J2いろいろ

~サッカーJ2を中心にまとめます~

    J2を中心にサッカーをアツくまとめます

    1: \(^.^)/ 2018/02/14(水) 21:41:09.96 ID:CAP_USER9
    【ACL】C大阪、水沼の土壇場決勝ゴールでアウェー済州戦に勝利!
    2/14(水) 21:37配信 SOCCER DIGEST Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00035690-sdigestw-socc

    後半には惜しいシーンも作った清武。(C) Getty Images
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180214-00035690-sdigestw-000-view.jpg

    ■後半アディショナルタイムに決勝点。

     アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ1節、グループG・済州ユナイテッド対セレッソ大阪の一戦が2月14日、済州ワールドカップスタジアムで行なわれ、C大阪が1-0で勝利を収め、白星スタートを切った。

    【PHOTO】セレッソ大阪を応援する美女サポーター

     C大阪は、ゼロックス・スーパーカップを欠場したソウザがスタメンに復帰。GKは韓国代表GKのキム・ジンヒョン、DFは右から松田陸、マテイ・ヨニッチ、木本恭生、丸橋祐介と入り、中盤はボランチに日本代表の山口蛍とソウザ。左MFに清武弘嗣、右MFに水沼宏太、2トップは柿谷曜一朗と杉本健勇の新旧日本代表コンビとなった。

     試合は、C大阪が圧倒的にボールを支配。前半途中で70%を超えるポゼッションを誇ったが、済州も堅い守りでゴールを許さない。

     試合終盤には、プレーの流れのなかで清武と相手選手がもつれ、両軍が入り乱れて熱くなるシーンも。このプレーで清武と済州のパク・ジンポにはイエローカードが提示された。結局、前半は0-0で終了。

     後半もボールを支配するC大阪に対して、済州はロングフィードでディフェンスラインの裏に大きく放り込んでくる展開に終始。61分には、C大阪ゴール前に際どいクロスが入ると、飛び込んだGKキム・ジンヒョンに対して、警告を受けているパク・ジンポがアフター気味に足の裏を見せて激突。しかし、このプレーにはイエローカードは提示されず、C大阪のユン・ジョンファン監督も激昂して第4審判に詰め寄るシーンも。

     さらにその直後には、柿谷のポストプレーに対して、相手DFが身体ごと掴みかかるようなタックルでファウル。再びユン・ジョンファン監督が声を荒げてアピールすると、バーレーン人主審にたしなめられる一幕もあった。

     C大阪は65分すぎ、左サイドでボールを奪うと、杉本、柿谷のパス交換から清武が右足で強烈なシュートを放つ。しかし、これは相手GKの好守に阻まれ、ゴールネットを揺らすには至らない。

     終盤に入ると、C大阪のペースも落ち、済州に攻勢を許す時間帯も見られたが、後半アディショナルタイムの93分、途中出場の高木俊幸のシュートのこぼれ球を水沼が押し込み、これが決勝点。C大阪が土壇場で飛び出したゴールで白星スタートを切った。

     C大阪は次節(21日)、ホームのヤンマースタジアム長居で広州恒大と対戦する。

    【ACL:C大阪、水沼の土壇場決勝ゴールでアウェー済州戦に勝利![18/02/14]】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/02/14(水) 16:15:02.03 ID:CAP_USER9
    2/14(水) 16:00配信
    本田圭佑がカギ? 武藤嘉紀がハリルJで生き残るには…〈dot.〉

     ブンデスリーガ1部のマインツに所属する武藤嘉紀はリーグ戦18試合に出場して、ここまで6得点を記録している。4カ月後に待つロシアW杯のメンバー入りを目指す武藤は“ゴールにこだわる”明確な目標をかかげて奮闘している。ここ3試合は結果が出ていないが、ゴール前の怖さという意味では日本でもトップレベルの選手であることは間違いない。

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が率いる日本代表は主に4-3-3と4-2-3-1のフォーメーションを使い分けているが、後者の場合でもトップ下に井手口陽介が入る場合は4-2-1-3に近くなり、森岡亮太なら4-2-3-1に近くなる。前者は中盤のインテンシティーを高める効果が、後者は高い位置に攻撃の起点を作る効果が期待できる。

     見た目のフォーメーションは同じでも、選手起用や個々の要求で戦術のメカニズムがは違ってくるものであり、対戦相手の特徴や試合展開に応じてそれらを使い分けられるのがハリルホジッチの強みだ。4年前のW杯でアルジェリア代表を率いた時も4-2-3-1をベースに、選手起用でメカニズムに変化を起こしていた。

     マインツでは日本代表と同じ4-2-3-1の1トップに加え3-1-4-2の2トップでも起用される日本人FWは、青年監督のサンドロ・シュバルツが掲げる“ゲーゲンプレス”の急先鋒として前線からハードワークして高い位置からのボール奪取を助け、速攻主体の攻撃でシンプルなポストプレーと鋭い飛び出しを精力的に繰り返している。

     ゴールにこだわることを宣言してはいるが、そうしたディフェンスやポストプレーが自らのゴールチャンスにつながることは武藤もよく理解しているだろう。そうした仕事を当たり前にこなしながら、チャンスと見れば貪欲にゴールを目指す姿勢を打ち出しているわけだ。そのスタイルを考えればハリルホジッチ監督の下でも機能できそうだが、今のところ居場所を見いだせていない。

     中央のFWは大迫勇也がファーストチョイスであり、欧州遠征で招集された国内組の杉本健勇と興梠慎三、さらに経験豊富な岡崎慎司も控えている。国内組で挑んだ昨年末のE-1選手権(旧東アジア選手権)では韓国に大敗したものの、小林悠や川又堅碁が存在をアピールした。左サイドは原口元気と乾貴士がポジションを争っており、未招集の選手としてはポルトガルでゴールを量産している中島翔哉が4年前にハリルホジッチ監督が率いたアルジェリア代表のリヤド・マフレズよろしく“ラストピース”として滑り込んでもおかしくない活躍を見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00000020-sasahi-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180214-00000020-sasahi-000-1-view.jpg

    20180211-00000035-goal-000-2-view

    【本田圭佑がカギ? 武藤嘉紀がハリルJで生き残るには… 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/02/14(水) 18:55:40.65 ID:CAP_USER9
    2/14(水) 18:47配信
     サッカー元日本代表監督で、現アルワフダ(UAE)監督のハビエル・アギーレ氏(59)に対し、試合結果を操作したとしてスペイン検察庁が懲役2年、さらに6年に渡りサッカーに関するあらゆる活動ができないよう求刑するという。14日のスペイン紙マルカが伝えている。


     記事によると、金品の譲渡・受け取りにより試合結果を操作したとされる2010-11シーズンのレバンテ-サラゴサ戦の選手・監督すべてに同処分が求められる見通し。対象者はかなりの数にのぼるとみられ、アトレチコ・マドリード主将のMFガビ、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)のMFアンデル・エレーラ(以上、当時サラゴサ所属)、現在レスター(イングランド)で日本代表FW岡崎と同僚のMFイボーラ(当時レバンテ)らの名前が挙がっている。なおサッカー界の関与禁止はあらゆる国のあらゆる役職が対象になるため、事実上の業種からの追放になる。

     もっとも、仮に実刑判決が言い渡されたとしても前科がなければ、実際に収監される可能性は高くないという。ただし同氏はエスパニョール指揮当時の13-14シーズンのオサスナ戦についても同様の嫌疑がかけられているため、こちらでも有罪判決が出た場合には収監が避けられない状況が考えられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00000123-dal-socc

    【アギーレ氏(元日本代表監)に懲役2年、6年間のサッカー界追放を求刑へ スペインL八百長疑惑 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/02/13(火) 18:37:54.11 ID:CAP_USER9
    ガラタサライで活躍する日本代表DF長友佑都に、イタリアのインテル情報サイト『FcInter1908.it』も12日、熱視線を送った。

    ルチアーノ・スパレッティ率いるインテルにおいて、出場機会を減らしていた長友は今冬、ロシア・ワールドカップ出場を見据え、移籍を決断。7年間在籍したインテルに別れを告げ、新天地トルコでの新たな冒険へと繰り出した。

    ミラノでの冷遇とは一転、指揮官ファティ・テリムの下で、加入後3試合連続で先発出場を飾り、勝利に貢献した長友に、イタリアからも視線が注がれた。同サイトは「インテル、ナガトモが歓喜…3試合連続先発で勝利、ガラタサライは首位に」と題し、23日のリーグ戦第22節アンタルヤスポル戦でフル出場した長友の動向を伝えた。

    また「ユート・ナガトモは、ガラタサライにおいて外すことのできないレギュラーになった」と続け、長友がトルコクラブで信頼を勝ち取ったことに注目。「ナガトモは主役に、彼は左サイドの新たな主人となった。3試合で先発、毎回、90分間ピッチに立った」と締めくくっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00000036-goal-socc

    20180209-OHT1I50198-T

    【トルコで活躍の長友佑都に伊からも注目「外せぬレギュラー。左サイドの主人になった」 】の続きを読む

    1: pathos ★ 2018/02/14(水) 13:12:24.04 ID:CAP_USER9
    https://www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2018/02/GettyImages-876386106-1-min.jpg
    マルセイユで進化してきた酒井宏樹 photo/Getty Images

    サンテティエンヌ戦でアシスト記録

    現在のマルセイユでは元フランス代表DFパトリス・エヴラが去ったことや、ブナ・サールを右サイドバックに回す案がフィットしてきたこともあって日本代表DF酒井宏樹が左サイドバックに回るケースが増えている。酒井は右サイドバックを本職とする選手だが、左でのプレイも器用にこなしていると高い評価を得ている。

    仏『TOP Mercato』は、リーグ・アン第25節のベストイレブンを発表しており、酒井は左サイドバックとして選ばれているのだ。酒井はサンテティエンヌ戦でアシストを記録しており、それが評価された形だ。

    他にはGKベンジャミン・ルコント(モンペリエ)、DFユスフ・サバリ(ボルドー)、プレスネル・キンペンベ(PSG)、ジュール・クンデ(ボルドー)、MFヨナタン・バンバ(サンテティエンヌ)、ジャン・ウート・アホル(ストラスブール)、ジェームズ・レア・シリキ(レンヌ)、FWネイマール(PSG)、ステファン・ヨヴェティッチ(モナコ)、ジュリオ・タバレス(ディジョン)が選ばれている。

    酒井は左サイドバックとしてもプレイできることを証明しており、マルセイユにとって欠かせぬ選手となっている。
    https://www.theworldmagazine.jp/20180213/01world/196672

    GettyImages-876386106-1-min

    【酒井宏樹が左サイドバックでもベストイレブンに マルセイユに欠かせぬ選手へ成長 】の続きを読む

    このページのトップヘ