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    J2を中心にサッカーをアツくまとめます

    1: \(^.^)/ 2018/02/13(火) 17:58:21.29 ID:CAP_USER9
    今シーズンもバイエルンが首位を独走しているブンデスリーガ。2位ライプツィヒとの差は18ポイントで、史上初となるバイエルンの6連覇が確実視されている。

     バイエルンが“一人勝ち”状態にあるブンデスリーガについて、マンチェスター・Cのドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンが言及した。同選手はスイスメディア『Blick』のインタビューに応じている。

     バイエルンと他クラブとの間にあまりにも大きな戦力差があることから、ブンデスリーガについて「退屈過ぎる」、「ブンデスリーガよりもプレミアリーグのほうが面白い」といった意見も出始めている。

     かつてニュルンベルクやドルトムントでプレーしていたギュンドアンも「ブンデスリーガでは試合中に起きる出来事が少なすぎる。ほとんどのチームが、自分たちでアクションを起こすことよりも確実性やミスをしないことを重視している」と指摘。ブンデスリーガを退屈にしている要因の一つについて、自身の考えを明かした。

     またギュンドアンは、バイエルンの首位独走が続いている状況について「バイエルンは数十年にわたって高いクオリティーを維持しているし、他のクラブが今後数年のうちに彼らを抜くのは難しいと思う。それに比べると、プレミアリーグでは優勝を狙えるチームがいくつかあるから、バランスが取れているね」とコメント。今後も数シーズンはバイエルンの独走が続くと予想している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00714752-soccerk-socc

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    1: \(^.^)/ 2018/02/13(火) 17:53:37.22 ID:CAP_USER9
    2月8日放送の『たまむすび』(TBSラジオ)にて、ミュージシャンの電気グルーヴ・ピエール瀧が、イギリスを訪れ、サッカーの岡崎慎司選手の試合を見たエピソードを語っていた。

     瀧の高校の同級生が、岡崎の友人だったことがきっかけで、清水エスパルス時代から交流があったという。その友人から8年ぶりに誘いがあり、プレミアリーグ・レスターの試合を見に、イギリスへ向かった。

    「試合は引き分けちゃって。その後に、その同級生が『せっかく来たので、慎司が飲もうって言ってるよ』って言うから、『飲む、飲む!』って話じゃないですか。

     岡崎くんがレスターの街のパブをおさえてくれたんですけど。また、そのパブがいいパブでね。本当、昔ながらのさ、これぞイングランドっていう感じの、ものすごくいいパブなんですよ」

     そこで、夜中まで飲み続けたとか。

    「バカ話に飢えてたんでしょうね。7時か8時ぐらいから飲み始めて、夜中の2時すぎまでずーっとバカ話と下ネタですからね。『いいぞ! 下ネタをこんなに楽しそうに話すヤツが日本のフォワードとは頼もしい!』って(笑)」

     街中では、岡崎の人気ぶりはすさまじく、常に声をかけられていたという。

    「やっぱり街中から『おっ、シンジじゃん!』って。ホームでタイトルを取ったときのフォワードなわけですよ。みんな『写真、いい?』っていう感じで来て。

     日本の『キャーッ!』みたいなやつじゃなくて、友達感覚なんですよね。おっさん、おばさんたちがみんな『シンジ、シンジ!』って横でうれしそうに写真を撮って。本当にうれしそうにするんですよね。それを見ている俺の誇らしいこと、誇らしいこと!(笑)」

     一流アスリートながら、バカ話に明け暮れる人柄で、地元でも大人気なのだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00010008-flash-ent

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    1: \(^.^)/ 2018/02/13(火) 07:12:51.58 ID:CAP_USER9
    「ホンダがサメ軍団を死に至らせた」決勝点演出の本田圭佑に地元メディアの評価は上々!
    2018年02月12日 サッカーダイジェストWeb編集部
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=35585
    http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/35585_ext_04_0.jpg
    後期リーグ開幕から好調を維持し続けている本田。日本代表復帰に向けてコンディションは良好だ。(C) Getty Images

    後期はここまで全試合でゴールに絡む好調ぶり。
     現地2月11日、リーガMX(メキシコ・リーグ)後期第6節で、パチューカはベラクルスを1-0で下し、3試合ぶりの白星を挙げた。
     
     パチューカの本田圭佑は、後期開幕から6試合連続先発出場。35分に右CKから左足でライナー性の鋭いボールをニアサイドに蹴り込んで、エリク・グティエレスの決勝ゴールを演出した。後期だけで4アシスト目だ。
     
     その後はパチューカがベラクルスに主導権を握られて守勢に回ったため、本田は守備に回る時間が多かったが、72分にセバスティアン・パラシオスと交代するまで与えられた役割を全うした。

     決勝ゴールを演出し、チームの勝利に貢献した本田への評価は上々。
    現地メディア『VANGUARDIA』は、パチューカの勝利について「ティブロン(鮫の意。ベラクルスの愛称)を死に至らせた」と称賛したうえで、日本代表MFのパフォーマンスについてこう綴っている。
     
    「ホンダはティブロンの戦士を死傷させるゴールを演出した。右からのCKできっちりとアシストし、相手DFも驚きのゴールを呼び込んだ」
     
     また、スペイン紙『AS』のメキシコ版は、「パチューカがベラクルスを葬って久々の勝利を手にする」とレポート。
    この試合唯一の得点となったシーンについても紹介している。
     
    「ケイスケ・ホンダの援助を得てグティエレスが決勝点を挙げた。日本人MFが放ったボールはメキシコ人アタッカーの頭にピンポイントで到達し、パチューカに最高の瞬間が訪れた」

     惜しくも3試合連続ゴールはならなかったものの、後期6試合で3得点・4アシストの大暴れ。全試合で得点に絡む殊勝な出来を見せている。
    地元メディアからの評価も高く、6月のロシア・ワールドカップ出場に向けて、好調をキープしている。

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    1: \(^.^)/ 2018/02/12(月) 21:51:51.63 ID:CAP_USER9
    数多くの日本人サッカー選手が欧州の舞台でプレーしているが、最も成功を収めている選手は誰なのか。リーグやクラブ、時代も異なるだけに議論百出のテーマだが、UEFA(欧州サッカー連盟)公式サイトでは「日本の欧州最大の成功事例」という特集を組み、日本人選手にスポットライトを当てている。

     UEFA公式サイトは11日に記事をアップすると、「建国記念日のため、UEFAでは欧州に影響を与える日本人選手に敬意を表します」と記して日本人選手の特集を組んだ。内容は、欧州でのプレー経験を持つ日本人選手を対象に4部門を設けてランキング形式で紹介している。

    「UEFAチャンピオンズリーグ(CL)/欧州チャンピオンズカップ(予選含む)」の通算出場数と得点数、UEFA主催クラブ大会での通算出場数と得点数をそれぞれ部門別に掲載。全4部門でトップに輝いたのは、欧州3カ国でプレーした本田圭佑(パチューカ)や元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)、元日本代表MF中田英寿氏ではなく、「小さな魔法使い」として欧州で結果を残し続けるドルトムントMF香川真司だった。

     同記事では「シンジ・カガワが日本人選手全4部門でトップ」と言及。CL出場記録では、シャルケで長年活躍したDF内田篤人の31試合を上回り、香川が32試合でトップに君臨。また得点数でも、2位本田の3得点と僅差ながら、香川が4得点で1位に立っている。

    「日本人初のUEFAトロフィー優勝者」は…
     UEFA主催クラブ大会においても、香川は52試合で日本人最多だ。マンチェスター・ユナイテッドでも出場するなどキャリアを積み重ね、2位の内田より12試合多い。また得点数では、5得点で2位の本田を大きく引き離し、香川が11得点でトップとなっている。

     また、2002年UEFAカップ決勝でドルトムントに3-2と勝利し、フェイエノールトの優勝に貢献した小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)も記載され、「日本人初のUEFAトロフィー優勝者」として紹介されている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180212-00010020-soccermzw-socc

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