J2いろいろ

~サッカーJ2を中心にまとめます~

    J2を中心にサッカーをアツくまとめます

    1: \(^.^)/ 2017/12/26(火) 20:03:58.44 ID:CAP_USER9
    茨城県城里町議会は26日の臨時会議で、J2水戸ホーリーホックの練習場を兼ねた複合施設「城里町七会町民センター(仮)」(同町小勝)のサッカー場整備工事の契約締結に関する議案を否決した。サッカー場は来年2月のオープンを予定しているが、この状態が続けば、費用を事業者に支払えないため、ホーリーホックが練習に使用できない事態になりかねない。

     町財務課などによると、サッカー場整備の当初契約は2億271万円で、今年3月に着工。その後、芝生にまく井戸水をくみ上げるポンプが故障し、取り換えなどで追加費用が必要となった。追加工事はほぼ完了している。

     12月定例会に、追加費用2339万円を加えた2億2610万円の契約締結案を提出したが、賛成7、反対7の議長裁決で否決された。年内の可決を目指して開催した26日の臨時会議では、敷地を囲む町道の整備費用31万円を減額した2億2579万円の案を提出したが、質疑や討論もなく、賛成6、反対7で否決された。

     閉会後、反対した議員は「(追加工事について)事前に何の説明もなかった。町長のやり方の問題だ」と批判した。一方の上遠野(かとうの)修町長は記者団に対し「『議会軽視』を口実にした権限の乱用だ。政局優先の行動といわざるを得ない」と反論。「いずれは可決する。ホーリーホックの練習に影響しないよう力を尽くす」と述べた。(水戸支局 上村茉由)

    12/26(火) 19:44配信 産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000549-san-socc

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    1: \(^.^)/ 2017/12/25(月) 20:08:37.76 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリード対FCバルセロナの一戦(0-3)はバルサにとっては嬉しいものとなり、マドリーにとってはほろ苦いものとなっている。そして、その批判の的となったのはベンゼマでもなく、イスコの代わりに起用されたコヴァチッチでもなく、フランス人監督のジネディーヌ・ジダンである。

    『マルカ』でさえ、「マドリーの史上最高の年は、バルサの圧勝とともに最低の形で幕を閉じている」と辛辣な見出しをつけている。

    そして、「昨年に続き、チャンピオンズリーグとクラブ・ワールドカップの栄冠に輝いたものの監督エルネスト・バルベルデ率いるバルサに完敗」と綴られ、「メッシを抑えようとしたがうまく機能せず、イスコが出場機会を得ることはなく、アセンシオとベイルを投入するも効果はなし」とも酷評されている。

    さらに、マドリーの敗戦の戦犯に名前をあげられたのは、ベンゼマ、コヴァチッチに加え、ハンドの反則でレッドカードを受けてチームを10人という数的不利な状況に追い込んだカルバハルや1対1で幾度となく抜かれたマルセロ、存在感を示すことができなかったクリスティアーノ・ロナウドという選手たちである。

    『AS紙』もイスコのクラシコでのベンチ起用について「マドリーファンはイスコのベンチ起用に苛立ちを覚えている。監督ジダンが、バルサ戦でイスコではなく、コヴァチッチを起用したのは理解できない。そして、行われた調査によれば、76%の人々がイスコはベンチ要因であるべきではない」と綴っている。

    「バルサ、マドリーを食う」と見出しをつけた『エル・パイス』は「監督バルベルデ率いるバルサはスター選手を抱える相手に怯むことなく、自身の戦い方を熟知し、メッシへのボールの渡し方を理解していた。バルベルデとともにバルサは最高の形で勝利を収めている」と綴っている。

    そして、「すべてはハーフタイム後に変わっている。コヴァチッチの起用の効果が薄まり、そこからマドリーの多くが崩壊している。バルサを前に、コヴァチッチ、カゼミロ、クロース、モドリッチと順番に消えていっている」と締めくくっている。

    また、『エル・ムンド』は、「監督ジダンがバルサに勝利を献上」と見出しを書き、「マドリーがクラブ・ワールドカップ制覇から1週間であり、マドリーでは栄冠を祝福するためのフィールドに作る花道のことばかり話題となっていた。そして、本番の試合ではコヴァチッチの先発起用という監督ジダンの采配が混乱を招き、バルサの最初のゴールの花道を作っている。このジダンの采配がバルサに勝利を献上したと言って過言ではなく、さらにはリーグ戦の花道となるかもしれない」と説明している。

    (文:SPORT)

    12/25(月) 18:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00010009-sportes-socc

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    1: \(^.^)/ 2017/12/25(月) 23:01:40.57 ID:CAP_USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールは今冬、クラブを退団することになるのだろうか。

    今夏バルセロナから破格の移籍金でPSGに加入し話題を呼んだネイマールは、現在最大のライバルであるレアル・マドリーへの“禁断の移籍”の可能性があるとして再び注目を集めている。

    その可能性の大きさは、イギリスの大手ブックメーカー『Ladbrokes』のオッズにも反映されている。スペイン紙『アス』によると、ネイマールの今冬でのレアル・マドリー移籍はたったの「1.5倍」となっており、可能性は低くないとされている。

    その他、チェルシーに所属するベルギー代表GKティボ・クルトワのマドリー加入や、ドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク=オーバメヤンのリバプール移籍も同じく「1.5」倍とされている。

    ネイマールの“禁断の移籍”はじめ、果たして今冬にビッグネームの移籍は実現するのだろうか。

    12/25(月) 22:00配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171225-00248531-footballc-socc

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    【<ネイマール>“禁断の移籍”は可能性大!?大手ブックメーカーのオッズは「1.5」倍 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/12/26(火) 05:42:35.28 ID:CAP_USER9
    鹿島が今冬の獲得へ向け正式オファーを出している元日本代表DF内田篤人(29)について、現所属のドイツ2部ウニオン・ベルリンとクラブ間で大筋合意に至ったことが25日、分かった。鹿島と内田サイドの契約交渉がまとまれば10年6月以来、8シーズンぶりの復帰が決まる。

     関係者によると、鹿島はベルリンに対し内田獲得に必要な違約金(移籍金)として20万ユーロ(約2700万円)を提示。ベルリン側もこの条件に不満はなく、あとは細かなやり取りを残すのみとなったという。来季はリーグ王座奪回、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)初制覇を目指しており、右サイドバックの補強とともにクラブの伝統を受け継げる選手として、内田に白羽の矢を立てた。

     内田は現在、ドイツ2部リーグの中断期間を利用して日本に滞在中。今季のリーグ前半戦は2試合(先発1)の出場にとどまったことなどから、出場機会を求めて今冬の移籍を選択肢に入れていた。鹿島で出場機会を増やせばロシアW杯に出場する日本代表の逆転メンバー入りも十分に可能。10年南ア、14年ブラジルと2大会連続でW杯代表の経験を生かすためにも、鹿島で全力を尽くす。

    12/26(火) 5:05配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000024-sph-socc

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    1: \(^.^)/ 2017/12/26(火) 13:39:03.02 ID:CAP_USER9
    「ホンダより優れてない」ミラン新10番に現地で厳しい評価

     日本代表のMF本田圭佑からACミランの背番号10番を受け継いだトルコ代表MFハカン・チャルハノールについて、ACミラン情報サイト『ピアネータ・ACミラン』は25日、厳しい評価を下した。

     4月から中国グループが新オーナーに就任したACミランでは、夏の移籍市場において、2億ユーロ(約268億円)を投じる大型補強を敢行した。
     しかしトップチームに11名もの新選手が加入した影響からかすぐさま結果につながらず、11月末に昨シーズンからチームを率いていたヴィンチェンツォ・モンテッラが解任。
     プリマヴェーラの監督だったOBジェンナーロ・ガットゥーゾが昇格するも、チームの低迷は続いている。

     特集では今シーズンの前半戦を総括し、ACミランの新戦力について評価が下されているが、ワースト1位にはチャルハノールおよびラツィオから加入したDFルーカス・ビリアが選出された。

     トルコ代表の23歳はレーバークーゼンから移籍金2500万ユーロ(約32億円)で加入し、本田がパチューカに移籍するまで3年半にわたり背負った10番を継承した。
     これまで公式戦で2ゴールを挙げているものの、本来の輝きを放てていない。

     「高いレベルのプレーを見せた試合は1試合もない。ヨーロッパリーグやセリエAの数試合で多少輝きを見せただけだ。ACミランの10番としてはあまりに少ない。過去にあれほど批判されたケイスケ・ホンダより優れていることをこれまで証明できていない」と、最低点の「4」の評価となった。
     ただ同時に、「純粋なトップ下の選手だが、トップ下を置かずにプレーするチームに買われてしまった」と同情も示している。

     なお最高評価はサンダーランドから加入したFWファビオ・ボリーニの「6,5」で、出場機会がほとんどなかったDFアンドレア・コンティおよびGKアントニオ・ドンナルンマは採点外となっている。(Goal.com)

    サンスポ 2017.12.26 13:09
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171226/ser17122613090001-n1.html

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