J2いろいろ

~サッカーJ2を中心にまとめます~

    J2を中心にサッカーをアツくまとめます

    2017年04月

    1: \(^.^)/ 2017/04/26(水) 22:08:03.94 ID:CAP_USER9
    平塚市は25日、サッカーJ2の湘南ベルマーレがホームスタジアムとしているShonanBMWスタジアム平塚(平塚市大原)の
    バックスタンドに観客席462席を増設する改修工事が終わり、5月3日の対レノファ山口FC戦から利用が始まると発表した。

     改修によって全体の収容人数は1万5732人になる。

    https://mainichi.jp/articles/20170426/ddl/k14/050/220000c

    湘南 キングベル

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    1: \(^.^)/ 2016/12/21(水) 04:48:37.11 ID:7z/izByf0
    1.鹿島アントラーズ
    2.浦和レッズ
    3.FC東京
    4.松本山雅FC
    5.横浜FC
    6.愛媛FC
    7.水戸ホーリーホック
    8.FC岐阜
    9.栃木SC
    10.鹿児島ユナイテッドFC
    11.藤枝MYFC
    12.FC琉球
    13.SC相模原
    14.福島ユナイテッドFC

    チーム名サッカー


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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/04/26(水) 22:12:12.26 ID:CAP_USER9
    UAEとタイ戦がつい先日のことのように感じるが、早いものであれから約一ヶ月が経過した。

    次なる代表戦の焦点は、シリアとの国際親善試合を挟んでのイラクとのワールドカップ最終予選。開催は6月だが、「まだ二ヶ月ある」というよりは「もう二ヶ月しかない」という表現が正しいだろう。

    そして、代表戦へのカウントダウンが始まると注目されるのが、ヴァイッド・ハリルホジッチが発表する招集リストである。

    一部メディアが、「ハリルホジッチがミランで沈みゆく本田圭佑に対して、所属クラブで出場がない状態が続くと、今後は招集できないとのメールを送った」と報じかと思えば、また別のところでは、「シリアとの親善試合は、出場機会の少ない欧州組のコンディション調整の場としても考えられている」との記事を配信するなど、既にその情報は錯綜中。はたして最終的に指揮官がいかなる決断を下すのか…日を追うごとにその注目度は増していくことだろう。

    さて、少し前置きが長くなってしまったが、このコラムではその日本代表の選考について、別の角度から切り込んでみたい。

    題して「Jリーグで輝く未来の代表候補、可能性を秘める“0cap”の11人」だ。

    新シーズンのJリーグが幕を開け、まだまだ序盤戦ではあるものの、注目に値するパフォーマンスを披露する逸材たちが各所で輝きを放っていることは、国内サッカー通であれば、ご存知の通り。

    今回は、その中から現段階ではA代表デビューを成し遂げていない選手のみに焦点を当て、ハリルホジッチに推薦したい11人を選出した。

    「いつでも代表に呼ばれてもおかしくはない実力を備える者」、「将来性を含めて期待感を漂わせる者」と顔ぶれは多士済々。

    個人的な期待感も含まれているため、賛否両論はあるだろうが、ご一読頂けると幸いだ。

    GK:中村航輔(柏レイソル)

    初めは最後尾からの選考とするが、2016シーズンに柏レイソルでJ1デビューを果たすや否や、瞬く間に不動の守護神へと成長した中村航輔の名を挙げたい。

    一部Jリーグファンの中では、「近い将来、彼が将来A代表の守護神の座につく」と予想する声もあるようだが、かくいう筆者も“中村航輔・信者”の一人である。「近い将来」というのがどれほどのスパンになるか推し量ることは難しいが、今予選にも予備登録として名を連ねている点を見ても、首脳陣が注目していることも間違いないだろう。

    彼には様々な点で見るべきところがあるが、やはり、1vs1の場面で見せる「絶対に止めてやる!」という声まで聞こえてくるような気迫十分のセービング。また、味方ディフェンダーが諦めかけるようなきわどいシュートに対しても難なく対応してしまう、超人的な反応速度が真骨頂。上背やフィジカルの面で物足りなさ残るが、シュートストップという面においては、既にJ最高峰といっても差し支えないだろう。年齢もまだ22歳。ここに経験値が積み重なれば、より“本格化”していくはずだ。

    今季は立ち上がりこそ、チームの連敗に引き連られるような形でやや淡白なプレーが目立ったが、守備陣も引き締まり勝ち点を稼げるようになってからは、自身のパフォーマンスも復調。第8節の横浜F・マリノスとの試合でも、チームを完封勝利に導くセーブを連発した。

    CB:三浦弦太(ガンバ大阪)

    昨年まで所属していた清水エスパルスでも一定の評価を得ていたが、ガンバ大阪に移籍を果たした今季、彼の知名度と評価がうなぎ上りだ。急成長を見せている若手を数多く抱えるJリーグだが、「ここ一年で最も評価を上げた一人」と評しても過言ではないだろう。

    日本人離れした類稀な跳躍力、正確で豪快なロングフィードを特長に挙げる声は多いが、筆者が注視しているポイントは“その一つ前”にある。

    空中戦では、単純に「ジャンプ勝負」に持ち込むのではなく、相手選手の力量や距離感に合わせて飛ぶタイミングを調節し、22歳にして「駆け引き勝負」を敢行。また、ロングフィードの場面では、そのキックの質もさることながら、「まず遠くを見る」という意識の徹底がうかがわせるルックアップを試合を通して継続。ディフェンダーの選手は、どうしても近いところに視点が行きがちなものだが、彼のこの“癖”は、その他多く選手と一線を画している。

    他にもインターセプトに誘い込むための巧妙なポジショニング、1vs1の場面でボールホルダーにスピードを乗らせないための間合いの詰め方など、ベテラン選手が見ていても勉強になる動きは多く、「一つ一つのアクションに将来性を感じさせる」希少な逸材である。

    ながさわ

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    1: \(^.^)/ 2017/04/26(水) 14:09:58.36 ID:CAP_USER9
    2018年のロシアワールドカップ、アジア最終予選でグループBの首位に立っている日本代表。

    ただ、2位サウジアラビアとは同勝ち点。3位オーストラリアとも3ポイント差であり、
    ともに直接対決を残していることを考えると予断を許さない状況に変わりはない。

    UAEにホームで衝撃の敗戦を喫したのが昨年9月のこと。
    その後の緊張感漂う試合の連続に「これぞまさにワールドカップ予選!」と感じている人も少なくないだろう。

    そうしたなか、日本代表のオフィシャルサプライヤーであるadidasから、とっても気になる画像がリークされた。

    日本代表 新ユニフォーム?

    http://qoly.jp/media/e316e2fe-1521-42e0-b255-8d6fbf18ce9c

    adidasのロゴが入った青いシャツ。その袖に、これは…炎…!?

    実はadidas、先週からSNS上でこんなキャンペーンを開始している。

    https://twitter.com/adidasFTB_jp/status/855345376949350405
    https://twitter.com/adidasFTB_jp/status/855632261135437825

    『あの日の炎は、消えたのか。』というキャッチコピーとともに、香川真司と清武弘嗣が登場。「20年前」と言えば1997年。
    ワールドカップ初出場に向け、日本中が一つになっていたあの頃だ。

    https://twitter.com/adidasFTB_jp/status/856432535164903424

    さらには14番、岡野雅行のユニフォーム。「#あの日の炎」「#ヨビサマセ」というハッシュタグも意味深すぎる…。

    その前には、日本だけでなく世界のサッカーに大きな影響を与えてきた漫画『キャプテン翼』から、いくつかの名シーンが紹介されていた。

    https://twitter.com/adidasFTB_jp/status/854621061798912001
    https://twitter.com/adidasFTB_jp/status/854983012731293696
    https://twitter.com/adidasFTB_jp/status/855254782210125825

    「勝った者が強いんだ!!」 ドイツ代表のシュナイダーくんが言うと今更ながらに説得力がある。

    ちなみにadidasはご存知の通りドイツのメーカーだ。

    http://qoly.jp/media/49eb557c-df96-4f7f-b77c-545b0056b0b0
    http://qoly.jp/media/2260d4de-acb1-4b6e-b924-bdeac4fad38a

    20年前の日本代表、そして“夢”や“炎”に因んだ今回のキャンペーン。

    …どうやら近いうちに何らかの発表がありそうだ。

    http://qoly.jp/2017/04/25/japan-2017-adidas-kit-leaked-oks-1?part=2

    ドーハ

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    1: \(^.^)/ 2017/04/24(月) 18:35:18.98 ID:CAP_USER9
    Jリーグは24日、楽天株式会社とパートナーシップ契約を締結し、村井満Jリーグチェアマンと楽天株式会社の三木谷浩史代表取締役会長兼社長が記者会見に臨んだ。

     会見では楽天がJリーグの「オフィシャルECプラットフォームパートナー」となることが発表され、現在Jリーグが運営するJ1、J2、J3クラブのスマートフォンカバーなどオーダーグッズを販売する『Jリーグオンラインストア』を、7月中旬を目処にリニューアル。その後、楽天が委託販売モデルで運営を支援する。リニューアル後は、Jリーグ全クラブ別のオンラインストアページが登場予定。楽天の決済サービスも導入され、ポイントでの支払いやポイントの取得も可能となる。

     村井チェアマンは「現在はeコマース(電子商取引)の基本構造は持っていませんが、決済、管理、物流、顧客サポートの面で、日本で最大級の楽天様とタイアップできたことは、Jリーグの新しい柱を完成させる最後のピースとなりました。手を携えて、Jリーグがクラブをしっかり支えられる体制を作っていきたい」と語り、楽天と契約を締結した理由について「三木谷さんがスポーツをはじめとした、人が喜ぶ、感動するライブ型エンターテイメントに関して非常に関心をお持ちで、物を売るというよりもスポーツを通じて、もっともっと元気にしていくということに対してのイマジネーションが高かった」と経緯を述べた。

     楽天の三木谷社長は、「海外ではリーグがマーチャンダイジングを束ねていくということが潮流かなと。我々のインターネットショッピングのプラットフォームを提供することによって、Jリーグ全てのクラブのグッズが買えるようになると、ますますJリーグが発展していく、盛り上がっていくのではないかと思っています」とコメント。今後のJリーグについて期待することを問われると、「欧州や南米のスタープレイヤーがどんどんと来るようなリーグにして、日本だけではなく世界から注目されるリーグにしていただきたいなと。側面から応援していきたいと思います」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00579923-soccerk-socc

    mikitani

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    1: \(^.^)/ 2017/04/26(水) 12:14:46.31 ID:CAP_USER9
    全日程の約4分の1に当たる第8節を終えた今シーズンのJ1で、観客動員数が大幅な伸びを見せていることが明らかになった。

     ここまで消化された72試合の合計は137万9376人で、昨シーズンの同時期に比べて16万1966人も増加。J1が18チーム制となった2005シーズン以降で最多となる年間587万5865人を記録した、2008シーズンの同時期135万9123人をも上回るハイペースを刻んでいる。

     クラブ別では、昨シーズンに続いてJ1を戦っている15クラブのうち、市立吹田サッカースタジアムの新設効果が収まったガンバ大阪が1試合平均で3859人、等々力陸上競技場のリニューアル効果が収まった川崎フロンターレが同1603人と、それぞれ観客動員数を減らしている。

     それでもリーグ全体では大きくプラスに転じた理由を探っていくと、今シーズンからJ3までを含む全リーグ戦をライブ配信しているDAZN(ダ・ゾーン)の存在に行き着く。

     このオフはビッグネームと呼ばれる選手の移籍が相次いだ。横浜F・マリノスからジュビロ磐田へ移ったMF中村俊輔、川崎からFC東京へ移ったFW大久保嘉人の両ベテランは驚きをもって受け止められ、必然的に大きな注目を集めた。

     実際に1試合平均の観客数を昨シーズンと比較すると、磐田は9078人、FC東京は8691人で増加数の1位と2位を占めている。磐田は約5万人収容のエコパスタジアムで、J1に復帰した清水エスパルスとの「静岡ダービー」を4年ぶりに開催した効果もあるが、約1万5000人収容のヤマハスタジアムにも2試合で2万6464人を集めている。

     FC東京は大久保以外にも、直近のハリルジャパンに招集されたGK林彰洋(サガン鳥栖)やMF高萩洋次郎(FCソウル)らを積極的に補強。開幕直後にも昨シーズンの得点王、FWピーター・ウタカ(サンフレッチェ広島)が加入している。

     過去に例がないほど移籍が活発化した背景にあるのが、DAZNを提供するイギリスの動画配信大手パフォーム・グループとJリーグが締結した、10年総額2100億円にのぼる巨額な放映権料契約となる。

    これが原資となって、J1は均等配分金が1億8000万円から3億5000万円に、優勝賞金が1億円から3億円に増え、さらに優勝チームに3年総額15億5000万円が支給される理念強化配分金も新設された。今オフの補強はいわゆる先行投資の意味合いも強い。

     Jリーグの村井満チェアマンも、J1の観客動員数が大きく伸びている点をすでに把握。大物の移籍が話題を呼んだ部分もある、と認めたうえでこう続けた。

    「開幕へ向けてDAZNが集中的にPRを展開しましたが、その際にJリーグの試合映像がかなりモチーフとして出ていたことで、話題が喚起されたと思っています」

     そして、最大の追い風となったのが、試合開催日やキックオフ時間の設定がフレキシブルとなった点だ。昨シーズンまではJ1は土曜日、J2とJ3は日曜日で原則分離開催。放映権をもつスカパー!を中心にJ1とJ2の全試合を生中継するために、さまざまな工夫が施されてきたと村井チェアマンが説明する。

    「全試合をスカパー!さんの限られたチャンネル数で生中継するために、土日やキックオフ時間の分散や近隣エリアで試合が重ならないようにするなど、我々が主導する形でさまざまな配慮を重ねながら、ある程度の制約をかけてきました。
     今シーズンはチャンネル制限がありませんので、クラブが望む日時に試合ができるようになりました。各ホームタウンにとってベストの日に、観戦に最も適したキックオフ時間としたことで、ファンやサポーターの方々が足を運びやすくなったと思っています」

    つづく

    THE PAGE 4/26(水) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000002-wordleafs-socc&p=1

    DAZN J

    【<Jリーグ>観客動員数の大幅アップ!DAZNの関係性は?試合開催日やキックオフ時間の設定もフレキシブルに...】の続きを読む

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