J2いろいろ

~サッカーJ2を中心にまとめます~

    J2を中心にサッカーをアツくまとめます

    1 :Egg ★ 2018/04/23(月) 21:11:08.63 ID:CAP_USER9.net
     日本サッカー協会は23日、新体制になった技術委員会を東京都内で開き、西野朗監督の下で臨むワールドカップ(W杯)ロシア大会後の日本代表次期監督について、引き続き日本人指導者の就任を求める意見などが委員から出された。

     冒頭で田嶋幸三会長がハリルホジッチ氏からの監督交代の経緯を説明。関塚隆新委員長は「(W杯では)西野監督と選手を一枚岩にして、戦える集団になるサポートをすることが任務。そこに集中させてほしい」と訴え、W杯後の監督人事に関しては次回5月の同委員会で方針や基準などを議論する見通しを示した。

    2018/4/23 19:36 時事通信
    https://this.kiji.is/361092088739529825

    【日本代表監督、ロシアW杯後も日本人を起用する方針】の続きを読む

    1 :pathos ★ 2018/04/23(月) 12:30:30.07 ID:CAP_USER9.net
     イングランドサッカー選手協会(PFA)は22日、2017−2018シーズンのPFA年間最優秀選手賞を発表し、リヴァプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラーが初受賞した。

     PFA年間最優秀選手賞はイングランドでプレーしている選手を対象に、PFAに所属している約4000人の投票によって、そのシーズン最も活躍した選手を決定する。昨シーズンはチェルシーのフランス代表MFエンゴロ・カンテが受賞していた。

     今シーズンの最終候補にはプレミアリーグ優勝を決めているマンチェスター・Cからベルギー代表MFケヴィン・デ・ブライネや、スペイン代表MFダビド・シルバ、ドイツ代表FWレロイ・サネ、マンチェスター・Uのスペイン代表GKダビド・デヘア、イングランド代表FWハリー・ケインが選出されていた。投票の結果、サラーが、2位のデ・ブライネ、3位のケインを抑えてPFA年間最優秀選手賞を獲得した。

     現在25歳のサラーは、昨年夏にリヴァプールに加入。今シーズンはここまで公式戦46試合に出場し41ゴール13アシストを記録。プレミアリーグでは現在3位、チャンピオンズリーグ(CL)では準決勝に進出しているチームのエースとして活躍している。

     サラーはクラブ公式HPを通じ、以下のように喜びを語った。

    「素晴らしい気分だ。一生懸命やってきてこの賞を勝ち取ることができてとても嬉しいよ。僕の個人的なことはチームが勝つことによって得られる。いつもチームのことを考えている。自分のことについては考えていない。僕にとって一番大切なことはチームで何かを勝ち取るということだ。僕たちは今、CL準決勝まで勝ち進んでいる。タイトルが獲れたらいいね」

     リヴァプールに所属する選手でPFA年間最優秀選手賞を受賞した7人目の選手となったサラー。最後に受賞していたのは、2013?14シーズンのウルグアイ代表FWルイス・スアレス(現バルセロナ)だった。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180423/747149.html

    【モハメド・サラーってこのまま活躍したらバロンドール取れる?】の続きを読む

    1 :Egg ★ 2018/04/23(月) 07:15:16.69 ID:CAP_USER9.net
    お互いが自分のやり方を押しつけて、人間関係はギスギスの極みで最悪。采配も稚拙な愚将、クビで正解か? 選手たちの運命やいかに

    ■本田圭佑はツイッターで

    〈It's never too late.〉和訳すると“遅すぎることはない”。4月10日、サッカー日本代表の本田圭佑はツイッターでこう呟いた。「何を指しているのかは一目瞭然。
    その前日の4月9日、サッカー日本代表監督のヴァヒド・ハリルホジッチ氏の解任が発表されたんです」(スポーツ紙記者)

     2015年から約3年間、代表監督を務め、ロシアW杯の出場も決めたハリルホジッチ氏のまさかの解任。その衝撃は計り知れない。
    「電撃解任の理由は、成績不振。確かに日本代表はW杯出場が決定して以降は、3勝4敗2分けで低迷していました。とはいえ、ロシアW杯を2か月後に控えたこの時期に、なぜ? と疑問も残ります」(前同)

     本田は“遅すぎることはない”と呟いているが、はたして、どうなるか? 後任には、アトランタ五輪サッカー日本代表監督で、Jリーグではガンバ大阪などを率いた西野朗氏が選ばれたが、大丈夫なのか?

    ■長谷部誠は何度もハリルの解任を進言していた
     そこで、本誌が『ハリルホジッチ解任の吉凶』を徹底取材すると、今回の解任劇を“吉”とする見方がかなり強い。
    三十数年、サッカー日本代表の試合を取材しているスポーツライターの戸塚啓氏は、こう言う。「ハリル解任は当然の流れ。タイミング的には遅すぎると思いますよ」

     その理由として挙げられるのは、ハリルのサッカー戦術と日本のサッカーが“合っていない”ことだ。「ハリルのサッカーは“縦に速い”。
    距離の長いパスを主軸に、選手をとにかく前線に走らせるスタイルです。ただ、日本人サッカーはもともと、短めのパスをつないでいくことを得意としています。ミスマッチがあったんです」(前同)

     サッカー専門誌の編集者もこう語る。「ハリル監督の口癖は“デュエルで勝て”。デュエルとはフランス語で1対1のことです。
    日本人は、海外の選手に比べてフィジカルが弱く、個の力で突破できない弱点があった。ハリルは、そんな日本人選手を改革しようとしたんですね」

     そして、長年、決定力不足が問題だった日本サッカーを変えようとしたのだが、結果が伴わなかった。
    「W杯のアジア予選なら、それなりに通用したんですが、欧州や南米の強豪相手では、まったく歯が立たなかったんです」(前同)

     それが如実に現れたのは、先の3月下旬に行われたベルギー遠征。
    「W杯の同じグループの対戦国を想定した遠征でしたが、マリとは1-1の引き分け、ウクライナには1-2で敗戦。この2国はW杯出場を逃した格下なのに、このありさま。ハリルジャパンの限界が見えたような結果でした」(夕刊紙記者)

     それだけではない。ハリルと選手の間の信頼関係も末期状態だったという。ベルギー遠征後、MFの森岡亮太は、「監督と選手の間にイメージのギャップ? それは見ていても分かると思う」と不満気味にコメント。
    DFの槙野智章は、「自分たちの良さは何か。ショートパス、間を使いながらプレーするのも必要だったかなと思う」と、監督の戦術に対して真っ向、批判をブチまけた。
    「キャプテンの長谷部誠は、何度も協会にハリルの解任を進言していたようです。しっかり者の長谷部が動いていたのだから、余程でしょう」(前出の夕刊紙記者)

     このように、ハリル解任は、日本サッカーにとって“吉”という見方が強い。

    つづく

    2018.04.23 05:00  大衆
    https://taishu.jp/articles/-/59056

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    1: \(^.^)/ 2018/04/24(火) 00:51:24.95 ID:CAP_USER9
    スペインのスポーツ新聞『アス』は23日、バルセロナを率いるエルネスト・バルベルデ監督が、今季限りでの同クラブ退団を検討していることを報じた。

    昨夏にバルセロナと1年の契約オプション付きの2年契約を結んだバルベルデ監督。しかし、来季以降もチームを率い続けることには迷いがある模様だ。

    その理由は、クラブ首脳陣との関係悪化にあるという。先のチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグ、ローマ戦で0-3の敗北を喫し、同大会敗退により三冠達成の可能性が潰えたバルセロナだが、クラブ首脳陣のバルベルデ監督への信頼は、その一件によって大きく揺らいだともされる。

    スペイン『ムンド・デポルティボ』はバルセロナのCL敗退の際、もし同チームがコパ・デル・レイ決勝セビージャ戦にも敗れた場合、クラブ首脳陣がバルベルデ監督解任に動く考えがあることを報じていた。それでもバルベルデ監督率いるチームは、セビージャに5-0で勝利し、リーガ・エスパニョーラではあと勝ち点1で優勝と、二冠をほぼ手中に収めている。

    だが『アス』曰く、バルベルデ監督は自身の解任の可能性も考慮したクラブ首脳陣に対する疑念を払拭できておらず、近しい人間に対して辞任を検討していることを伝えたという。

    なおバルセロナの選手たちはバルベルデ監督を支持しており、今後も支え続ける意志を同指揮官に示した模様。だがしかし、バルベルデ監督の選択肢には、今季限りでの辞任も含まれてしまったようだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000031-goal-socc

    【バルベルデ、今季限りでバルセロナ監督辞任か】の続きを読む

    1: \(^.^)/ 2018/04/24(火) 06:37:11.15 ID:CAP_USER9
    メキシコの名門パチューカに所属する日本代表MF本田圭佑が、今季限りでクラブを去ることが濃厚となっているようだ。

     昨年夏、イタリアの強豪ミランとの契約満了に伴いメキシコの地へと降り立った本田は、加入初年度ながら随所で印象的な活躍を披露し、たびたび現地メディアからも称賛されるなど、ベテランとしての存在感を発揮。12月の時点では「このクラブに満足している」とも語っていたが、どうやら契約延長交渉が進展を見せず、すでにパチューカのヘスス・マルティネス会長へ退団の意志を伝えたようだ。

     新天地候補としてはスペインのリーガ・エスパニョーラやアメリカのMLSなどが囁かれており、Jリーグの複数クラブも日本代表の重鎮確保に関心を示しているという。

     だが、これら一連の報道について、ネット上では本田の加入を歓迎しないJリーグサポーターの声が続出。

    具体的には「日本代表でも個性を発揮しすぎた男を受け入れるJのチームはない」「まず監督がイヤがるだろ。本田と喧嘩したら自分が干されかねないからな」「少なくともウチのチームには要らない。というか来ないでくれ」「ハリルホジッチを更迭に追い込んだのは本田の可能性もある。結構問題児だろ」といったものだ。

     高い人気と知名度を誇る本田がJリーグの地へ参戦したとすれば、国内のサッカー人気急騰は必至となりそうだが、サポーターの意見は賛否両論。夏に本田がどのような決断を下すのか。多くの注目が集まることになりそうだ。

    (ジェイコヴ)

    2018年4月24日 05:58 アサ芸
    https://www.asagei.com/103006

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