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    J2を中心にサッカーをアツくまとめます

    2017年05月

    1: \(^.^)/ 2017/05/24(水) 23:56:39.07 ID:CAP_USER9
    メッシ 脱税の有罪確定、最高裁が訴え退ける 収監はされず

    スポニチアネックス 5/24(水) 23:48配信

    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(29)が、脱税で有罪が確定した。
    昨年7月に父ホルヘ氏とともにスペインの裁判所から禁錮1年9月、罰金370万ユーロ(約4億6250円)の有罪判決を受け、
    直後に最高裁判所に上告。
    24日に訴えが退けられた。
    ただし、スペインでは2年未満の禁錮刑の場合、執行を猶予される慣例があり、収監されることはない見通し。

    メッシは父ホルヘ氏とともに07~09年に肖像権を管理する会社の売上高を過少に申告し、
    420万ユーロ(約5億2500万円)を超える税金を免れていた疑いで13年6月にスペイン税務当局から告発され、
    15年10月に同司法当局から禁錮1年10月を求刑されていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000172-spnannex-socc

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    1: \(^.^)/ 2017/05/25(木) 16:12:25.05 ID:CAP_USER9
    SOCCER KING?5/25(木) 15:30配信

    6月のキリンチャレンジカップとW杯最終予選に臨む日本代表が発表(写真は3月のタイ戦先発メンバー) [写真]=Getty Images

     日本サッカー協会(JFA)は25日、キリンチャレンジカップ2017のシリア代表戦、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選イラク代表戦の2試合に臨む日本代表メンバー25名を発表した。

    【動画】堂安の逆転弾で20日本代表が南アを破り10年ぶりのU-20W杯白星発進

     GKではしばらく正GKを務めた西川周作が外れた。代わりに東口順昭(ガンバ大阪)が選出され、中村航輔(柏レイソル)も選ばれた。

     サイドバックでは宇賀神友弥(浦和レッズ)がヴァヒッド・ハリルホジッチ監督体制では初選出。MF陣では加藤恒平(REC・ペロエ・スタラ・ザゴラ/ブルガリア)がサプライズ選出。ケガで戦線を離脱していた今野泰幸(ガンバ大阪)も選ばれた。一方セレッソ大阪の清武弘嗣(セレッソ大阪)がメンバーから外れた。

     FWでは乾貴士(エイバル)が約2年2カ月ぶりの代表復帰。

     日本代表は6月7日、東京スタジアムでシリア代表とのキリンチャレンジカップを戦った後、敵地へと向かいイラク代表とのアジア最終予選に臨む。日本代表はアジア最終予選7試合を終えた時点で、5勝1分け1敗の勝ち点「16」で首位に立っている。

     発表されたメンバーは以下のとおり。

    ■GK
    川島永嗣(FCメス/フランス)
    東口順昭(ガンバ大阪)
    中村航輔(柏レイソル)

    ■DF
    ▼サイドバック
    酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
    長友佑都(インテル/イタリア)
    宇賀神友弥(浦和レッズ)

    ▼センターバック
    吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    三浦弦太(ガンバ大阪)
    昌子源(鹿島アントラーズ)
    槙野智章(浦和レッズ)

    ■MF
    山口蛍(セレッソ大阪)
    今野泰幸(ガンバ大阪)
    遠藤航(浦和レッズ)
    加藤恒平(REC・ペロエ・スタラ・ザゴラ/ブルガリア)
    香川真司(ドルトムント/ドイツ)
    倉田秋(ガンバ大阪)
    井手口陽介(ガンバ大阪)

    ■FW
    本田圭佑(ミラン/イタリア)
    原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
    久保裕也(ヘント/ベルギー)
    乾貴士(エイバル/スペイン)
    浅野拓磨(シュトゥットガルト/ドイツ)
    大迫勇也(ケルン/ドイツ)
    岡崎慎司(レスター/イングランド)

     2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選の日程は以下の通り。

    ■2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選日程

    2016年9月1日 vs UAE(ホーム)(1-2●)
    2016年9月6日 vs タイ(アウェイ)(2-0○)
    2016年10月6日 vs イラク(ホーム)(2-1○)
    2016年10月11日 vs オーストラリア(アウェイ)(1-1△)
    2016年11月15日 vs サウジアラビア(ホーム)(2-1○)
    2017年3月23日 vs UAE(アウェイ)(2-0○)
    2017年3月28日 vs タイ(ホーム)(4-0○)
    2017年6月13日 vs イラク(アウェイ)
    2017年8月31日 vs オーストラリア(ホーム)
    2017年9月5日 vs サウジアラビア(アウェイ)
    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00591793-soccerk-socc

    ★1 2017/05/25(木) 15:32:48.57
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495693968/

    kohei_kato

    【【サッカー日本代表】乾が2年ぶりの代表復帰、ブルガリアの加藤がサプライズ選出…日本代表メンバー発表】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/05/23(火) 00:15:19.45 ID:CAP_USER9
    来日20年超のゼムノビッチ氏が見る日本の育成事情「同じような選手ばかりが育ってくる」

    「日本で一番良いサッカーをしているのは小学6年生。なぜなら小学生は、学年ごとにチームがあるからね」――ズドラブコ・ゼムノビッチ

     セルビア出身のズドラブコ・ゼムノビッチ氏は、1995年に来日してからあらゆるカテゴリーの指導を経験してきた。2000年から02年まで清水エスパルスの監督としてプロの頂点を競ったが、一方でアマチュアも、大人から高校、さらには小学生までの現場を知り尽くしている。

    「セルビアでは、8歳から18歳まで1歳刻みでチームがあり、しかもずっと同じクラブで過ごすことが多い。でも日本は中学、高校と3学年で一つのチームしかない。これでは18歳までに4~5年間も無駄な時間を過ごすことになる。それに小中高で3度も監督が代わることもある。こうしたロスの多い方式を変えていかなければいけない」

     この言葉は9年前のインタビュー時のもので、その後はJクラブを中心に少しずつ改革は進んだ。部活でも複数のチームがリーグに参加できる仕組みが進んではいるが、それでもまだまだ無駄は多い。

    「習志野高校で指導をした時は、100人以上の部員が同じグラウンドで練習をしていた。指導者は、なんとか全員がボールに触れるように工夫をするわけだけど、結局、みんなが同じメニューに取り組むことになる。ポジションに即したトレーニングはできない。だから、同じような選手ばかりが育ってくることになる」

    技術は「練習すれば上達する」が、アイデアは教えられない

     日本にも才能豊かな小学生が少なくないことは、バルセロナへ久保建英(現FC東京U-18)、レアル・マドリードへ中井卓大君が加入したことでも証明済みだ。だが、せっかくの才能を見逃すことなく、最大限に開花させるシステムが整っていない。

    「日本の子供たちは可哀想だよ。監督、コーチ、さらには親からも、いろんなことを言われる。ある局面で3つの選択肢があっても、コーチに『右だ』と言われたら、右に蹴るしかない。日本の子供たちは、怒られ続けているからね。でも、ピクシー(ドラガン・ストイコビッチ)はコーチに指示されたら、絶対に逆のことをしたそうだよ」

     それが相手の裏を取るということだ。

    「テクニックは練習をすれば上達する。でもアイデアは、持って生まれたものだ。子供たちには、もっと自由にアイデアを発揮させなければならない。以前、(ジェフユナイテッド)千葉でプレーをしていたゴラン・バシリエビッチ(1995年に在籍)が言っていたよ。ピクシーの一瞬のアイデアは、我々が一晩中かけて考えても思いつかないんだから、ってね」

     今、日本でもサッカー選手は、子供たちが最も憧れる職業である。だが、せっかくの才能を最大限に広げ、創造性豊かなフットボーラーを育むためのシステム整備や、指導者の意思統一は発展途上である。

    THE ANSWER 5/22(月) 11:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00010001-theanswer-socc

    20140610-095439-8941

    【<ゼムノビッチ>「日本の子供は可哀想」才能を埋没させる育成現場の“無駄”とは? 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/05/25(木) 10:30:12.87 ID:CAP_USER9
     6月7日の親善試合シリア戦を経て、6月13日にロシアW杯アジア最終予選のイラク戦を迎える日本代表。そのメンバーは5月25日に発表されるが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はどんな選手たちを選ぶのか。

    フットボールチャンネル編集部では、これまでの戦いぶりや、最近の活躍ぶりから招集すべき選手たちを選出。なお、ハリルホジッチ監督はベンチ入りできる23人よりも多くの選手を招集する傾向があるため、今回は25人の選手をピックアップしている。

    ●GK:ぜひとも推薦したい柏の守護神

    GK:3人
    川島永嗣(メス/フランス)
    東口順昭(G大阪)
    中村航輔(柏)


     GKはお馴染みの顔ぶれが並ぶと思われるが、中村航輔を推したい。所属する柏レイソルで圧巻のパフォーマンスを披露しており、チームもリーグ戦6連勝を達成するなど絶好調。この6試合でわずか2失点と堅守が光るが、中村のビッグセーブに依るところが大きい。第12節・ジュビロ磐田戦では3本の大ピンチを防ぎ、チームに流れを引き寄せている。

     川島永嗣も腐らず努力をし続けた甲斐もあって、メスで出場機会を掴んだ。また東口順昭も安定感のあるプレーでチームを落ち着かせることができる。それぞれにキャラクターは異なるが、最後尾からハリルジャパンを盛り立てるはずだ。

    ●DF:清水で躍動する左サイドバックが放つ魅力

    DF:8人
    吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    森重真人(FC東京)
    槙野智章(浦和)
    昌子源(鹿島)
    長友佑都(インテル/イタリア)
    酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    酒井高徳(ハンブルク/ドイツ)
    松原后(清水)

     吉田麻也や森重真人のCBコンビ、酒井高徳、酒井宏樹、長友佑都らSB陣はハリルジャパンに欠かせない面々と言える。

     昌子源は鹿島アントラーズを支えており、代表クラスの実力を備える。クラブは好調とは言えないが、メンバーには加えておきたい。

     SBの序列はそう簡単に変わらないだろうか、松原后はヴァイッド・ハリルホジッチ監督の手元に置いてみてもらいたい選手だ。生粋のレフティーのため両サイドができるわけではなく、守備は向上の余地が残るが、それでも代表で通用する部分はあるはずだ。

    つづく

    フットボールチャンネル 5/25(木) 7:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00010004-footballc-socc

    spo15040108250009-m2

    【<メンバー発表直前!>ハリル監督に提言したい日本代表25選手を厳選!】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/05/25(木) 06:16:58.75 ID:CAP_USER9
    【福田正博 フォーメーション進化論】

     佳境を迎えるロシアW杯アジア最終予選で、グループB首位の日本代表は6月13日にイラクと対戦する。この試合は本来アウェーゲームになるが、イラクが政情不安定で自国開催ができないため、隣国イランのテヘランにあるPASスタジアムで行なわれることになった。

     そのイラク戦に先立ち、6月8日にはグループ2位のサウジアラビアと同3位のオーストラリアの直接対決がある。W杯出場権を争うライバル2カ国が星の潰し合いをする間に、日本代表は確実に勝ち点3を上積みしなければならない。

     大事な一戦を前に、日本代表は6月7日に東京スタジアム(味の素スタジアム)でシリアとのテストマッチに臨むが、この試合でハリルホジッチ監督が新しい選手を起用する可能性は低いだろう。現時点で代表監督としてのプライオリティで最上位にあるのは「W杯出場権の獲得」にあるため、アジア最終予選が終わるまでは既存の戦力のコンディション確認が優先されるのは仕方がない。

     ただ、そうした状況を考慮しても、あえてシリア戦で起用してもらいたい選手がいる。その筆頭がCBの昌子源(鹿島)だ。昨年末のクラブワールドカップでクリスティアーノ・ロナウドを止めるなど、1対1の強さは折り紙つき。さらに今季は安定感が増し、失点を阻止するための執念には目を見張るものがある。アタッカーにとって「本当に厄介なDF」に成長したと感じる。

     昌子はこれまでも代表に招集されながら出場機会に恵まれてこなかったが、CBは日本代表にとって手薄なポジションなだけに、今後を見据えて経験を積む機会を与えてもらいたい。シリア戦で起用されるとしたら、守備の中核を担うキャプテンの吉田麻也ではなく、森重真人のポジションに入ることになるだろう。

    勢いのある昌子がそのままレギュラーの座を奪うことも十分に考えられるが、当然、森重も指をくわえてポジションを明け渡すような選手ではない。そこで生まれる競争が、「守備陣の層の厚さ」につながるはずだ。

     また、ボランチで起用してもらいたい若手筆頭が井手口陽介(G大阪)だ。昨年11月のサウジアラビア戦で代表に初招集されたものの、3月ラウンドでは足に故障を抱えていたこともあって招集が見送られた。しかし、Jリーグで戦線に復帰してからは、G大阪の攻守の要として抜群の存在感を発揮。12節終了時で首位に立つチームの原動力になっている。

     井手口の最大の魅力は、攻守におけるアグレッシブさにある。ボールホルダーとの間合いを果敢に詰めてボールを絡め取り、パスをはたくと同時に相手ゴール前に走り込んでチャンスメイクやシュートを狙う。

    こうしたプレーは、同じG大阪の今野泰幸が3月のUAE戦で見せたが、日本人のボランチで「高いボール奪取能力」と「ゴール前への飛び出し」の両方を兼ね備えた選手は数少ない。これから、代表において中盤のファーストチョイスになる可能性を十分に秘めた井手口の起用を楽しみにしている。

    ボランチではもうひとり、今年で31歳になる高萩洋次郎(FC東京)も試してもらいたい選手。チームの新陳代謝を促そうとする時には若い選手にばかり目がいきがちだが、サッカーは経験豊富なベテランの力も必要なもの。若い頃に攻撃的なポジションでプレーしていた高萩は、キャリアを積む中で守備力を高め、ボランチとして活路を見出した選手だ。

     外国人選手に当たり負けしない体の強さ、経験に裏打ちされた戦術眼、広い視野に加え、攻撃のリズムを作ることもできる。スキを見つけてゴール前に危険なパスを通す技術とセンスは、ボランチからの展開力に課題のある日本代表にとって欠けている部分なだけに、高萩を入れた形をぜひとも見てみたい。

    つづく

    webスポルティーバ 5/24(水) 18:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010007-sportiva-socc&p=1

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    【<福田正博>「ハリルホジッチ監督が起用すべき4人」を推薦!DF昌子源、MF井手口陽介、MF高萩洋次郎、GK中村航輔】の続きを読む

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