J2いろいろ

~サッカーJ2を中心にまとめます~

    J2を中心にサッカーをアツくまとめます

    1: \(^.^)/ 2017/05/31(水) 13:56:51.91 ID:CAP_USER9
    J1鹿島は31日、昨季チームをリーグ優勝に導いた石井正忠監督(50)の解任を発表した。初制覇を狙ったアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)での
    30日の敗退が決め手となった。後任には大岩剛コーチ(44)が昇格する。

     石井監督は2015年7月に就任し、ヤマザキナビスコ・カップ(現YBCルヴァン・カップ)で優勝。昨季はJ1と天皇杯全日本選手権を制し、
    クラブワールドカップ(W杯)も準優勝と実績も残した。大型補強を行った今季だが、レオシルバら主力に故障者も出て、ここまでリーグは7勝5敗の7位。
    5敗は全てホーム試合だった。〔共同〕

    http://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK30332_R30C17A5000000/

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    1: \(^.^)/ 2017/05/31(水) 01:32:45.11 ID:CAP_USER9
    ミランは資金力を得て1年越しの交渉をまとめ上がる。

     現地時間5月30日、ミランはビジャレアルからDFマテオ・ムサッキオ獲得したことを発表した。すでに1週間前からメディカルチェクやクラブハウス訪問の模様が伝えられてきたが、16-17シーズン終了を合図にようやく正式リリースされた。
     
     2021年6月まで4年契約で、移籍金は非公表だが現地メディアで1800万ユーロ(約21億6000万円)と報じられている。
     
     現在26歳のムサッキオはアルゼンチンのリーベルの出身で、2009年にスペインのビジャレアルBへ移籍。高さ、スピード、テクニックの三拍子が揃ったCBで、長期離脱する時期もあったがトップチームでの8シーズンで249試合に出場して7得点の成績を残した。
     
     ミランは昨夏もムサッキオを狙っていたが、条件面でビジャレアルと折り合わず破談。しかし、4月13日にシルビオ・ベルルスコーニから中国資本にオーナーシップが移って資金力が増し、1年越しに交渉をまとめ上げた格好だ。
     
     16-17シーズンのミランのCBは、アレッシオ・ロマニョーリこそ好パフォーマンスを見せたが、その相棒はガブリエル・パレッタ、グスタボ・ゴメス、クリスティアン・サパタが揃いも揃って安定感を欠いた。ムサッキオは新レギュラーとして期待される。
     
     中国資本になって最初の補強を完了させたミランは、さらにMFフランク・ケシエ(アタランタ)、DFリカルド・ロドリゲス(ヴォルフスブルク)、FWアルバロ・モラタ(レアル・マドリー)ともすでに個人合意済み。

    ケシエとロドリゲスは近日中にメディカルチェックを受けるとも報じられており、モラタに関するマドリーとの交渉も好感触を得ているようだ。

    SOCCER DIGEST Web 5/30(火) 20:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170530-00026292-sdigestw-socc

    写真
    http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/26292_ext_03_0.jpg

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    1: \(^.^)/ 2017/05/31(水) 01:39:01.37 ID:CAP_USER9
     日本サッカー協会の西野朗技術委員長は30日、U20W杯に「飛び級」の15歳で出場したFW久保建英(FC東京U18)について、今後はU17日本代表の活動に専念させる方針を明らかにした。U17日本代表は10月、U17W杯インド大会に出場する。(共同)

    毎日新聞 5/30(火) 22:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000132-mai-socc

    FW久保建英(FC東京U-18)はうつむいたまま、「本当にこういう思いは最後にしたい」と言葉をつむいだ。30日、FIFA U-20ワールドカップ韓国2017の決勝トーナメント1回戦で日本はベネズエラと対戦。延長戦の末に0-1で敗れた。

     試合終了を告げる笛が鳴り、ぼう然と立ち尽くした。63分に途中出場した久保は、フィジカルの強い守備陣に手こずりながらも、パスとドリブルを使い分けながら攻撃にアクセントをつけた。しかし、日本は最後まで得点を奪えず、大会から姿を消すこととなった。

     飛び級での招集に周囲からの注目が集まり、プレッシャーを背負いながらの戦いだった。「気にせずにやっていたつもりでしたけれど、期待には応えられなかったので。自分としては本当に不甲斐ないですね」と悔しさを押し殺すように話す。

     無念の敗退となったが、ここで立ち止まるわけにはいかない。10月にはU-17W杯が待っている。「こういう思いはこれから先も何度もあると思うんですけれど、本当にこういう思いはこれを最後にしたい。(U-17W杯)はまだまだ先の話ですけれど、選ばれたらこういう終わり方はしたくないので、もっともっと努力していきたいです。努力の一言に尽きます」。世界舞台で味わった悔しさが、さらなる成長への糧になる。

    SOCCER KING 5/31(水) 0:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00594580-soccerk-socc

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