J2いろいろ

~サッカーJ2を中心にまとめます~

    J2を中心にサッカーをアツくまとめます

    1: \(^.^)/ 2017/12/21(木) 21:30:08.92 ID:CAP_USER9
    12/21(木) 19:58配信
     ケルンの日本代表FW大迫勇也(27)が21日、リーグの冬季中断期間のため成田空港着の航空機で帰国した。

     今月中旬に肺炎による離脱が発表され、年内の公式戦3試合を欠場。「1カ月半くらいずっとせきが凄くて。その中で試合をしていて。薬とかもずっと飲んだりしたりしながらやっていたけど、なかなか治らず。どんどんひどくなっていった。それで熱が出て、病院行ったら肺炎と言われました」と経緯を説明し「今は全然大丈夫です。走ってももう大丈夫になりました」と回復したことを強調した。離脱したため「体重はちょっと落ちました」と話したが、「本当にいいタイミングで休みが入ったので、そこでしっかりコンディションを戻せればと思います」と語った。来年1月2日の始動に合わせてチームに合流する見通しという。

     ケルンはリーグ最下位で折り返し。「今シーズンに限っては、やっぱりチームとして厳しい戦いだった。凄く個人的にも大変でした。例年より苦労した」と2017年を振り返り、「ただ、またリセットできる期間があるので。リセットして、いい結果を出せるようにするだけだと思います。ピッチの中でやるだけだと思います」と語った。来年のW杯ロシア大会については「正直、W杯だけ言っていても成長につながらないと思う。自分が今、置かれている立場でどれだけ踏ん張って、頑張れるかが成長につながる。まずは本当にチームとして結果を出したい」と冷静に語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000134-spnannex-socc

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    1: \(^.^)/ 2017/12/22(金) 01:39:03.54 ID:CAP_USER9
    ▽かつてブラジル代表やバルセロナ、ミランなどで活躍したFWリバウド氏が、
    現代のサッカー界について言及した。スペイン『マルカ』が伝えている。

    ▽リバウド氏は現役時代パルメイラスやバルセロナ、ミラン、オリンピアコスなどでプレーした。

    1997年から2002年まで在籍したバルセロナでは公式戦216試合で120ゴール8アシストを記録し、
    2度のリーガエスパニョーラ制覇に貢献。1999年にはバロンドールとFIFA最優秀選手賞を受賞した。

    ▽バルセロナの本拠地カンプ・ノウのプロモーションイベントに参加したリバウド氏は、現代のサッカー界について言及。
    自身の現役時代よりもレベルが低いと語り、もし今プレーすればバロンドールを複数回受賞すると主張した。

    「私の現役時代には、多くの偉大な選手がいた。私自身もそうだし、フィーゴ、トッティ、デル・ピエロとかね」
    「今もしプレーしていたら、私は何回かバロンドールを取っていただろうね。
    クリスティアーノ・ロナウドとメッシが周りの選手たちがあまり良くないことを証明している。

    試合数よりも多くのゴールを決めていることが物事が正しくないことを示しているよ」

    http://sp.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=298412&page=0

    写真
    http://d1zfl2ji59lu9k.cloudfront.net/news/image?image_id=167433

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    1: \(^.^)/ 2017/12/22(金) 05:33:37.13 ID:CAP_USER9
    12.21 リーガ・エスパニョーラ第17節

    エイバル4-1ジローナ]

    【得点者】

    1分 1-0 乾貴士(エイバル)
    10分 2-0 シャルレス・オリベイラ(エイバル)
    26分 2-1 ダビド・ティモール(ジローナ)
    54分 3-1 乾貴士(エイバル)
    90分+2 4-1 ジョアン・ジョルダン(エイバル)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049857

     リーガ・エスパニョーラ第17節3日目が21日に開催され、MF乾貴士が所属するエイバルがジローナをホームに迎え、4-1の勝利を収めた。9試合連続で先発出場を果たした乾は2得点を記録している。

     試合開始早々の41秒にいきなりネットを揺らしたのは乾だった。左サイドからDFホセ・アンヘルが投げ入れたスローインをFWシャルレスがスルーすると、最終ライン裏に抜け出した乾が反応。PA内に進入して寄せてくる相手選手を一気の加速で振り切ると、ニアサイドを抜く右足シュートでネットを揺らし、スコアを1-0とした。前節バレンシア戦で今季初ゴールを記録していた乾にとって、2試合連続ゴールとなった。

     さらに前半9分にはJ・アンヘルが蹴り出したFKのこぼれ球に反応した乾が右足の強烈なシュートでゴールを脅かすも、わずかに枠上に外れた。しかし同11分、左サイドでボールキープした乾の鮮やかなヒールパスからタッチライン際を駆け上がったJ・アンヘルのクロスをシャルレスがヘディングで叩き込み、エイバルが早くもリードを2点差に広げる。

     前半26分にMFダビド・ティモル・コポビに直接FKを沈められ、ジローナに1点差に詰め寄られたエイバルだが、2-1とリードしたまま迎えた後半9分に再び乾がゴールを陥れる。後方から送られたボールをシャルレスがすらすと、PA内に走り込んだFWキケ・ガルシアが放ったシュートはGKヤシン・ボノに弾かれるが、こぼれ球に反応した乾が左足で押し込んでリードを2点差に広げた。

     その後も幾度となくゴールに迫ったエイバルは後半アディショナルタイムにMFジョアン・ジョルダンが追加点を奪って4-1の勝利を収め、17年最終戦を白星で飾った。ここ6戦無敗(5勝1分)と絶好調のチームは、年明けの1月6日にラス・パルマスのホームに乗り込む。

    12/22(金) 5:21配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-01648068-gekisaka-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171222-01648068-gekisaka-000-2-view.jpg

    エイバル乾貴士が2戦連続ゴール!キックオフからわずか40秒後の電光石火弾
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000032-goal-socc

    乾貴士、今季初の1試合2得点! 2連勝のエイバルが暫定7位浮上
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171222-00248056-footballc-socc

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    【<MF乾貴士(エイバル)>躍動!電光石火の“41秒弾”含む2ゴール! 鮮やかヒールで得点演出と大車輪の活躍で快勝に導く 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/12/21(木) 18:29:17.25 ID:CAP_USER9
    FIFA(国際サッカー連盟)は21日、最新のFIFAランキングを発表した。

    今回トップ10に変動はなく、ドイツが1位に入った。また、35位のウクライナまで順位の変動がなかった。

    日本は順位を2つ下げて57位となり、ロシア・ワールドカップで日本と対戦するポーランドは前回と変わらず7位、コロンビアも前回と同じく13位、セネガルも23位と変動はなかった。アジアトップはイランの32位、オーストラリアが次点に続き38位、日本はアジア3番目となった。なお、韓国は60位に入った。

    トップ10は以下の通り。
    1位 ドイツ
    2位 ブラジル
    3位 ポルトガル
    4位 アルゼンチン
    5位 ベルギー
    6位 スペイン
    7位 ポーランド
    8位 スイス
    9位 フランス
    10位 チリ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00010002-goal-socc

    DP-PuM9UQAAmV0B

    【<最新FIFAランクが発表!>日本は57位!3位 ポルトガル、2位 ブラジル、1位は? 】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/12/21(木) 18:02:31.08 ID:CAP_USER9
    12/21(木) 12:22配信 GOAL
    メスが今季初の連勝…5戦連続出場のGK川島永嗣に高評価「信じられないほど反射的なストップ」

    日本代表GK川島永嗣が所属するメスは20日、リーグ・アン第19節でストラスブールと対戦し、3-0で勝利。今季初の連勝を達成した。フランスメディアは挙って今季初の無失点で終えた川島に高評価を与えている。

    8位のストラスブールと対戦したメスは、前半をスコアレスで折り返すと61分、DFフローラン・モレが先制点を決めると、70分にはFWノラン・ルーが追加点を奪取。さらに終盤にはFWエマヌエル・リヴィエールが華麗なヒールシュートで試合を決める3点目をマーク。3-0の快勝を収め、今シーズン初の連勝を飾っている。

    この試合で5試合連続フル出場を果たした川島は、相手の際どいスルーパスに対しても冷静な判断でボールを収めるなど、随所に好プレーを見せた。フランス『foot365』は川島に「7」の高評価を与え、「信じられないほど反射的なストップを見せた」と評価している。なお、チーム最高点はキャプテンのMFルノー・コアドの「8」だった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000003-goal-socc

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