられている。

     一方、2010年南アフリカ・ワールドカップ以降、日本代表のベスト16進出をきっかけに欧州へ渡る日本人選手は一気に増え、ドルトムントMF香川真司らの活躍もあってビッグクラブに在籍するケースも珍しくなくなったが、近年は停滞傾向にあるのは否めない。

     イタリアの名門ACミランで10番を背負ったFW本田圭佑は今夏にメキシコのパチューカへ渡り、シャルケで一時代を築き日本人最多のUEFAチャンピオンズリーグ出場数を誇るDF内田篤人は、負傷に苦しみ、今夏ドイツ2部ウニオン・ベルリンに移籍。だが新天地でも思うように出場機会をつかめず、来季の鹿島アントラーズ復帰の可能性が高まっている。すでにセレッソ大阪のMF清武弘嗣、FW柿谷曜一朗、MF山口蛍など、日本代表クラスのJリーグ帰還が近年は増えているが、田邊氏は「欧州における日本人選手の市場価値が下がったとは、決して思いません」と語る。

    つづく

    12/28(木) 19:30配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171228-00010018-soccermzw-socc

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    【<日本人選手の「市場価値」は下がったのか?>代理人が明かす欧州クラブ側の評価「下がったとは、決して思いません」 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/12/29(金) 12:33:06.84 ID:CAP_USER9
    湘南ベルマーレは29日、サンフレッチェ広島MFミキッチ(37)が完全移籍で加入することが決まったと発表した。
    今季は負傷の影響もあり、14試合の出場にとどまり、来季の契約を結ばないことが伝えられていた。

    元年代別クロアチア代表のミキッチは2009年、現地の名門クラブのディナモ・ザグレブから広島へ加入。
    9年間では通算221試合出場で8ゴールを記録し、3度のリーグ優勝に大きく貢献していた。なお、湘南から発表された名前は「ミハエル・ミキッチ」となっている。

    ミキッチは湘南の公式サイトを通じて、「プレーする場所を探していたなか、貴重なチャンスをいただいたからには、全力でチームのために戦うつもりです。
    まずはJ1残留を目指して、曺監督のもとで鍛え上げられた若いチームに、自分の経験を伝えることができればと思っています」と意気込みを述べている。

    また、9年間にわたって在籍した広島の公式サイトでは、「私には、まだプレーできる自信があります。
    必要としてくれた湘南ベルマーレで、全力を尽くしてプレーしたいと思いますので、これからも応援をよろしくお願いいたします」とサポーターに決意を報告している。

    12/29(金) 12:20配信 ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?234713-234713-fl

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    【<湘南ベルマーレ>MFミキッチ(サンフレッチェ広島)を完全移籍で獲得!9年間で3度のリーグ優勝に貢献 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/12/29(金) 12:57:20.14 ID:CAP_USER9
    ■中国紙が13年創設の「Best Footballer in Asia」 浦和組3人に加え長友と吉田が候補選出
     
    中国のスポーツ紙「タイタン・スポーツ」が2013年に創設した「Best Footballer in Asia」の候補者23名が発表され、
    日本人選手ではAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を制したJ1浦和レッズから
    主将MF阿部勇樹ら3人と海外組のインテルDF長友佑都とサウサンプトンDF吉田麻也という計5人がノミネートされた。

    また、バルセロナMFパウリーニョや浦和FWラファエル・シウバも候補入りを果たしている。

    同賞は、「フランス・フットボール」誌の欧州最優秀選手賞「バロンドール」に影響を受けて中国メディア「タイタン・スポーツ」が2013年から始めたもの。
    まさにアジア版バロンドールといったもので、「アジアの国籍を持つ選手」と「アジアのリーグでプレーしている選手」が対象となる。

    過去の受賞者は2013年の第1回が当時CSKAモスクワ所属だった日本代表FWの本田圭佑。14年と15年が韓国代表FWソン・フンミン(レバークーゼン→トットナム)で、
    16年はレスター・シティのFW岡崎慎司だった。これまでは日本と韓国のスター選手が総なめにしてきた。

    そして第5回目となる17年の候補者も明らかとなった。日本からは浦和からキャプテンの阿部を筆頭に、ハリルジャパンのレギュラーに定着したDF槙野智章、
    守護神のGK西川周作の3人が選ばれている。海外組では長友と吉田が選ばれ、受賞歴のある岡崎や本田は選外となった。

    ■今季途中に加入したJ1札幌FWも名を連ねる
     
    Jリーグからは日本人選手以外に浦和のL・シウバと今季途中からJ1北海道コンサドーレ札幌に加入したタイ代表FWチャナティップ・ソンラシンの二人がリストに名を連ねた。
    韓国からは最多受賞のソンと、フランス1部ディジョンでプレーするMFクォン・チャンフンの二人が選ばれている。

    その他の注目選手はブラジル代表MFパウリーニョ。現在は名門バルセロナでキープレーヤーの一人となっているセンターハーフは、今季途中まで広州恒大でプレーしていたことからノミネートとなった。
    果たして栄冠は誰の手に渡るのだろうか。

    ノミネート23選手は以下の通りとなっている。

    ■候補者23人一覧】日本人が最多5人選出!※名前(国籍/所属クラブ)

    阿部勇樹(日本/浦和レッズ)
    西川周作(日本/浦和レッズ)
    槙野智章(日本/浦和レッズ)
    ラファエル・シルバ(ブラジル/浦和レッズ)
    長友佑都(日本/インテル)
    吉田麻也(日本/サウサンプトン)
    チャナティップ・ソンラシン(タイ/ムアントン・ユナイテッド→北海道コンサドーレ札幌)
    ソン・フンミン(韓国/トッテナム)
    クォン・チャンフン(韓国/ディジョン)
    ウー・レイ(中国/上海上港)
    アーロン・ムーイ(オーストラリア/ハダーズフィールド)
    トミ・ユーリッチ(オーストラリア/ルツェルン)
    オマル・アブドゥルラフマン(UAE/アル・アイン)
    ナワフ・アル・アビド(サウジアラビア/アル・ヒラル)
    オサマ・ハウサウィ(サウジアラビア/アル・ヒラル)
    オマル・ハルビン(シリア/アル・ヒラル)
    オマル・アル・ソマ(シリア/アル・アハリ)
    サルダル・アズムン(イラン/ロストフ→ルビン・カザン)
    レザ・グーシャネジャド(イラン/ヘーレンフェーン)
    メフディ・タレミ(イラン/ペルセポリス)
    マヌチェフル・ジャリロフ(タジキスタン/イスティクロル)
    パウリーニョ(ブラジル/広州恒大→バルセロナ)
    カルロス・エドゥアルド(ブラジル/アル・ヒラル)

    12/29(金) 10:50配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171229-00010004-soccermzw-socc&p=1

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/im_sigg4mqq2axoD8pwvUY6TtcCrw---x900-y900-q90-exp3h-pril/amd/20171229-00010004-soccermzw-001-view.jpg

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    【<アジア版バロンドール>候補者23人発表!ACLを制した浦和レッズと海外から日本人5選手ノミネート 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/12/29(金) 08:31:25.28 ID:CAP_USER9
     Jリーグへの“提言”が話題になっているヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、ドイツ紙『ビルト』のコラムの中で、改めて自身の考えをまとめている。

     長年欧州サッカーで活躍してきたポドルスキ。以前から欧州リーグとJリーグを比較しつつ、日本のサッカーに様々な提言をしてきた。今回も日本のサッカーについてドイツ紙に言及。ポテンシャルがあるからこそ、現在のJリーグの立ち位置をもったいないと感じているようだ。

    「日本がアジアのサッカー界でナンバーワンであることは間違いない。浦和レッズがACLで優勝したことや、代表チームがW杯に参加することで証明している。だが、そのポテンシャルには、まだまだ発展する可能性が眠っている」

    「素晴らしい選手、ファン、そしてスタジアムが揃っているものの、マーケティングの領域でサッカー協会やリーグ機構はまだまだやらないといけないことがある。素晴らしい可能性があるのに、まだまだ活かしきれていない」

     また、自身の今季のプレーや成績に関してコメント。納得していない様子を見せ、ストライカーとして自身にかけられた期待に応えきれなかったことを悔やんだ。

    「リーグは9位で終わってしまった。もっと良いパフォーマンスを見せられたかもしれないね。天皇杯も怪我でチームを助けることができなかった。正直に言うと、5ゴール以上取れたはずだったんだ」

     1月の中旬まで休暇を取ることを明かすと、「その後は、僕にとって初めてのヴィッセル神戸で最初からフルに参加できるシーズンを楽しみにしているよ」と意気込みを見せている。万全の準備をして新シーズンに挑むつもりのようだ。

    12/28(木) 9:57配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00691178-soccerk-socc

    写真
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    【<ポドルスキ>「日本がアジアのサッカー界でナンバーワンであることは間違いない」「まだまだ発展する可能性が眠っている」 】の続きを読む

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    2: \(^.^)/ 2017/12/25(月) 07:23:30.87 ID:K1bgBaUe0

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    【第96回全国高校サッカー選手権大会 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/12/29(金) 10:56:49.94 ID:CAP_USER9
    FC東京に所属するFW大久保嘉人が、川崎フロンターレへ完全移籍で加入することが決まった。両クラブが29日に発表している。

    現在35歳の大久保は、2013年から2016年まで川崎でプレーした。加入1年目から3年連続でJ1リーグの得点王を獲得し、昨季も明治安田生命J1リーグで全34試合中33試合に出場して15ゴールを記録。
    4年連続の得点王獲得とはならなかったが、日本人選手トップタイの得点を挙げた。

    そして今季開幕前、FC東京へ完全移籍加入。新天地ではJ1リーグ戦28試合に出場して8ゴールを記録した。キャリア通算でJ1リーグ通算179ゴールと歴代最多記録を保持しているものの、5年ぶりに二桁得点には届かなかった。

    移籍にあたり、大久保はFC東京の公式HPにて以下のようにコメントしている。

    「自分なりにサッカーと向き合い、様々なことを考えた1年でした。1年間という短い時間でしたが、ファン・サポーターのみなさんに温かいご声援をいただいたことに、感謝しています。本当にありがとうございました」

    また、2年ぶりに復帰する川崎の公式HPで「まずは、またフロンターレでサッカーができることを嬉しく思っています。覚悟を持って、チームのために結果を残す。
    今は、それしか考えていません。そのために、自分の持てる力を出し尽くし、さらに成長していけるよう、日々努力していきたいと思います」とコメントした。

    大久保は1982年生まれ。国見高校出身で、2001年にセレッソ大阪に加入した。2003年に日本代表デビューを果たし、2004年にはアテネオリンピックに出場した。
    同年11月、マジョルカへのレンタル移籍が決定。2005年1月にリーガ・エスパニョーラでデビューを果たすと、2005-06シーズンも同クラブでプレーした。

    2006年6月、C大阪への復帰が決定。2007シーズンからはヴィッセル神戸でプレーし、2009年1月にヴォルフスブルクへの移籍が決まった。
    しかし、移籍後は出場機会に恵まれず、約半年後に神戸への復帰を決断。2010年の南アフリカ・ワールドカップに出場した。2013年から川崎でプレーし、2014年のブラジル・ワールドカップにも出場している。

    12/29(金) 10:03配信 サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20171229/689266.html?cx_top=topix

    写真
    https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/12/GettyImages-689420480.jpg

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    【<大久保嘉人>2年ぶりに川崎フロンターレ復帰!「またフロンターレでサッカーができることを嬉しく思っています」 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/12/29(金) 07:45:55.34 ID:CAP_USER9
    ジローナ戦で「開始41秒弾」とリーガ通算7万ゴール・メモリアル弾の大活躍

    エイバルの日本代表MF乾貴士は、現地時間21日のリーグ第16節ジローナ戦で今季リーガ最速となる「開始41秒弾」とリーガ通算7万ゴールのメモリアル弾をマーク。

    人気サッカーゲームの“週間最優秀チーム”にアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやイングランド代表FWハリー・ケインら世界的ビッグネームと肩を並べている。

     29歳のウインガーに“新たな勲章”が加わった。

     21日のジローナ戦(4-1)、試合開始41秒にペナルティーエリア左でボールを持つと、軽やかなタッチで相手マーカーを翻弄してカットイン。コントロールショットは相手GKの逆をつき、いきなり先制点をゲットした。さらに、後半9分にはゴール前のこぼれ球を冷静に押し込み、90年目を迎えたリーガの歴史で通算7万ゴール目というメモリアル弾となった。

     この活躍を受け、世界的な人気サッカーゲーム「FIFA18」の“週間最優秀チーム”のメンバーに選出された。

    その他の選手に目を移すと、伝統の一戦「エル・クラシコ」でゴールを決めるなどレアル・マドリードを苦しめたメッシ、1週間で二度のハットトリックを達成し、プレミアリーグの年間得点記録(39)と欧州5大リーグ最多の年間得点記録(56)を樹立したケイン、マンチェスター・シティのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロなど錚々たるメンバーが並ぶ。

    日本が世界に誇るテクニシャンが、世界的な評価を得たと言っても過言ではないだろう。

     最高の形で2017年を終えた乾は、来たる2018年にどのような活躍を見せてくれるだろうか。“週間最優秀チーム”の顔触れは以下の通りだ。

    “週間最優秀チーム”、その他の顔ぶれは?

    ■「FIFA18」選出 「Team of the week15」最優秀チーム

    GK
    アンドレア・コンシーリ(サッスオーロ/イタリア代表)

    DF
    メディ・ベナティア(ユベントス/モロッコ代表)
    イニゴ・マルティネス(レアル・ソシエダ/スペイン代表)
    フィル・ジャギエルカ(エバートン/イングランド代表)

    MF
    ルイス・グスタボ(マルセイユ/ブラジル代表)
    アラン(ナポリ/ブラジル)
    マキシム・シュポ=モティング(ストーク/カメルーン代表)
    乾 貴士(エイバル/日本代表)

    FW
    セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ/アルゼンチン代表)
    リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン代表)
    ハリー・ケイン(トットナム/イングランド代表)

    12/29(金) 7:10配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171229-00010000-soccermzw-socc

    写真
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    1: \(^.^)/ 2017/12/29(金) 08:35:55.11 ID:CAP_USER9
    2017年12月29日 05:30
    浦和・オナイウ、J2山口に期限付き移籍へ 今季千葉から加入

    浦和FWオナイウ Photo By スポニチ
     J2山口が浦和のFWオナイウ阿道(22)を期限付き移籍で獲得することが28日、決定的となった。複数の関係者が明かした。

     ナイジェリア人の父と日本人の母を持つオナイウはリオ五輪バックアップメンバーに選出されるなどフィジカルの強さ、潜在能力の高さは折り紙付き。J2千葉から浦和に加入した今季は6月の天皇杯2回戦J3盛岡戦で移籍後初ゴールを決めたものの、リーグ戦出場は1戦のみ。居残り練習を欠かさぬ努力家で出場が増えれば、開花する可能性を秘める。貴重な新戦力となりそうだ。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/12/29/kiji/20171229s00002179039000c.html
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/12/29/jpeg/20171228s00002179356000p_view.jpg

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