J2いろいろ

~サッカーJ2を中心にまとめます~

    J2を中心にサッカーをアツくまとめます

    1: \(^.^)/ 2018/01/24(水) 07:10:57.69 ID:CAP_USER9
    3月に役員改選を控えるJリーグで、クラブ代表者などで構成する「役員候補者選考委員会」が村井満チェアマン(58)を再任する方針であることが23日、複数の関係者の話で分かった。
    村井チェアマンが受諾して3期目に入れば、1991年から2002年まで務めた初代チェアマンの川淵三郎氏以来の長期体制となる。1月中にも臨時理事会を開いて続投が確定し、3月の総会で正式決定する。

    2018.1.24 05:01
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180124/jle18012405010003-n1.html

    来月13、14日に開幕するアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に向けた会議が23日、都内で行われ、
    日本サッカー協会の田嶋幸三会長、Jリーグの村井満チェアマン、出場する川崎、C大阪、鹿島、柏の社長が出席した。

    昨季は日本勢として9季ぶりに浦和が優勝したが、来季から2シーズンは日本勢の本戦出場枠が1つ減り2チームになり、プレーオフからの出場が1つ増え2となる。

    村井チェアマンは「絶対連覇してほしい。2021年から3+1に戻したい」と話し、成績が出場枠に反映するため、全チーム1次リーグ突破を厳命した。
    日本協会も決勝進出チームに8000万円のボーナスを支給するなど昨季と同様のサポートをするという。

    1/24(水) 6:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00000241-sph-socc

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    1: \(^.^)/ 2018/01/23(火) 11:52:40.87 ID:CAP_USER9
    メッシ、神の左足で「体育会TV」神業連発「またチャレンジしたい」

     20日放送のTBS系「体育会TV」(土曜・後6時55分)でFCバルセロナ所属のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(30)が、神業を連発した。

     100秒間に20個のターゲットをシュートで蹴り抜く「キックターゲット20」に登場。これまでの最高記録が日本代表GK川島永嗣の19枚。
    パーフェクト達成者ゼロの難競技に、同番組で数々のチャレンジをクリアしてきたメッシが挑んだ。

     神の左足から放たれるボールは次々にターゲットを射抜き、7秒77を残して初のクリア。「正確さとタイムとの戦いだったね」と満足そうに笑顔を見せた。

     クリアされることを想定していた番組から“バージョンアップ版”への追加チャレンジが提案される。
    ゴール四隅のターゲットが楕円形でガードされ、面積が通常の1/3に制限されていたが、初回で慣れたのか、通常版の倍以上となる18秒を残して連続クリアしてしまった。

     メッシは「簡単ではなかったけどパーフェクトが出て最高だね。またチャレンジしたいね。毎回番組が考えるゲームを楽しみながら挑戦しています。
    これからも楽しみにしているので、どんどん新しいゲームに挑戦させてください」と歯ごたえのある新たな競技をリクエストしていた。

    スポーツ報知 2018年1月20日20時55分
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180120-OHT1T50212.html

    ソース動画
    http://www.veoh.com/watch/v133101791zatGeYEy
    >>26分10秒頃からメッシ登場

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    【【体育会TV】メッシ、「キックターゲット20」で通常版に加え、バージョンアップ版(四隅のボード面積が通常の1/3)でも完全制覇! 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/01/23(火) 12:50:43.91 ID:CAP_USER9
    2018シーズンからJ1に復帰する名古屋グランパスに元ブラジル代表FWジョーを放出したブラジルの名門コリンチャンスは、後釜にJリーグで活躍したスピードスターを獲得したことを発表した。

     コリンチャンスが獲得したのは、川崎フロンターレ、コンサドーレ札幌、浦和レッズで活躍したFWエメルソンで、コリンチャンスとは3回目の契約になる。エメルソンはJ1、J2の両方で得点王を獲得し、浦和時代にはFW田中達也(現アルビレックス新潟)との“エメ・タツ”コンビでJリーグを席巻した。

     その一方で、キャンプへ遅れて参加することや練習での遅刻常習犯であり、浦和から去る際も来日を遅らせているなかで突如としてカタール移籍を決意するなど、ピッチ外での話題も豊富だった。

     エメルソンは以前コリンチャンスに在籍時、2012年リベルタドーレス杯準決勝と決勝でゴールを決め、チームの南米制覇に大きく貢献し、クラブのヒーローとして位置づけられている。今季中に40歳を迎えるエメルソンは「自分のサッカー人生の残りをこのチームで過ごす」と、キャリアの集大成をコリンチャンスで迎えることを記者会見で宣言している。
     
     エメルソンとの契約は半年間と短期だが、エースFWジョーを放出したチームの中では攻撃での貴重なオプションと見られている。すでにトレーニングに参加している写真をクラブ公式サイトでも公開している。Jリーグ史上最高のストライカーとの呼び声も高いエメルソンは、母国で有終の美を飾れるだろうか。

    1/23(火) 11:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00010006-soccermzw-socc

    写真 今季中に40歳を迎えるエメルソン、古巣コリンチャンスに復帰してキャリアの集大成
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    1: \(^.^)/ 2018/01/23(火) 19:21:35.28 ID:CAP_USER9
    何気ない発言が思わぬ騒動を呼ぶ結果に……。
    軽率な言動と対応が、騒動の発端となってしまったようだ。
     
    いわゆる”炎上”の火種となったのは、現地1月22日にアレクシス・サンチェスとの大型トレードでマンチェスター・ユナイテッドからやってきたアルメニア代表MFのヘンリク・ムヒタリアンだ。
     
    今シーズンのムヒタリアンはジョゼ・モウリーニョ監督の構想から外れ、プレミアリーグの出場が15試合に留まり、得点はわずかに1と不振に陥っていた。
    そんななかで、キャリアの転機ともなる大型移籍決定だっただけに、アーセナルの公式サイトでは、「僕はいつもこのクラブでプレーすることを夢見てきたので、今日、それが実現した」と喜びを爆発させている。
     
    問題となったのは、移籍決定後に『You Tube』で配信されたクラブ公式動画での発言だった。移籍決定に浮かれたのか、
    ムヒタリアンは、あろうことかドルトムント時代の同僚で、今冬の移籍市場でアーセナル加入が噂されているピエール=エメリク・オーバメヤンを勧誘したのだ。
     
    「Yo ピエール、お前もここに来たいだろう?」
     
    小声であったため、発言に気付かなかったクラブはこれを配信。するとファンは「よく聞け、ムヒタリアンは間違いなく言っている。これはオーバメヤンが来るってことじゃないか?」と熱狂。
    瞬く間に“炎上騒ぎ”となり、アーセナルは急いで動画を削除し、事態の収拾に追われるはめとなった。
     
    英紙『Daily Mail』によれば、アーセナルはドルトムントに対して移籍金として5000万ユーロ(約65億円)のオファーを出したものの、
    6000万~7000万ユーロ(約78億~91億円)を要求されたため、交渉は暗礁に乗り上げたとされている。
     
    同紙は1月23日現在、アーセナルは交渉を進展させるべく、イバン・ガジディスCEOが、
    元ドルトムントのスカウトマンだったスベン・ミスリンタート・スカウト部長を引き連れて、ドイツに乗り込んだと報じている。
     
    1/23(火) 15:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00034993-sdigestw-socc

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    【<アーセナル移籍のムヒタリアン>渦中の元同僚オーバメヤンを勧誘して炎上騒ぎに…「Yo ピエール、お前も来たいだろう?」 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/01/23(火) 19:10:26.59 ID:CAP_USER9
    監査法人デロイト・スポーツビジネスグループは、2017年のサッカークラブ収益ランキングを発表した。

    1位は2年連続でイングランドのマンチェスター・ユナイテッド。
    2015年まではレアル・マドリーが11年連続で首位の座を守っていたが、昨年12年ぶりに首位に返り咲いたユナイテッドがトップを維持した。

    ユナイテッドの収益額は6億7630万ユーロ(約919億円)。史上最高額を記録した昨年の6億8900万ユーロ(約937億円)からはわずかに減少している。

    マドリーは昨年3位だったが、宿敵バルセロナを抜き返して2位に浮上。
    4位バイエルン・ミュンヘン、5位マンチェスター・シティは昨年と変わらず、アーセナルはパリ・サンジェルマンを抜いて6位へとひとつ順位を上げた。

    FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは昨年より1億ユーロ近くも収入を伸ばし、20位から14位へと大きくランクアップ。
    ローマ、ミラン、ゼニト・サンクトペテルブルクが20位圏内から外れる一方で、サウサンプトン、ナポリ、エバートンが新たにランクインしている。

    上位20クラブ中、半分の10チームはプレミアリーグ勢で占められている。これはランキング開始以来の最多記録となった。
    上位20クラブの収益合計額は昨年比で6%上昇し、こちらも過去最多を記録している。

    トップ20のクラブと2017年の収益は以下の通り。

    1位.マンチェスター・ユナイテッド/6億7630万ユーロ(約919億円)
    2位.レアル・マドリー/6億7460万ユーロ(約917億円)
    3位.バルセロナ/6億4830万ユーロ(約881億円)

    4位.バイエルン/5億8780万ユーロ(約799億円)
    5位.マンチェスター・シティ/5億2770万ユーロ(約717億円)
    6位.アーセナル/4億8760万ユーロ(約663億円)
    7位.パリ・サンジェルマン/4億8620万ユーロ(約661億円)
    8位.チェルシー/4億2800万ユーロ(約582億円)
    9位.リバプール/4億2420万ユーロ(約577億円)
    10位.ユベントス/4億0570万ユーロ(約551億円)

    11位.トッテナム/3億5560万ユーロ(約483億円)
    12位.ドルトムント/3億3260万ユーロ(約452億円)
    13位.アトレティコ・マドリー/2億7250万ユーロ(約370億円)
    14位.レスター/2億7110万ユーロ(約368億円)
    15位.インテル/2億6210万ユーロ(約356億円)

    16位.シャルケ/2億3020万ユーロ(約313億円)
    17位.ウェストハム/2億1330万ユーロ(約290億円)
    18位.サウサンプトン/2億1210万ユーロ(約288億円)
    19位.ナポリ/2億0070万ユーロ(約273億円)
    20位.エバートン/1億9920万ユーロ(約271億円)

    1/23(火) 19:02配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00252612-footballc-socc

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