J2いろいろ

~サッカーJ2を中心にまとめます~

    J2を中心にサッカーをアツくまとめます

    1: \(^.^)/ 2017/05/07(日) 05:55:55.84 ID:CAP_USER9
    明治安田生命J1リーグ・第10節 大宮0―1札幌 ( 2017年5月7日 中銀スタ )

    大宮も監督交代の可能性が浮上した。札幌に0―1で敗れ、10試合を消化した時点で1勝1分け8敗と最下位に低迷。
    森正志社長(54)は「勝たなきゃいけない試合を落としてしまった。
    大宮へ帰って、次の1勝へ向けて何をしなければいけないか、何ができるか、チーム全体の中で考えてみたいと思う」と荒療治を示唆した。

    渋谷洋樹監督(50)は「この結果を生んだのは私の責任。3分の1を終わって勝ち点が4しかない。
    選手は必死でやっているが、勝たせてあげられないのは私に責任がある」と、話した。
    監督を代える場合は内部昇格させる方針で、伊藤彰コーチ(44)を軸に調整する。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/05/07/kiji/20170506s00002000415000c.html
    2017年5月7日 05:40

    http://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
    順位表

    大宮 渋谷

    【大宮・渋谷監督の解任浮上 社長が荒療治示唆、伊藤コーチ昇格か】の続きを読む

    2: U-名無しさん@実況・無断転載は禁止です (ワッチョイ 13c4-Ahd3 [61.210.150.209]) 2017/05/02(火) 22:35:13.07 ID:XO2KrjEz0
    【ボトムズ七箇条】 
    ★謙虚な気持ちになる 
    ★上位相手に負けても落ち込まない 
    ★最下位との勝ち点差が常に気になる 
    ★補強話に超敏感 
    ★選手が活躍するとむしろ引抜きを心配してしまう 
    ★ホームで勝てなくても一年までは我慢する 
    ★チームは海岸の砂に描いた絵。波にさらわれまた描き直す

    ボトムズ 0508

    【J2ボトムズを語る 0508】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2017/05/07(日) 16:27:33.43 ID:CAP_USER9
    ◆ファジアーノ岡山 3-2 徳島ヴォルティス [シティライトスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/050708/livetxt/#live

    [徳]前川大河(25分)
    [岡]豊川雄太(36分)
    [岡]塚川孝輝(40分)
    [徳]渡大生(60分)
    [岡]藤本佳希(80分)

    ◆モンテディオ山形 0-0 名古屋グランパス [NDソフトスタジアム山形]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/050707/livetxt/#live

    17位ファジアーノ岡山がホームで5位徳島ヴォルティスに3-2で勝利した。逆転した後に一時は追いつかれるが、後半35分にFW石毛秀樹のパスから途中出場のFW藤本佳希がJリーグ初得点となる決勝ゴールをマーク。徳島との打ち合いを制し、3試合ぶりの白星を飾った。

     岡山は前節・長崎戦(0-3)からスタメン2人を変更。MF渡邊一仁とFW片山瑛一が外れ、FW豊川雄太が7試合ぶり、石毛が加入後初となる先発出場を果たした。豊川は3-4-2-1の1トップ。石毛はFW大竹洋平とともに2シャドーに入った。

     対する徳島も前節・福岡戦(2-1)からの先発変更は2人。MF山崎凌吾とMF広瀬陸斗に代わり、MF杉本太郎が2試合ぶり、MF小西雄大が5試合ぶりにスターティングメンバーに名を連ねた。対戦相手によってシステムを細かく変えるリカルド・ロドリゲス監督は、この日は中盤をダイヤモンド型にした4-4-2を採用。MF島屋八徳とFW渡大生を2トップに据え、杉本がトップ下、小西が右サイドバックを務めた。

    『PRIDE OF 中四国』として行われたライバル同士の一戦。先にスコアを動かしたのは徳島だった。前半25分に岡山の攻撃を防いでカウンターを仕掛けると、右サイドでボールを受けた前川がPA内右に走り込むMF島屋八徳にスルーパスを送り、島屋がダイレクトで出したクロスに前川が反応。PA内中央でドンピシャのヘディングシュートを放ち、ゴール右に決めた。前川の得点は第9節の町田戦(1-0)以来3試合ぶり。島屋との鮮やかなコンビネーションで今季2ゴール目を挙げた。

     先制を許した岡山は、これで開幕から12試合連続で失点。それでも前半36分、徳島DFヴァシリェヴィッチのバックパスがあわやオウンゴールという形でゴールラインを割り、左CKを獲得する。キッカーを務めた石毛が右足でクロスを供給し、ニアのMFパク・ヒョンジンが頭で軌道をずらすと、ゴール前に待ち構えていたのは豊川。7試合ぶりに沈黙を破った期限付き移籍中の22歳FWが今季3得点目を決め、1-1とした。

     さらに前半40分には、PA手前中央でセカンドボールを収めた大竹がスルーパスを出し、走り込んだ豊川がPA内右から送ったクロスはヴァシリェヴィッチに当たってGK一森純にパンチングで弾かれるが、PA手前中央に転がったボールにパク・ヒョンジンが反応。左足で低弾道のシュートを放つと、ゴール前に攻め残っていたMF塚川孝輝が右足でコースを変えて流し込み、逆転弾を奪った。

     流通経済大から今季加入した塚川はこれがJリーグ初得点。前半のうちに試合をひっくり返された徳島だったが、前節に逆転勝利を収めた勢いを後半に見せつける。

     後半15分に島屋が右サイドの深い位置までドリブルで持ち運び、PA右外から右足で絶妙なクロス。ファーの渡がヘディングでゴール右に押し込み、早い時間帯に2-2と同点に追いつく。渡にとっては第8節の名古屋戦(2-2)以来、4試合ぶりの一撃。得点ランクの上位争いに絡む今季7ゴール目とした。

     3試合連続の複数失点でリードをふいにした岡山だったが、ホームで意地を見せる。後半35分、塚川が縦パスを通すと、トラップと同時にターンした石毛が途中出場の藤本へラストパス。藤本はワンタッチで右に持ち出してDF藤原広太朗を振り切り、左足のシュートをゴール右に決めた。

     塚川に続き、プロ2年目の藤本もこれがJリーグ初得点。岡山は終盤に前掛かりとなった徳島の反撃をしのぎ、3-2のままタイムアップを迎えた。ホームで苦しみながらも3試合ぶりに勝ち点3を獲得し、ゴールデンウィークの連戦を白星締め。一時は追いつきながらも突き放された徳島は、2試合ぶりの黒星でJ1プレーオフ圏外に転落した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-01639469-gekisaka-socc

    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j2/

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com

    ◆DAZN for docomo
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

    中国四国ダービー

    【<J2第12節>岡山が徳島との「中四国ダービー」乱戦制す!名古屋は山形を崩しきれず、ゴールレスドロー】の続きを読む

    このページのトップヘ